LILITH|リリス
ブラックリリス
  リリストップ
リリスとは?
僕の息子を妊娠してください!! 親友のお母さん・清美さんに恋をした主人公が情熱をエロスに変えて猛烈アタック!! 美しき人妻を蕩かせるHで口説く方法とは!?
人妻をえっちで口説く方法
人妻をえっちで口説く方法
人妻をえっちで口説く方法
制作 リリス
ジャンル 人妻をえっちで口説くアドベンチャー
監督 EDEN、巫浄スウ
演出 EDEN、巫浄スウ
企画/原作 フレーム
シナリオ フレーム
原画 りゅうき夕海 
音楽 伊福部武史
(Angel Note)
グラフィック チーム山平佐児
備考 女の子ボイスあり
音声個別on/offあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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ラピスたんさん / みみめいど / ぜいもえさん / リディストリビュ〜ションさん
STORY【ものがたり】
その人と初めて会った瞬間、一目で恋に落ちてしまった。
生まれて初めて好きになった人。

でも、その恋は始まると同時に終わってしまった恋。
好きになったのは――

親友のお母さんだったから!

夏休みに入ってすぐに、親友の『富士野孝行』に呼び出された。
「それで、話って何?」
「うん……あの、さ……」
「え? えぇっ!? 皐月と一緒に旅行!? 一週間も!?」
孝行の彼女でもあり僕の幼馴染でもある皐月と二人だけで旅行に行く計画を告げられてしまった。
ただ一つだけ問題が――
その問題は孝行の母親の事。
皐月と付き合っている事を快く思っていない母親に本当の事を話しても旅行を許してもらえる筈もない。
そこで、僕と一緒に旅行に行くと嘘をついたというのだ。

そして――
孝行の母親こそが……

僕の初恋の人!
『富士野清美』だった。

「頼む! 一生恩にきるから! 一緒に旅行に行ってる事にしてくれ!」
「でも、なぁ……バレたらどうするんだ? 清美おばさんすっごく怒るぞ?」
「ばれたらその時は、その時さ。出発するまでの間だけで良いから。な? 頼む」
伏し拝んでくる孝行。
「は〜〜ぁ、どうなっても知らないからな」
ここまで頭を下げられては、断る事も出来なかった。
大きくため息をつきながらも了承の意を示すと、
「ありがとう雄祐! このお礼はきっとするからさ!」

孝行の頼み事を引き受けた数日前のあの日の事が、走馬灯のように思い出される。

「雄祐くん! 孝行は雄祐君と旅行に行くって言ってたのよ!?」

「え、えっと、それは……ですね……」
「どうして……どうして孝行と旅行に行った筈の雄祐君が家に居るの? 孝行は誰と旅行に行ったの!?」
迂闊にも僕は孝行と皐月が旅行に出かけたその日に、清美おばさんとばったり出くわしてしまったのだ。
その結果、孝行がどこに行ったのかを、今、こうして問い詰められている訳だけど……。
(ど、どうしよう……どうすれば良いんだ!?)
清美おばさんに睨まれたまま、僕は言葉を無くしてしまっていた。
孝行との約束を果たす為には皐月と二人だけで旅行に行った事は黙っていなければならない。
二人とも、お土産買って来るからね〜、なんて言って楽しそうに出かけたばかりだ。
どこに旅行に行っているかを告げれば、きっと清美おばさんは孝行を連れ戻そうとする。
ましてや皐月と一緒という事が分かれば……。
「孝行の携帯にも電源入っていないし……雄祐君は知ってるんでしょ? 孝行がどこにいるのか……」
「え、えっと、ですね……それは……」
「あっ!? ま、まさか……まさかとは思うけど……皐月ちゃんと……一緒なの……?」
「うっ……!?」
「そうなのね!? 二人で旅行に行ったのね!?」
「あ、あぅ……」

