LILITH|リリス
ブラックリリス
  リリストップ
リリスとは?
ついに姉☆孕みっくすシリーズが帰ってきた!! 今度は尊大な死神娘来襲!! 余命一週間と宣告される主人公、助かるためには父親になる=誰かに自分の子供を孕んでもらうしかない!!
お姉さん☆孕みっくす
お姉さん☆孕みっくす
お姉さん☆孕みっくす
制作 リリス
ジャンル 憧れの未亡人なお姉さんを孕ませるアドベンチャー
監督 EDEN
演出 EDEN、巫浄スウ
企画/原作 笹@・栗栖
シナリオ 栗栖、そのだまさき
原画 すめらぎ琥珀 
音楽 森まもる
(Angel Note)
グラフィック チーム山平佐児
備考 女の子ボイスあり
音声個別on/offあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
■ビジュアル仕様
イベントCG 35種類
ビジュアル差分 120枚以上
総ビジュアル数 340枚以上
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SPECIAL【デモムービーなど】
DEMO MOVIE 【デモムービー】
33.8MB
以下の支援サイトさんからもダウンロードした頂けます
Xgame Electronic Stationさん / まるちいんさいど。さん / こころんにあるみらーさん
mirror.fuzzy2.com
さん / つんでれみらーさん / みみめいどさん ぜいもえさん
リディストリビュ〜ションさん / Magic Mirror
PICKUP02孕みっくすシリーズ恒例の孕ませ描写完備。
延命=孕ませ成功でえっち三昧
凶暴な死神娘ももちろん孕ませ可能!
PICKUP01初回特典すめらぎ琥珀先生書き下ろしA3お風呂ポスター!
孕みっくすシリーズ復活を祝して、今回パッケージ版初回生産分にリリスでは珍しい試みとなる特典がついてきますっ!!
リリススタッフ憧れの初回特典です。
そして気になる初回特典の中身ですが、すめらぎ先生書き下ろしA3お風呂ポスターに決定しました!!!! お風呂ポスターとは、お風呂で飾れる素敵なポスターの事です。つまりは水に濡れても汁に濡れても大丈夫だという頼もしいポスターなのです!!! 気になるあなたは是非、最寄の販売店でご予約をお願いします☆
※一部通販サイト(amazonさん等)では郵送の都合上、特典がポストカードになっています。詳しくは販売店の商品紹介ページをご覧ください。
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STORY【ものがたり】
朝、自分の管理するおんぼろ寮の前を掃き掃除している那美。
寮から学校へと向かう生徒達と笑顔で挨拶をかわす。
そんな中、那美が油断しているのをいいことに背後からゆっくりと忍び寄る人影。
人影は両手を伸ばすと、
「那美さんおはよう!」

那美の後ろからその豊満な胸を鷲掴みにする男子生徒。

「きゃっ!? また……和矢君!」
「うひょー! 那美さんのおっぱいはいつ揉んでも柔らかい〜! おはようおっぱい!」
「んんっ! ダメです! 誰かに見られたら……っ」
「誰かに見られなければいいの? モミモミ!」
「そ、そういう事じゃなくて……ああん!!」

和矢は那美を羽交い締めにするみたいに、後ろから那美のおっぱいを揉みしだく。
手をいっぱいに広げてもあまりあるおっぱいを掴んで、上下に左右に揺すったり、柔らかい肉塊を揉み潰す。
那美は身を捩って和矢のスキンシップを振り解こうとするが、調子に乗った和矢の手は止まらない。もみもみともう好き勝手し放題だ。
那美がとうとう身体をピクッと震わせ始めたとき、ドタドタと寮の前に身体のごつい男子生徒が殺到する。

「たっ、高井田貴様ぁあああ!!」
「今朝も性懲りもなくおのれぇぇぇ!!」

那美の親衛隊と名乗る運動部の部員達が大挙して押しかけてきた。

「うわぁ!? また顔の四角い連中だ! おっぱい……じゃなかった、那美さん行ってきます!」
「え!? 和矢君!?」

和矢は襲いかかってくる運動部員達をかわして寮を飛び出し、学校へと全力疾走で逃げていった。
その後を追うように運動部員達もけたたましい足音を立てて走り去っていく。
一人残された那美は少し熱のこもった溜め息を吐きながら、尖ってしまった胸の先端を覆い隠すように、自分の身体を抱いていた。

「もう……和矢君のバカ……」

↑寮母さんと毎朝の日課を果たす主人公。
夜、おんぼろ寮の部屋のベッドに寝転がっている和矢。
おんぼろなので、部屋の隅に大きなネズミがうろついている。
ネズミは今に始まったことではないので無視しながら、それより大事な、明日は那美さんのおっぱいを前から揉もうかなとか真剣に考える。
その様子を、何やら妖しげな格好をして死神が持つようなでっかい鎌を持ったコスプレ女子が、部屋の窓から覗いていた。

