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秋山凛子AVデビュー20周年ファン感謝祭
P.N. TKあかちゃん
TEXT (受賞作品本文)
秋山凛子「な、なんだあの子は!?」
秋山凛子は狼狽えながら監督に尋ねる。
それもその筈、別室にいる男優は明らかに幼い感じが見て取れた。
監督「いやあ、厳正な抽選で決めたら、あの子が選ばれたんだよ。見た目幼いから僕もビックリしちゃった。年齢も確認したけどちゃんと二十歳だったよ」
秋山凛子「は、二十歳?わ、私がAVデビューした歳と同じに生まれた子か?」
監督「ちょうどいいじゃない。記念になってさ」
秋山凛子「そういっても……年齢が差にありすぎるだろ!」
監督「いやいや、熟女物は最近売れ行きがいいんだよ。それに伝説のAV女優、秋山凛子ちゃんともなれば……」
少し垂れてしまった乳
肉付きが良くなった太もも
秋山凛子がAVデビューを果たしてから20年、アラサーを超えてアラフォーに差し掛かろうというのに、その色気は増すばかりだった。
若かりし頃の秋山凛子はその刃の様に鋭い目つきと、凛と張った雰囲気から高嶺の花の様な雰囲気があった。
しかし、あれから年月を重ね、その鋭さには陰りが見えている。
だが、それを補う様に優しさと芳醇な肉体がエロスを掻き立てていた。
監督「いやいや、凛子ちゃんがAV復帰して、筆下ろししてくれるってなったら。枯れ果てた老人から精通したての少年だって応募するさ。経験豊富な凛子ちゃんが狼狽えてどうするの!?」
秋山凛子「うぐっ……少し彼と話させてくれ……」
撮影スタジオでペニスはギンギンに勃起し、可愛らしく震えている男優がいた。
凛子は男優の隣に座った。
服装は人気の対魔忍コスチューム。
秋山凛子はあれから色々な事があった。五車学園の卒業、ストレイキャッツの副支部長としての職務。
そして任務の間に副業としてAV撮影を続けていた。
けれどもAV孕ませ企画からの妊娠、結婚を皮切りに撮影を止めていた。
しかし、記念すべき秋山凛子AVデビュー20周年にファン感謝祭として監督から
1万人の童貞を応募し、抽選で1人だけ筆おろしセックスするという企画を持ちかけられたのだった。
そして、目の前の男優は厳選な抽選から選ばれた特別企画〜秋山凛子AVデビュー20周年〜経験豊富な伝説のAV女優によるファン感謝祭!童貞卒業記念永久保存版受精するまで生ハメコース!?に応募し、AV男優デビューしたのだった。
男優「こ、こんにちは!今日はよろしくお願いします……」
秋山凛子「や、やあ。こんにちは……いや、違うんだ。本当にいいのか?」
凛子は男優に尋ねる。
20年もたてば、鍛えているとはいえ、身体はたれてしまう。
筆おろしをする相手が1回りも上のおばさんがというのを心配させた。
秋山凛子「君はまだ若い。きっと童貞を卒業するなら、もっといい人が……」
男優「いえ、僕、凄く大ファンで……初めては凛子さんがいいなってずっと思っていたんです……それで勇気を出して応募して……」
秋山凛子「なっ///」
秋山凛子は真正面からの告白から顔を赤らめる。
監督(ほら、この子もそういっているからさ。撮影時間も押しているから、さっそく行こう!)
監督はカンペで凛子に伝える。
秋山凛子「わ、わかった……では思い出に出来るよう精一杯努めよう……」
男優「はい!」
秋山凛子「ふふっ、元気ないい子だ……まず何をしたい?」
男優「おっぱいを吸ってみたいです……」
秋山凛子「そうか……しかし……いや何でもない……」
秋山凛子は恥ずかしがりながら対魔忍スーツをずらしおっぱいを晒す。
男優「うわぁ!」
デビュー当時は奇跡の爆乳と言われていた張りのあるおっぱいだったが、今では少し垂れてしまっている。
秋山凛子「うむ……あまりジロジロみるな……恥ずかしいじゃないか……。じゃあ、吸っていいぞ……」
男優は凛子に覆い被さった。男優はその爆乳に赤子の様に吸い付く。
男優「ちゅっぱ!ちゅっちゅっ!」
秋山凛子「あんっ♡まるで赤ちゃんみたいに吸って♡♡♡そんなに私のおっぱいが好きか?」
男優「だいすきです!ちゅっぱっ!?」
じゅるるるる!!!ゴグゴクゴク!?
男優は突然口に入ってきた物に驚く。
それは秋山凛子の母乳だった!
