LILITH|リリス
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リリス作品過去最高となったシナリオボリュームで綴られるビジュアル的濃厚Hシーンは必見!!死闘・恋慕・残虐・相愛・淫辱・蠢く魔触手……etc!!あなたの選択するサバイブは!?
シオン〜残酷な魔法の天使〜
シオン〜残酷な魔法の天使〜
シオン〜残酷な魔法の天使〜
制作
LilithMist
ジャンル
変身ヒロイン学園
サバイブADV
監督
笹@
キャラクター
デザイン・原画
TANA
クリーチャー
デザイン・原画
カガミ
企画・原作
笹@
シナリオ
松本竜
グラフィック
チーム
ピエール髭工房
音楽
春日森
演出
EDEN
備考
女の子ボイス
CG鑑賞モード
シーン回想モード
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※以下よりダウンロードして頂けます。
Xgame Electronic Station ◆まるちいんさいど。 ◆こころんにあるみらー
mirror.fuzzy2.com ◆Mirror D-Station ◆つんでれみらー ◆e!コウリャクドットコム
STORY【ものがたり】
主人公・朝木弘樹(あさきひろき)は都内の学校に通う学生。
地方の親元をはなれ都内郊外のアパートで一人暮らしをしている。
いつもの日常、いつもの朝、いつもの登校……いや、遅刻! 大急ぎで起き出し、乱れている髪もそのままに家を駆け出し駅へと向かう。

「連続遅刻はさすがにヤバイ〜〜〜!!!」

もうすぐ駅! 今到着した電車に乗り込めば間に合う。

「間に合う!!!」

しかし主人公は電車に気をとられるあまり、自分が道路を横断していることに気付いてなかった。
駅前の2車線だが非常に交通量の多い道路を……。
ブレーキ音。
迫るトラック。
運転手の慌てる顔が見えた気がした。

「へ? 死ぬ………?」

ホワイトアウトする視界。意外に冷静な最後の言葉。
景色が戻る。
少し離れたところに止まるトラック。
道路に尻餅をついている主人公。
騒然とする周囲。

「た、助かっ……た?」

電車の到着アナウンスが聞こえる。

「わ わ やばい!」

スクと立ち上がり駆け出す主人公。
なんだか身体が軽い気がした。

その夜―――
駅から自宅に向かってとぼとぼ歩く主人公。

「あーあ 結局遅刻してしまった……あと30秒……はぁ」
「それにしても、あのハゲ先公、いつか残りの毛むしってやる……はぁ…」

ブツブツ愚痴っている間に主人公の家の近くにある公園の前を通りかかる。公園の木々が風にゆれ、月が雲に隠れて無人の公園の闇を一層深くする。
少し怖気付いた主人公は公園から目をそらし歩み始めようとすると……

「ググ……一番乗りのようだ……」

いつの間にか進路の先にコートの男が立っている。
帽子を深くかぶっていて表情は見えない。
なんとも言えない違和感。
あってないような、感じていて感じていないような。
全ての音が止み、耳がキーンと唸る。

「同志よ。どうした? ググ……」
「ハハ……何かやな予感♪ そいえば駅前のコンビニに用事が……」

主人公は回れ右して駅前に引き返そうとする。
しかし、駅へ続く進路にもまた人影。

「君、そこを動くな……」

そこには奇天烈な衣装を身にまとった少女が立っている。

「魔法少女のコスプレイヤーかな……ハハ」

そうであればと願うが、先のコート男と同じような異様な雰囲気を感じる。

「ガイスト……この人間は頂く」
「ドール一匹で随分な自信だな……ググ」

主人公を挟んで取り交される会話。
そして主人公を挟んでの戦いが始まった。
少女の背中から宙へ広がった薄い透明な翼のようなものが漏斗形に変化する。それは中空を舞う浮き砲台のような。
その先から一斉に光線が放たれる。
その光線は―――

「お、俺を狙ってる!? ひいいいい!!」

果たして不運な主人公・弘樹の運命は如何に―――!?