「雄祐〜、約束通り童貞もらいにきたぞーー!」

問い詰められて窮地に陥った僕を救うように、明るい声が部屋の中に響いた。
「童貞……?」
その声を聞いた清美おばさんが、呆気に取られたように振り返る。家の中に入ってきたのは、孝行と旅行に行った幼馴染の皐月の姉『春日 美代』だった。
「あれれ? 孝行クンのお母さんの……清美さん? あぁっ、ひょっとして清美さんも雄祐の童貞を!?」
羞恥心を置き忘れてきたかのような美代姉(みよねぇ)が、部屋に居る僕と清美おばさんを見て素っ頓狂な声を上げる。
「ば、馬鹿な事言わないで下さい! か、春日さん……あの、お宅の皐月ちゃんが孝行を連れて旅行に行ってるんじゃないんですか!?」
「そうそう。二人とも楽しそうに出かけていったよ。いやぁ、若いって良いよね♪」
「なっ、か、春日さん、あなた保護者としての責任を……」
「保護者? 責任? べっつに旅行に行くくらい良いんじゃない? そ・れ・に♪」
唇に手を当てたかと思うと、美代姉がニヤリと笑う。
「二人とも今夜の事、と〜っても楽しみにしてたみたいだしね♪ んふふふ〜♪ 二人ともきっと今夜はムフフ♪ な事い〜っぱいするんだろうなぁ」
「な、な、何を……ムフフって……何を言ってるんですか!? 二人ともまだ子供なんですよ!」
「あら、二人とももう立派な大人じゃない。んふふふ〜♪」
「ど、どこに、二人はどこに行ったんですか!? 今から、連れ戻しに行ってきます」
「あれれ? どうして? 孝行クンの童貞卒業邪魔しちゃ悪いでしょ?」
「ど、童貞卒業……」
美代姉の包み隠さない言葉に、清美おばさんが卒倒してしまいそうになった。
「あ、あの、清美おばさん……」
「わ、私は孝行が雄祐くんと一緒に行くって聞いたから、旅行に行くのを許したんです! 皐月ちゃんと行くのなら許していません!」
「あらら、そうなんだ? でも、生憎と私もどこに行くかまでは聞いてないのよね〜」
「なっ! そ、そんな無責任な」
「あははっ、家は無責任主義だから♪」
「信じられない……こんな、こんな事……」
美代姉を呆然と見ていた清美おばさんだったけど――
「雄祐くん!」
これ以上美代姉と話をしていても埒が明かないと判断したのか、清美おばさんが僕の方へと顔を向けてきた。
「は、はいっ!」
「教えてちょうだい。二人はどこに行ったの!? 教えてくれるわよね、雄祐くん」
怒りの中にも僕への信頼が清美おばさんの瞳に映って見える。
「え、えっと……」
「親友と幼馴染の信頼は裏切れないよね〜」
「うっ……」
「春日さんっ、少し黙っていてもらえますか!」
「はい、は〜い」
「え、えっと、清美おばさん……ごめん……その……絶対に言わないで欲しいって孝行にも言われてるから……」
旅行を楽しみにしていた孝行や皐月の事を考えると、その信頼を裏切る事は出来なかった。
「!!!」
清美おばさんにとって僕の返事は予想外のものだったのか、目を丸くして言葉を無くしてしまう。

「分かったわ。それじゃ……雄祐くんが教えてくれるまで、
 オバサンここから動かないから」

呆然自失とした状態から立ち直った清美おばさんが、意地を張るようにそう宣言した。
「あははっ、それって面白いかも。よしっ♪ 私も今日は雄祐の家で泊まろう! 元々そのつもりだったしね♪」
「はぁーーっ!? な、何言ってるんだよ、美代姉!」
「良いじゃな〜い。清美さんも泊まるんだよね〜?」
「そ、そんな……泊まるなんて一言も言ってません!」
勢いで言ってしまった事が変な方向へと進んでいる。
そう感じたのか、清美おばさんが慌てたように頭を振った。
「えぇ〜? でも、雄祐が二人の行き先を話すまで帰らないんじゃないの?」
「そ、それは……」
「な〜んだ、軽い気持ちで言っただけなのか〜。つまらないの〜。それじゃ、孝行クンの事もそんなに心配じゃなかったって事か」
「そ、そんな事ありません! 私は本当に孝行が……」
「でも、どこに行ったか聞き出さないまま帰っちゃうんだよね〜? やっぱり軽い気持ちだったんじゃな〜い?」
「軽い気持ちなんかじゃありません。ええ、帰りませんよ……雄祐くんが話してくれるまで、帰りませんから」
退くに退けなくなったのか、清美おばさんが受けて立つとばかりに美代姉を見る。
「んふふふ〜。そっか♪ それじゃ決まりだね♪ 今日は私と清美さんで雄祐の家にお泊りだ♪」
楽しみを発見した子供のように顔を輝かせる美代姉。
一方で、清美おばさんは意地を張ったままプイッと顔を背けてしまっていた。