かつて牛コスチュームで洗●されて以来、興奮すると母乳が出る体質になってしまったのだった。
そして、それは20年後の今も変わらない。いや、より濃厚で芳醇な母乳として進化していたのだった。
秋山凛子「昔、色々あってな。母乳が出る体質なんだ……気持ち悪いか?」
男優「いや、とってもエッチでとっても美味しいです……まるで赤ちゃんになった気分です」
秋山凛子「ふふっ♡♡♡そうは言っても、ここは立派な大人だな♡♡♡」
男優「はうっ!」
秋山凛子は男優の皮被りペニスを優しく触る。
女性にペニスを触られる事が始めてだった男優は思わず声に出してしまい。チンチンをピクピクと震わせた。
秋山凛子「ふふっ、可愛いな。それにカチカチに勃起している……こんなおばさんを孕ませようと♡♡♡だが……」
男優「?」
秋山凛子「いや、何でもない。どうだ?おちんちんは気持ちいいか?」
男優「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ」
秋山凛子「あん♡おっぱい吸って返事するなぁ♡♡♡」
だが、秋山凛子は握るペニスが小さい事に物足りなさを感じた。
秋山凛子(一体何を考えているんだ?私は。ファンだと言ってくれる子のおちんちんが小さいなんて……いや、20年間で相手にしてきた男優たちのペニスが大きすぎただけだ。今はこの子が気持ちよくなることだけ考えなければ)
秋山凛子「ふふっ、こんなに糸を引いて♡♡♡カウパーたっぷりでセックスもしてないのにネトネトだ♡♡♡」
男優「だって、凛子さんがとってもエッチでキレイだから……はうっ♡♡♡」
秋山凛子「まったく、童貞だというのにお世辞が美味いな♡♡♡チュッ♡♡♡れろっ♡♡♡チュパっ♡♡♡」
秋山凛子は赤ちゃんに乳を与えるのを止め、男優の唇にキスをする。
「どうだ?AV女優とのキスは?」
びゅるるるるるる!!!!
突如として溢れる粘液。
むわりと香る匂い。
秋山凛子「っ!?まさか、キスで射精してしまったのか?」
男優「ご、ごめんなさい……」
男優は可愛い声で凛子に謝る。
秋山凛子「いや、私が悪いんだ。ペースを考えず責めてしまったから……ってビンビンだな♡♡♡これならまだヤれそうだ」
凛子は男優の耳元で囁く。
男優「ごくり……」
秋山凛子「したいんだろ?セックス……」
その言葉を聞いた男優はビン!という音をたてそうなほどペニスイキリ立たせる。
秋山凛子(ふふっ、可愛いペニスだ)
秋山凛子「どうしたい?始めてのセックスだ。したいことを何でもしてあげるぞ♡♡♡」
男優「じゃあ、正常位でしたいです!」
秋山凛子「そうか。ふふっ、ではこれを見ろ」
男優「?」
凛子が指を指す先は鼠径部。そこにはハート型のタトゥーの様な物が描かれていた。
秋山凛子「これは特殊な淫紋でな……受精したら色が変わるのだ」
男優「と、ということは?」
秋山凛子「今日は特別な日だ。受精するまで射精していいんだぞ」
ビクン!
男優「ふーっ!ふーっ!」
にゅちゅにゅちゅっ!
男優「あ、あれ?」
秋山凛子「おちつけ……おまんこは逃げないぞ。もっと下から……」
にゅるん!
秋山凛子「ああん♡♡♡そうだ。上手に入れられたな」
男優「わ、わぁ!すっごくうねって……なにこれぇ……手でするよりも気持ちいい……ひゃあっ!」
男優は凛子のネトネトに濡れた熟練のまんこに驚きの声を上げる。
秋山凛子「童貞卒業おめでとう♡あとは中でビュー!と出して気持ちよくなるだけ……」
男優「ううん!僕!絶対に凛子さんを絶頂させます!頑張ります!」
秋山凛子「///」
秋山凛子は男優からの告白に顔を赤らめる。若い時とは違い、今となってはこういうウブな対応がなくなってしまっていた凛子は年甲斐もなく、顔に出てしまっていた。
秋山凛子(顔に出てしまうとは……対魔忍として、失格だな……)
パンパンパンパン!
男優は懸命に腰を振る。
そして、慣れてないなりに凛子が感じる箇所を探しながら必死にペニスをいきり立たせた。
だが……
男優「あうっ……気持ちいい……僕が凛子さんを気持ちよくするのに……」
秋山凛子の名器は20年間歴戦のAV男優を虜にしてきた最強のまんこだ。
その膣壁の刺激に耐えられるほど童貞だった男優は強くない。
しかし、憧れのAV女優とセックスできているという気持ちだけで男優は耐えていた。
腰を動かす度に絡みつくねっとりと絡みつく膣壁、そして吸い付くような感覚。
男優「はうぅ……気持ちいい……あうっ……」
男優は可愛らしい声で喘ぐも秋山凛子は愛おしそうにする。
秋山凛子「ふふっ、そんなに気持ちいいか?」
余裕そうにする秋山凛子を見て、大人の女と慈愛なる母を感じる男優。
なんとかイカせようとペニスをいきり立たせて腰を振る。
秋山凛子(可愛い♡♡♡童貞を卒業したばかりだというのに……そうだ♡♡♡)
「空遁の術 空間跳躍の法」
とボソリと忍法を発動する。
この忍法は空間を操り、対象物の距離を自在に操る忍法だ。
どちゅん!