CHARACTER【登場人物】
朝木弘樹(あさきひろき ♂)
本作の主人公。都内の学校に通う学生。
地方の親元をはなれ郊外のアパートで一人暮らしをしている。
ウルフガイストの限定覚醒能力者。
トラックにひかれた事からガイストの能力が覚醒、以後、命を狙われたり事件に巻き込まれていく。ヒロインに幾度となく命を狙われる不幸な主人公だが、持ち前のポジティブシンキングで数々の難関を乗り越えて行く。
【キーワード:ガイスト】
ガイスト人。次元侵略者で数々の次元を侵略し、その勢力範囲を広げている。
元々は精神ウィルスという次元間移動可能な特殊な生命体。それが人間に感染し、発症することでガイストが誕生する。誕生率は低く、ほとんどは失敗したり、ガイスト化しても失敗作=低級ガイスト(別名:種=スペルマ)となってしまいます。低級ガイストとは、知能が低くガイストの手先となって働く雑魚モンスターです。ガイストにはかなりな個体差があり、固体によって見た目も能力も様々。共通点はガイスト同士連携して軍隊のような集合体を形成する事とその性格は軒並み邪悪な事、精神ウィルスを人間に感染させられる事、そして次元間移動が可能な事。
現在もある次元世界を侵略中で、その次元の戦士・ドールたちと熾烈な戦いを繰り広げている。
シオン・ドール007(しおんどーるなんばーせぶん ♀)
本作のヒロイン。
異世界のドールと呼ばれる戦士の女の子。
一見して美少女、どこか人形のような硬質な印象を受ける。
ドール仲間たちからは、シオン、あるいは製造ナンバーからセブンと呼ばれている。一桁台のドールはプロトタイプとして、他のドールと比べて特異な能力を持っているという。そのためか量産型の没個性的なドールと比べて、一桁台のドールは個性的なドールが多い。
ガイスト抹殺の任務の過程で主人公と出会う。
主人公の抹殺を試みるもガイストの力を発揮=覚醒しても、人間性を持ったままの主人公に興味を持ち、監視を続けるため主人公の家に(勝手に)居候することに。
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【キーワード:ドール】
ガイストに侵略されている別次元世界の存在が、対ガイスト用に生み出した人造人間。
任務遂行を第一に人間界に送り込まれる戦士。出身の世界では完全に道具として扱われているため、人間性にかける部分が多々ある。男性のドールもいるが、生成過程で男児の死亡率が高く、結果女性戦士が全体の8割を占めている。しかし、無事生成された男性戦士の力は強力で、幹部クラスのガイスト抹殺にしばしば送られる。
シオン・ドール007
美鈴雪子(みすずゆきこ ♀)
北野聖風学園で保険医兼体育教師を兼任する美人先生。
実は『全ての毒の御子』と呼ばれるスネークガイスト。
北野聖風学園でガイストを増やすべく、あるいは趣味の毒薬を調合してその成果を確かめるべく生徒や教師をモルモットに気付かれぬよう活動している。
快楽主義者で刹那主義的なところがあり、御子と呼ばれるガイストの中では変り種で自由気まま欲望のまま人間社会に溶け込んで暮らしてゆくことを望んでいる。
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美鈴雪子
尾田原茂(おたはらしげる ♂)

主人公を親友と呼ぶ同級生。
奇妙な性格からクラスで浮いた存在。
メイド喫茶をこよなく愛すオタク青年。何故か主人公を気に入っていて、その愛は計り知れない。
メイドと触手の話題を振ると永遠に話し続ける特性があるが実は頭がよく、成績が学内10指に入る。
いつもどこかオドオドしているが実は妙に自信家。