(ど、どうなるんだ……)

何が何だか分からないうちに、清美おばさんと美代姉が泊まる事になってしまった――

終わった筈の初恋。
でも、実はまだ終わってなかった。

人妻との禁断の恋が、この日から始まるとは、この時の僕は考えもしなかった。

CHARACTER【登場人物】
↑あいさつがわりの抱擁。主人公をいつまでも子供扱いの清美さん。
↑町の商店街。買い物中の清美さんと会う事も。
曽我 雄祐(そがゆうすけ)
本作の主人公。
平凡な学生。
両親は仕事の都合で海外に居る。
その為、現在は一人暮らしをしている。
親友の孝行の母親である清美と初めて会った時から、密かに好意を抱いている。
富士野 清美(ふじのきよみ)
富士野 清美(ふじのきよみ)
主人公の親友である孝行の母親。
見た目は年より少し若く見られる傾向があるが、本人は自分の事をオバサンだと思っている。
息子である孝行に対しては少し過保護気味で、孝行が彼女と付き合っている事を完全には認めていない。
まだまだ孝行の事を子供だと思っており、何かと世話を焼こうとするが、最近はその行動を孝行に嫌がられている。
その為、少し寂しさを感じている。
主人公に対しても、孝行と同じくまだまだ子供だと思っていたが……。
CV:深井晴花
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富士野 孝行(ふじのたかゆき)
主人公の親友。
主人公の憧れの存在である富士野清美の息子。
主人公の幼馴染である皐月という女子と付き合っている。
春日 美代(かすがみよ)
春日 美代(かすがみよ)
主人公の幼馴染である皐月の姉。
自由奔放で破天荒な性格で性に対しても開けっぴろげ。
妹が男と旅行に行く事にも反対せず、むしろ煽っている。
主人公の事は弟のように思っている一方で、からかいがいのある玩具的な扱いになりがちである。
主人公の童貞を奪おうと本気で考えている。
清美に対しても、常にからかうような接し方で清美がムキになるのを楽しんでいる。
CV:早乙女綾
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PUCKUP【作品の見所を紹介】
僕の息子を妊娠してください!!

純粋なる人妻恋愛だからナマで中出し!

後先考えず中出しが人妻恋愛の掟!!

主人公の家はもちろんプールや温泉、人妻の家や夫を送り出す庭、お隣さんとの会話中や息子との電話中etc……主人公の若い暴走Hは留まる事を知らない!!

四六時中エロスで人妻の心と身体を口説く!!