秋山凛子「んほぉぉぉぉ♡♡♡!!!!」
男優「!?なにこれぇ!おちんちんが凄い吸い付いてきて!あうううう!!!」
秋山凛子は『空遁の術 空間跳躍の法』を使い、自身の膣内から子宮口への距離を縮め、男優のペニスを強●的に吸い付かせたのだ。
AVデビューしたての頃の技術では自身の膣内で忍法を発動する精密動作はできなかったが、20年の年月で秋山凛子の空遁の術は極限まで鍛え上げられていた。
凛子の子宮口は男優のペニスの先端に吸い付き、しゃぶりつくす。
その強烈な快楽に凛子も男優も声を上げたのだった。
凛子の卵子もギリギリ妊娠出来るかどうかの年齢。
子宮が若いオスの精子で孕もうと絡みついたのだ。
秋山凛子「どうだ?子宮口が吸い付いて来て、昔から気持ちいいと有名なんだ……んほぉっ♡♡♡こらぁ♡あん♡腰で返事するなぁ♡あん♡」
男性は興奮して腰振りで返事をする。
「ぎもぢいい!ぎもぢいい!」
男優は自身が撮影されているという事も気にせずアヘ顔を晒していく。
どちらかと言えば可愛い系のショタ男優だったが、見るも無惨なアクメ顔だった。
監督(伝説だ……伝説のAV女優秋山凛子……未だに健在だ……)
監督はかつて始めて撮影した水着姿の秋山凛子を思い出す。あの時感じたAV女優としての資質、しかし、それが20年たった今でも変わらず続いているとは考えもしていなかった。
監督(20年か……)
監督は過去を思い返す。
監督(いいや、過去は過去、今は今だ)
監督の前では若い男優と伝説のAV女優が新たな新時代を作り上げている。
男優「凛子さん!じゅるじゅるじゅるちゅぱっ!」
秋山凛子「!?♡♡♡」
男優は突如として、凛子に大人のキスをする。
いきなり口腔を責められた凛子は驚きつつも舌技で返す。
そして、子宮と膣で限界が近いことを悟っていた。
秋山凛子「れろっ♡ちゅぱっ♡くちゅれろっ♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
秋山凛子は男優の舌に吸い付き返す。
それと同時に……
びゅるるるる!!!!!どびゅ!どびゅ!びゅるるるる!!!びゅー!!!!
秋山凛子「ぷはっ♡♡♡ぎだっ!若くてピチピチなサーメンきたぁぁぁぁ!!!!」
秋山凛子は子宮に直接若くて健康なザーメンを流し込まれてビクビクと震える。
男優「でる!凄いでる!」
男優はできるに限り一滴でも多く出そうと小刻みに揺れる。
びゅるるるる!!どびゅどびゅどびゅっ!ぴゅっぴゅっ!びゅー!
秋山凛子「イグぅぅぅ!!!子宮にザーメン来たぁぁぁ!いくっ!イグぅぅぅぅ!!!」
男優「いけっ!いけっ!あうっ!あうっ!」
男優はチンポがはち切れんばかりに射精し、敏感になっている中、少しでも多く凛子をアクメさせようと擦り続ける。
しかし、それも限界を迎え、情けない声を出してしまった。
ちゅっぽん!♡♡♡
いい音色を奏でながら、男優は限界だとペニスを引き抜いた。
秋山凛子「イグッ!♡♡♡」
ぶしゃー!!!!!!
吸い付いていたペニスを抜かれて、凛子はせき止められていたアクメを決壊させてイキ狂う。
秋山凛子「はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡まったく……いきなり抜くとは女泣かせめ……♡♡♡」
男優「はうっ……ごめんなさい……」
秋山凛子「いいや、男の子はそれぐらいがちょうどいい……カッコいい射精だったぞ……」
そう言った瞬間、鼠径部の淫紋が光り輝く。
男優「凛子さん……これは……」
秋山凛子「うむ、どうやら受精したようだ……一発で孕ませるとは元気な精子だ」
その言葉に男優のペニスはビクビクン!といきり立たせる。
秋山凛子「まったく……既に受精したというのに元気なおちんちんだ。だが今日はファン感謝祭、いいぞ何回でも射精させてやる♡♡♡」
そして、AV撮影は6時間にもおよび
伝説のAV女優秋山凛子
デビュー20周年記念作品はその年のベスト1AVとしてランキングに乗り続けるのであった……