尾田原茂
GALLERY【ギャラリー】
「ふぅ。……もうちょっと、詰めてくれ」
「ん……」
 シオンがもぞもぞと体を奥へずらしたスペースに、俺は体を滑り込ませた。お互い向かい合う格好で、同じベッドに横になる。
うわ、俺の布団に女の子が寝てるよ……。
「…………」
 こっちを仏頂面で見つめてくるシオンの方から、何やらふわふわした柔らかな香りが届く。
「…………」
 シオンの体が乗っていた辺りのシーツがほんのり温かい。
 いい匂いだわ温かいわ、おっぱい柔らかそうだわ……ホント女の子ってどうしてこう、すごいんだろう。
 このまま手を伸ばしたら簡単に抱きしめられそうな、そうしないのが不自然なくらいの距離なのに。
「あまり動かないで。窮屈。……変な事したら、殺すから」
「お前もだ。モゾモゾすんな。……物騒な奴だな!」
「わかる……? 一番奥まで入ったの。ほら、ここ。これ以上は入らない……」
 腰というより下半身の体重をシオンの股間に乗せる様にして、ぐっぐっと繰り返し突き当たりの暖かな壁を押した。
「はうぅ!? ンッ……! フッ……!」
 彼女のおへその辺りの筋肉が激しく動くのが、下腹の陰影でわかる。
「あ……! お……! おうぅ……!」
 お腹から出るくぐもった声が、彼女がくみ取っている快感の大きさと深さを物語るようだ。
「わかる、よ……はぅっ、お腹いっぱい、弘樹が来ちゃってる……ん、んんッ」
「シオンは、そのままでいいからな……」
「え……? んわわっ!?」
 じゅぶっ……! ごちゅ! ぐちゅちゅっ!
 下腹に力を込めて、シオンの奥底を分身の先端でこね回すように腰を振る。
「んあああ――っ!? ああっ! ふあああっ!?」
 狭い部屋中に、シオンの潤んだ悲鳴とぐちゅぐちゅといういやらしい音が反響した。
「お、奥ぅっ! そこ奥っ、弘樹っ……!」
「ああ、触ってる。シオンの一番奥触ってるぞ。ほら……っ!」
 もっと聞きたいと思った。丸裸の声を聞きたい。
大きく腰を引いて、力を溜めた。悲鳴でもいい。
「くふふふふっ……!お笑い種、人形と恋愛でもしてるつもり? あはっ? 先生おかしくって、笑いが止まらな……」
 ずぐっ……!!
「んごッ……!?」
「もっと、聞きたいな……先生」
「ぉおお……おぉぉ……!!?」
「こうすれば、もっと聞かせてくれるかも。
……あれ? もしかして、ここに入れるのは初めて?」
「あ、あ……あなたぁ……ねぇぇぇ……?!」
 ぶちゅ、という鈍い音がして、先生の入り口から新たな蜜液がしぶきを上げる。
「し、しぎゅうに入れるなら……!さ、先に、いぃ゛なさいよぉ゛ぉぉぉぉぉ……!!」
「あ、すいませんでした。入れましたよ、先生の子宮に。俺のチンポ」
「く、お! おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……んッ♪」
 全身をおこりのように震わせて、先生は長く伸びる悲鳴を保健室に響き渡らせた。
「刺しますニョロ注入しますニョロ♪君の体に突き刺さった針から、シオンちゃんの体温がどんどん上がってるのがわかるオド〜〜?」
「おかしいオドね〜暑いのかオド〜?何だかとてもセクシーに喘いでいるみたいオドねぇ?」
「くぅ……うう……あ、ああっ……!弘樹、逃げなさい、君は逃げてっ……くふぁあ!!」
(シオン……!)
「早く、ここからっ……どこでもいいっ、遠くへ……!ひああああっ! 私は、平気、だから……!」
(平気じゃないだろ、全然……!)
 俺はシオンに声もかけられない。全身の麻痺は眼球にも及ぶ。視界がぼやけ、焦点が合わなくなり始めた。毒針を打ち込まれた両手にはもう感覚はない。
「ふぅぅむ。この期に及んでまだ朝木君の心配かい?本当に変わり種のドールだね君は。それとも、一桁台の人形の特徴……?」
「うる、さい……! やるなら、さっさとしなさい、こんな回りくどい事、しないで……っ」
「生憎これが僕のやり方なんだよね。ポリシー・和姦。嫌がってる女の子とは、Hする気になれないんだなぁ♪その点君は、そろそろ受け入れ準備がOKだねっ♪」
「誰が、うくっ、誰、が……!逃げなさい、弘樹、にげ、てぇ……っ」
「…………っ」
「おや? シオンちゃんの釣り鐘型のバストの先端が、スーツを押し上げてプリッと勃起してるオドよ〜?ここなんか特に敏感そうだよねぇぇ……?」
「ヒッ? や、やめ……!」
 我に返ってみてみれば、ベッドの上の俺達の様子は、ちょっとどころで済むものじゃなかった。
 悲鳴を上げながら反応するシオンをいじめるのが楽しくて、夜通し飽きずに責めさいなみ、いじり続け、最後には……。
「お、お尻……アナルセックスまで……」
 疲労しきったシオンは、俺の上で物憂げに肉棒をくわえ込んだ肛門をひくひくと収縮させる。
「だって、シオンのお尻が可愛くてさ。おいしそうで……つい」
「だからって、酷いよ……あぁ……。ドールにだって自尊心はあるのに……わかってる?」
 シオンはもぞもぞとお尻を揺らしながら恨めしそうにうめいた。
「こんなのまで、入れられて……」
「ご、ごめん……」
 我ながらいつの間にそんな事をしたのやら、シオンの股間には丸めた雑誌―健全な青年向けの情報誌、平たく言えばエロ本―が突き刺さったままになっていた。
 初めてなだけあって、シオンのフェラチオは技巧的にはたどたどしい物だった。
 けれど、懸命で情熱的な奉仕は、それを十二分に補って俺の肉棒をあっという間に高ぶらせてしまう。
「また、吸うね……。ぢゅ! じゅるるるるるッ!」
「かは……っ! そ、それっ……!」
「じゅっぷぷ! んふ、かぷっ……んふむ♪れるれるるるるっ……!」
「舌っ、擦ってるっ、先っぽ……!」
 たっぷりと濡れた舌を肉棒のありとあらゆる場所にこすりつけ、唇を顔ごと俺の股間に押し付ける。
「はむ、ん♪ んうぅぅぅ……っ♪」
 唇の端から溢れた唾液が指先を濡らすのも構わずに、くぽ、ぐぽっと音が出る程激しく口で俺のものをしごく。
「き、気持ちいいっ……上手いよシオンっ、フェラチオ上手い、ううっ、美鈴せ……」
「ん……??」
「な、なんでもない……」