「ククク♪ これから死ぬとも知らずに馬鹿面下げてやがりますね。この馬鹿面人間をざっくりやって魂を狩れば、晴れて死神になれるってもんです♪」

ガラガラガラ。
窓が開く。
それに気付かずにコスプレ女子は踏ん反り返りながら独り言を漏らしている。

「死神になった暁には、綺麗なお姉さま達とハーレムを作るですよぉ♪」
「へぇ〜、そうかよ」
「そうなのです〜♪ だからさっさと馬鹿面人間の魂を狩ってやります♪」
「意味わかんねーこと言ってじゃねぇよコスプレ女! 馬鹿面人間って誰のことだっ!?」
「ククク。お前のことだってんですよ……て、ええええええええっ!? 瑠音のこと見えてるですか!?」
「当たり前だそんな目立つかっこして! ていうか人の部屋の前で騒ぐな! 俺が那美さんに怒られるだろうが!」
「透明の術ができねーコンチクショーとか黙りやがれです!」
「そんなこと言ってねぇだろ!」
「こうなったら無理矢理魂をいただくです!」
「人の話を聞け!」

自分のことを瑠音と言った妖しげな女子は、開いた窓から入ろうとせず、まるで幽霊のように窓をすり抜けて和矢の部屋に入り込んだ。

「うわわわっ!? すり抜けた!? もっ、もしかして本物!? コスプレじゃないの!?」
「さあさあ! 観念してそこになおれです! お前の魂をいただくです!」

瑠音は大鎌を構えて和矢に迫る。
和矢は顔を引きつらせながらも何とか恐怖心を押さえ込んで、瑠音に向き直った。

「ククク。あきらめやがりましたね人間。覚悟するですよ!」
「し、死ぬとわかって簡単にあきらめるか!」
「チッ。どうしてもあきらめられない場合は、死に神の掟として一応言ってやりますが、1週間で誰か女子を孕ませれば10年だけ寿命が延びるです。でも瑠音が死神になって綺麗なお姉さま達とハーレムを作ろう計画に遅れが出るので却下です!」
「そんなもんのために死んでたまるか!」

和矢は瑠音に襲いかかって、自分のベッドの上に瑠音を引き倒す。
そしてシーツをロープ代わりに瑠音をグルグル巻きにしてしまった。

「この! 放せってんですよトーヘンボク!」
「うるさいよ! それよりこっちの質問に答えろ! 何で俺を襲うんだ」

和矢の問いに瑠音が尊大な態度で答える。
和矢の死期が近いので迎えに来たこと、1週間以内に女子を孕ませれば10年は延命できるという救済措置があることを。

「でもそれは却下です! 早くてめぇの魂(たま)をよこしやがれです!」
「暴れるなよ! 那美さんに怒られるだろ!」
「暴れて欲しくなかったらこれを解きやがれってんですよ!」
「うわっ!? ベッドの上で跳ねるな!」

和矢が瑠音を押さえ付けようとした矢先に、部屋のドアがノックされる。

「ヤバ! 那美さんが来たっ」
「和矢君、さっきから何を騒いでるんですか? 入りますよ」

和矢の部屋のドアを開けて入ってきた那美。

「うわぁ〜ステキなお姉さま!」

身動きが取れないにもかかわらず、瑠音は那美を見た途端目を輝かせる。
一方で那美は、和矢のベッドの上でシーツで縛られている瑠音を見て絶句した。

「……か、和矢君が私の知らない女の子とコスプレ緊縛プレイ……!?」
「ちがーーーうっ!!」

和矢は那美を落ち着かせると、この死神コスプレ女子がコスプレじゃなく本物であること、その証拠に窓をすり抜けたこと、自分の魂を奪いに来ていること、1週間以内に女子を孕ませれば10年延命の余地があることを話した。

「……和矢君、もうちょっとマシな言い訳をして下さい」
「違うって那美さん信じてよ! 助けてよ! 俺の子供孕んでよぉ!」
「えぇっ!?」

那美はぼっと顔を真っ赤にする。

「か、からかってはダメです……! 私が、和矢君の子供を妊娠なんてそんな……」
「そうだ馬鹿面人間! 瑠音の那美お姉さまを巻き込むんじゃねぇですよ! お前の子供なんか誰も孕んじゃくれねぇってんですよ!」
「うるさいよ! お前を孕ませてもいいんだぞ」
「よおし! こうなったら寿命が延びるように瑠音も応援してやります!」
「えっ!? 和矢君!?」