人妻恋愛に乱入者アリ!!
主人公のお姉様と自称する美代が主人公の童貞を奪おうとエロスハラスメント的に登場!!
主人公の恋愛サポーターとしてエロス襲撃者として主人公と清美の恋愛に思わぬ波乱を巻き起こす!!
背徳の情事に揺れる人妻の心が覗き見れる!?
ゲーム内の要所要所に人妻の揺れる心が見れる、心理描写モードは必聴!!
160枚を超えるCG&ビジュアル差分で描く題して人妻をえっちで口説くアドベンチャーにご期待ください!!
GALLERY【人妻をえっちで口説くアドベンチャー】
春日 美代(かすがみよ) 【人妻を発情させる方法!?】
 軽く隙間の見えるクローゼットの向こうでは、清美おばさんが僕と美代姉を見てる筈……。美代姉がクローゼットに顔を寄せれば、隠れている清美おばさんに気付いてしまうかもしれない。
「み、美代姉……落ち着いて……その……話を……」
「話なんて良いの♪ ほらっ、清美さんのオマンコだと
 思って……あんっ、オチンチンぶち込んでよぉ」
 丸く形良いヒップを揺らしながら、甘えた声で美代姉がオネダリをしてきた。清美おばさんは、きっと息を殺し事の成り行きを見守っている筈……。
 美代姉の発する言葉は清美おばさんにも聞こえているだろう。これから何が起こるかは、もう気づいているかもしれない。清美おばさんに見られていると思うと、それだけで股間が熱くなりズボンを押し上げるようにしてペニスが盛り上がってくる。
 このまま、美代姉とエッチしているのを清美おばさんに見せつければ……。
(って、何考えてるんだよ……そ、そんなの……)
【清美さんとのSEX】
「清美さんの中……入りたい……はぁ、はぁっ、
 もう我慢できないよ……」
 ペニスはこれでもかというくらいに激しくいきり立っていた。舌を絡ませたままの清美さんが、潤んだ瞳でチラッと肉竿を見てくる。
「入れたいっ、清美さんの中に入れても良いよね!」
「はっ、はふっ、ちゅぷぷっ……今日だけ……
 今夜だけだから……」
 この情事が一夜のものである事を自らに確認させるように呟くと、
「ゆうしゅけくん……んっ、んぁ……はぁ、はふっ……」
 清美さんが悦情に濡れた瞳で僕を求めてきた。
既にヌルヌルになった清美さんの膣内から指を引き抜き、邪魔な浴衣を乱暴に剥ぎ取った。秘裂に亀頭を押し当てると、仰向けになった清美さんを見下ろす。乱れた髪。汗ばんだ肌、火照った顔。濡れた唇。
そして切なさと恥ずかしさが入り混じった瞳。
 それらの全てが愛しく思えてしまう。
「清美さん……入れるね……」
 声が震えているのを自覚しながら呟くと同時に、ゆっくりと腰を突き出した。
「ふぁっ!? あっ、あぁっ、熱い……
 ふっ、んふぅぅぅっ」
 さっきまで指が突きこまれ擦られていた肉壁に今度は亀頭部が押し当てられる。先っぽが入っただけで、ビクンッと清美さんの体が跳ねた。飛び出そうになる声を必死にかみ殺している清美さんを見ながら、ジワリジワリと貫いていく。
「清美さんと……一つに……
 清美さんとセックスしてるんだ……」
 夢にまで見た事が、今、実現しようとしている。
溢れ出る蜜汁で肉竿が濡れていくのを見ながら、秘裂をいやらしく押し開けていった。

【清美さんとプールに行きました】
 プールの中に入ると清美さんの背後へと回りこむ。
「ひゃぁっ!? はっ、はぁっ、んふぅぅぅ……
 な、何を……雄祐くん……」
「清美さんと一緒だと……すぐに、こんな風になっちゃ
 うんだ……」
 水着を持ち上げるようにしていきり立っていた肉竿を取り出すと、清美さんの下腹部に押し当てる。熱く勃起した肉竿がヒンヤリとした水に包まれると、ブルッと腰が震えてしまった。清美さんの水着をずりよけると、大切な場所に亀頭を押し当てる。何度も体を重ねてきたから、すぐにその場所を探り当てる事が出来た。
「くぅっ、ふっ、ふぁっ……ち、ちょっと……
 ここでなんて……そんな……あっ、あぁんっ……
 ダメよ……止めなさい雄介くんっ……」
 僕と清美さんの周りでは水遊びを楽しむ人たちの姿がある。その人たちを見た清美さんが、声を震わせながら制止の言葉を漏らした。
「清美さんが声出さなかったら……大丈夫……
 んっ、イクね……」