「……わかったわ。いいから早く、ルールを教えなさ、い……っ」
「ルールはひとつだけ。表情を崩さない事。それ以外は何をしても、いくらイッちゃってもいいよ」
「表情を……。それ、だけ……?」
「そう、それだけ。俺がシオンとしている間、ずっと我慢し切れたら、
先生をここから解放してあげるよ」
「……っ。いいわ。さっさと、ンゥ♪ 始めなさいよぉ……」

 ずぐぐ、ぬぬぬぬぬ……っ。
 野太い触手の一本を、よだれをたらして待ちわびる膣穴の中に押し込んだ瞬間、宙に浮いた先生の腰が激しく跳ね回った。
「え? まさか入れただけで降参?」
「はおお……お?! ふ、ふぐっ……!」
 絶叫しかけて、先生は慌てて口を閉じる。がちん、という音がして奥歯が噛み合わされた。
「ん、んっ、ぬぐぅぅっ……!」
「そうそう、イッちゃっても表情は変えない事。少しは粘ってくれないと張り合いない……って、先生聞いてる?」
「す、ごぉ……っ! 太いわ、これぇ……っ!太いわ、奥まで最初っから、太いの来てるワ……☆」
「もし表情を崩したら、今ソコで先生の子宮ほじってる触手チンポが射精するんだよ?」
「ェひっ? わ、わかっているわよっ」
 我に返ったように目を丸くすると、色白の頬を赤く染めて先生は俺をにらみつけてきた。
「ふ、フンっ。これくらい何ともない……。あなたこそ、いく時はちゃんと抜きなさいね?勝っても妊娠するなんて、先生ごめんよ……?」
 うそぶく先生の膣口から、ぴゅっぴゅっと断続的に透 明な粘液が噴き上がる。
「顔色さえ変えなければ……ぐ、んフゥゥゥッ♪いくらイッても、おっおっおっ☆ おイイッ……!」

「あれ? 相変わらず反抗的な目つきな……」
 二人はまるで親の敵でも見るかのように、俺を険しい瞳でにらみつけてきた。
「もう少し歓迎してくれてもいいんじゃないかなぁ」
「どっ、どうしてあなたなんかを歓迎しなきゃいけないの……この、けだもの……っ!」
「私は、君が来るのを待ってた……くうぅっ、これで、君を殺すチャンスが増えたんだから……!」
「いいえ、あなたを殺すのはこのわたしよ、絶対に殺してやる、このスネークガイストが、御子の誇りに、くぅ、かけて……!」
「は、早く来て、私達を好きなようにすればいい……!隙を見せたら、その時が君の最後、ぉ……っ」
 汗まみれの肌を震わせながら、堰を切ったように二人は恨みの言葉を溢れさせる。
 丸三日間、手足を拘束した二人にバイブを挿入し、そのまま放置してみた。どちらも人並み外れた体力を持っているから、大したことないと思っていたけど……。
SPEC【スペック】
ジャンル
変身ヒロイン学園サバイブADV
発売日
CD-ROM版/
2007年4月27日(金)発売予定
DL版/
2007年4月20日(金)発売予定
定価
CD-ROM版/
2100円(税抜価格 2000円)
DL版/
1890円(税抜価格 1800円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
WindowsMe/2000/XP
Direct-X
DirectX7.0以降
必須CPU
Intel Celeron / PentiumIII
500MHz相当以上 推奨
必須メモリ
64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度
800×600(ハイカラー以上)
VRAM
16MB以上推奨
アニメ
一部あり
CG鑑賞
あり
シーン鑑賞
あり
音楽鑑賞
なし
音源
PCM
主題歌
なし
音声
あり(女性のみ)
備考
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