和矢の瑠音を孕ませるという言葉に驚いた後、那美は怪訝な顔で二人を交互に見た。

「……や、やっぱり私をからかってるんですね和矢君。だ、大体その女の子が窓をすり抜けたって言うなら、そのロープ代わりのシーツもすり抜けられるでしょう」
「あ」
「そうでした! さすが那美お姉さま♪ 綺麗なお姉さんは違いますね♪」

ベッドの上でぐるぐるに縛られていた瑠音は、身体に巻き付いたシーツを一瞬ですり抜けて和矢の前に立つ。

「ほ、ほんとにすり抜けちゃったの!?」
「だから本物だって言ったじゃないか那美さん! お願いだから俺の子供を――」
「ククク。もう遅いってんですよ馬鹿面人間! 観念しやがれです! なあに後のことは心配ねぇですよ、てめぇの魂狩って那美お姉さまも貰っていくですから!」

瑠音が大鎌を和矢に向かって振り上げる。
和矢は咄嗟に藁をも掴む思いで手を伸ばして何かを掴む。掴んだのは部屋を走っていたネズミだが、構っていられず瑠音に投げ付ける。
瑠音はそのネズミを死神の鎌でばっさりと斬ってしまった。
斬られたネズミは床に落ちてピクリとも動かなくなる。
斬られた痕はない。
けれど天使の輪っかが付いた魂がひらひらと宙を舞い、どこかに飛んで行ってしまった。

「和矢君この子本当に死神みたい!」
「だからそうだって言ってるじゃないですか!」

那美はびっくりしながらも、狼狽える和矢の腕を掴んで引き寄せる。

「あ〜っ! 予定にない魂を狩っちまったですよ! どうしてくれる馬鹿面人間! 動物虐待するんじゃねぇですよ!」
「虐待っていうか、殺したのお前だろ!」
「てめぇがおとなしくすればこんなことにならなかったってんですよ!」
「おとなしくできるかーっ!」

叫ぶ和矢に、瑠音は容赦なく向き直って大鎌を構え直す。
それを見た那美が、和矢を守るように前に立つ。

「わかりました。私が和矢君を助けます。私が……和矢君の子供を、妊娠します……!」
「えぇえええええっ!? 那美お姉さまがそんなことする必要ないですよぉ!」
「いいの那美さん!? やったぁ!」

こうして、憧れのお姉さんである那美を孕ませることになった和矢。
果たして、1週間以内に子供を孕ませることができるのか……!?