「ふぅ、んふぅ……雄祐……くん……あぁ……
 あ、後で……あぁ、帰ってから……に……
 しま……しょう……」
 膣肉を痙攣させ、清美さんはココでする事を止めさせようと囁きかけてくる。
「後でも……シタいけど……ここでもシタい」
「そ、そんな……っ……はっ、はふっ……わ、わがまま
 ……言わない……で……っ……んぅぅっ」
「あれ? 雄祐じゃないか……」
 清美さんの声に被さるようにして聞こえてきた声。
「え……?」
 密着していた体を反射的に清美さんから離し顔を上げると、プールサイドには友人の姿があった。

【清美さんに少しいじわるをしてしまいました】 
 テーブルクロスを持ち上げ、そのままテーブルの下へともぐりこむ。目の前にあるのは清美さんの、スラリとした長い脚。スカートをずり上げ、ムッチリとした太ももに頬をすり寄せると、
「ふぁっ!? はふっ、はぁぁっ、や、止め……
 止めなさいっ……」
 太ももを撫でられる感触に、清美さんが軽く腰を持ち上げ驚きの声を漏らした。
「清美さん……もう僕に会いたくないんだったら……
 今シテる事……おじさんに言って良いから」
 太ももに頬を擦りつけたまま、今度は手を下の方へと動かしていく。くすぐるように膝を撫でてから引き締まったふくらはぎを撫でてから、そのまま一番下まで手を動かしていった。形良い足先を撫で回すと、その度に清美さんがくすぐったそうに身を捩らせる。
「んっ、ふぅっ、ふぁぁ……し、主人が戻ってくるわ
 ……はっ、はぁ、雄祐くん……席に……戻りなさい」
 内股を触られまいとするように、キュッと股は閉じられたままだ。でも、今はまだこのままで良い。清美さんの生脚を堪能する為絶え間なく手を動かし続けた。吸い付くような肌の感触を確かめてから、今度は剥き出しの太ももにチロチロと舌を這わせていく。
「ひゃっ!? ひゃふぅぅっ、はっ、はぁっ、
 あふぅぅっ、ゆ、雄祐……くんっ……だ、だめ
 ……舐めちゃ……ダメぇ……」
「清美……? どうしたんだ、変な声を出して」
 テーブルの上から聞こえてきたおじさんの声。
その声を聞いた瞬間、僕と清美さんの体が同時にビクンッと震えた。清美さんは、おじさんに僕の事を言うだろうか? バクバクと心音が激しくなっていくのを感じながら、手の動きを止め清美さんの返事を待つ。
「はっ、はぁ……んぅぅ……な、何でも……ないわ……」
 躊躇いの沈黙があった後、清美さんがかすれた声で小さく呟いた。
「そうか……おや? 曽我君の姿が見えないが……」
 忽然と消えた僕の事を、気にするのは当然だった。
清美さんは、何と言うだろう……。
「ゆ、雄祐くんは……ふぅっ、ふっ、んぅうぅ……
 お、お手洗いに……はぁ、はぁぁ」
 僕の事を説明している清美さんの内股を強引に押し開けていく。必死に股を閉じようと清美さんは抵抗してきたけど、おじさんが側に居る為に思うように身動きも出来ない。手に力を込め大股を開けると、艶かしい下着が視界を覆っていった。大股を開けた瞬間、その股間に顔を潜り込ませ、清美さんの大切な場所に息を吹きかける。
「ひぃんっ!? んっ、んふっ、ふっ、ふぅぅぅぅっ」
 ショーツに覆われた恥ずかしい場所に僕が顔を近付けている。その事を感じ取った清美さんの腰がまたピクッと跳ねた。思わず飛び出してきた可愛らしい声。おじさんは変に思わないだろうか……?
「ん? 清美? 何か言ったか?」
 清美さんだけでなく、僕もまた緊張に体を強張らせてしまう。ガサガサと新聞をめくる音と共におじさんの声が聞こえてきた。
「な、何でもないわ……ふっ、んぅ……」
スペック
ジャンル
人妻をえっちで口説くアドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2008年12月12日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2008年12月5日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜価格 2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜価格 2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
1.5G以上の空き容量
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
備考
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