サンプルボイス : 01 02 03 04
本作のメインヒロイン。
学校の寮の管理人をしている優しくて綺麗なお姉さん。
スタイルも抜群で、特に豊満なバストは男子生徒を魅了してやまない。
和矢が通っている学校の卒業生で、今は寮の管理人をしながら水泳部のコーチもしている。
その競泳水着姿でも男子生徒を魅了しまくっている。那美目当てで入部した男子も多いのだとか。
学校ではアイドル的なお姉さんとして、男子はもちろんのこと女子にも慕われている。親衛隊がいる程の人気。
和矢とは元々ご近所さんで、幼い頃から知っている。
結婚していたが、夫の健一とは死別している。
その後で、丁度祖母がしていた学校の寮の管理人を任されることになる。
夫と死別してそこから立ち直らせてくれた和矢に想いを寄せているものの、生徒みんなに慕われているので和矢だけ特別扱いできないことと、年の差を気にしてなかなかいい仲になれないのを悩んでいる。
そこへ登場した死神・瑠音に和矢の死を告げられて一大決心。和矢を助けるためという名目で、自身の想いを遂げるべく和矢の子供を妊娠しようと奔走する。
サンプルボイス : 01 02 03
本作のサブヒロイン。
和矢の命を奪いに魔界からやってきた死神。
美少女ではあるが、口調も態度も尊大で、しかもおっちょこちょい。
死神としてもまだまだ未熟で、和矢の魂を狩ってやっと一人前になれるらしい。
綺麗なお姉さんが大好き。レズッ気があり那美に一目惚れしてしまう。
和矢から那美を奪おうと必死に作戦を練るが、おっちょこちょいなために失敗したり和矢にやり込められたりする。
一人前の死神になった暁には、綺麗なお姉さんばかりを集めたハーレムを作るのが夢らしい。そこに那美も加えようと考えている。
年上お姉さんに憧れる本作の主人公。
小さい頃から近所に住んでいたお姉さん、那美のことが大好きで今でも那美の胸を揉んだりしてちょっかいを出したりしている。
そのたびに那美の親衛隊に追いかけ回されるが一向に懲りてはいない。
いきなり現れた死神・瑠音に死の宣告をされ、生き延びるために憧れの那美お姉さんを孕ませることになる。
 すっかり顔を上気させた那美さんが、湯船から立ち上がろうとする。
「それは大変だ!」
 これ幸いと俺も立ち上がり、那美さんをお嬢様抱っこで抱え上げる。
「ひゃっ!? ちょ、和矢君っ!?」
「那美さん、俺が湯船から連れ出してあげるよ!」
「えっ? ちょ、ちょっとそんないいですから!
 そんな大げさにしてもらうことじゃ……」
「そうだ、のぼせてるんだったら
 俺が那美さんを洗ってあげよう♪」
「な、なんでそうなるんですか!?
 あっ、ちょっ、ダ、ダメです和矢君っ」
 俺は那美さんを洗い場に運ぶと、自分の上に背中向きに座らせた。
「うんうん、遠慮しないでいいからね♪」
 俺は、那美さんの足の間に自分の足を入れてクイッと広げた。
「遠慮なんかしてないです……
 あっ、ダメ、足広げないでください。
 ……あっ、ああん!」
 膝を立たせた那美さんの股が開いて、水着のアソコが剥き出しになる。
「やっぱり水着の股間はエロい!
 ある意味、このエロさのための水着だね」
「み、水着はそんな……んっ、エロくなるとか……
 そんなためのものじゃ……ありませんっ」
「でもほら、マンコのスジが浮かび上がってる」
 お湯でぴっちりと水着が股間に張り付いて、マンコの縦筋がかすかに見える。
「そ、そんな風に……じっと見ないでください……
 恥ずかしい……ううぅ」
 ちょっとのぼせている那美さんは、恥ずかしい大股開きのまま、まだ俺の上に乗っかっている。
「那美さんじっとしててよ。おっ、石けん発見♪」
 俺は手近にあった石けんを取り、手の中で泡立て始める。
「あ、あの……和矢君……なにしてるんですか?」
「もちろん那美さんを洗う準備だよ。
 準備OK! 那美さん、どこから洗って欲しい?」
 アワアワになった手を前に回して、那美さんの顔の前でニギニギしてみせる。
「えぇ? そんな……私、どこからなんて……」
「ふふっ、カンパーイ!」 「おっぱーい!」
 笑顔の那美さんは、手に持ったロックの薩摩幻水のグラスを俺のグラスにコツンとぶつけてきた。
 もう乾杯も何度目か。
 那美さんは乾杯した後に、グラスをくいっと煽る。
 俺も那美さんに倣って熟成酒を味わった。
「久しぶりの那美さんと飲む酒は美味いな〜!」
 もうどのくらい飲んでるか忘れたけど。
「私もです和矢君。やっぱりちゃんと
 付き合ってくれるのは和矢君だけですね〜」
 那美さんは甘えるように俺に寄りかかって、まるで子供みたいな屈託のない微笑みを向けてきた。こういう笑顔が見れるから那美さんが酔ったときはいいんだよな〜。
「よし、褒められたし調子が上がってきたぞ!」
 テンションの上がった俺はどさくさに紛れて、抱き寄せた手で那美さんのおっぱいを揉む。
「那美さんのおっぱい酒飲んで肉軟らかくなったかな〜♪」
「あん〜♪ ふふふっ」
 那美さんの脇から入れた手を大きく広げて、乳肉の柔らかさを確認するように全体的にぐにぐにと服の上から揉み込んでいく。那美さんは声こそ上げるものの、恥ずかしがりも嫌がりもしないで微笑み返してきた。
「そんなに上手におっぱい揉んだら感じちゃいますよぉ」
「うはっ! じゃあ感じさせてやる〜♪
 モミモミ〜♪」
「あはぁん〜、もう和矢君たら……っ、
 感じて我慢できなくなったら、
 責任取ってくれますか?」
 俺を見上げて、那美さんは媚びたような笑みをこぼす。
「責任ならいくらでも取るよ。
 ていうか結婚しよ那美さん!」
「ふふっ、和矢君は嬉しいこと言ってくれますね♪」
 またにっこり笑って、那美さんはグラスに入った酒をゴクリと飲み下す。いい音をさせて飲んだ後、那美さんはなにかを
思い出したみたいばっと顔を上げて俺を見た。
 その顔は笑っていなかった。
「でも……こんなに和矢君と仲良くしていいのは
 私だけですからね」
 那美さんは口を尖らせながら、俺を軽く睨んでくる。
「今日のプールのときみたいに、
 瑠音ちゃんと仲良さそうにするものダメです!」
スペック
ジャンル
憧れの未亡人なお姉さんを孕ませるアドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2009年4月3日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2009年3月27日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜価格 2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜価格 2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
1.5G以上の空き容量
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
備考
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