LILITH|リリス
ブラックリリス
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リリスとは?
処女のシモベくん♪
処女のシモベくん♪
処女のシモベくん♪
制作 リリス
ジャンル 堕とし系恋愛破瓜ADV
監督 宮塚リキロ with EDEN
演出 EDEN
企画 松本竜、宮塚リキロ
原作/
シナリオ
松本竜、フレーム
ZEQU
原画 りゅうき夕海 
音楽 伊福部武史
(Angel Note)
グラフィック チーム山平佐児
備考 女の子ボイスあり
音声個別on/offあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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29.8MB
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STORY【ものがたり】
 
僕の名前は香坂伸之(こうさか のぶゆき)。
学校では基本的に「コーサカ」って呼ばれてるけど、中学が同じだった友達からは、冗談で「センゴク」と呼ばれることもある。
由来は戦国時代の有名な武将かららしいけど、正直少しも嬉しくない。だって全然似合ってない。
僕こと香坂伸之が武田家家臣の城持ち武将のイメージとはほど遠いことくらい、自分でもよく分かっている。
体も小さいし、運動もあまり得意じゃない。成績もいまいち伸び悩み中。来年は受験なのに。

「のぶゆき、伸之……」
「取り柄といえば動物の世話をするのが少し得意なくらいで。
 馬は好きだけど乗れないし……」

馬には触ったこともないので、その点でもやっぱり武将失格だ(戦国武将は馬に乗れないといけないイメージがある)。

「伸之……?」
「だいたい、そもそも武将の方の香坂は、正しくは…」
「ねえ、さっきからなにぶつぶつ言ってんの伸之?」

幼馴染の伊丹遥歩(いたみ あゆむ)が僕の顔を怪訝そうな表情で覗き込む。
ええい、遥歩! 今は考え中なんだ邪魔をしないでくれ。

「香坂くん、大丈夫? ……薬の用量、間違えちゃったかしら」

翠川グループ令嬢、やわらかそう、どこもかしこもでお馴染みの翠川優那(みどりかわ ゆうな)先輩が僕にそう言って微笑みかける。

「あははノブくん、ぼーっとしてんなよ! 全裸で」

楽しそうに笑っているのは一条七々織(いちじょう ななお)先輩。スポーツ万能、抜群の行動力とリーダーシップで生徒会を引っ張る学園の名物会長。

「武将の方は正しくは『香坂』じゃなくって『高坂』らしいって
 わああっ全裸で――!?
 どうしてこんな事になってるんだあ?!」

説明しないといけない。今僕はベッドの上に仰向けになり、両手両足を太い縄で縛り付けられている。図解するとこうだ。

|\◎/|●
|   全裸で。
●|/\|●   …ひどい!

どうしてそんな事になっているかというと、目が覚めらこうなっていた……ほっ、本当に訳が分からない!

「そ、そうだ、合宿っ。みんなで合宿に来て……
 それからええと……ええっ? なんで縄っ!?」

僕の青春の1ページ、思い出の生徒会夏合宿は始まったばかりだった……!

CHARACTER【登場人物】
香坂伸之(こうさか のぶゆき)
本作の主人公。
都内近郊の学園に通う二年生。
どんな動物にでも懐かれ、あやす事ができる飼育委員のホープ。
だが他にこれといって取り柄がない、童顔で若干気弱な少年。
今日の一言。
このメス豚ども! 餌だぞ!(飼育室活動記録より)
伊丹遥歩(いたみ あゆむ) CV:青川ナガレ
 サンプルボイス01 サンプルボイス02 サンプルボイス03
生徒会書記。二年生。主人公信之の同級生。美乳幼馴染。
学園でも評判の美少女だが、浮いた噂ひとつなく、恋愛に興味がないと思われているが、内心では幼馴染みの信之に一途な恋心を抱いている。
伸之への想いをなかなか切り出せず、進学してからはあまり交流がなくなった事を気にしていたが、2年生になってクラスが同じになったのを期に一念発起、七々織が企画した合宿に信之を推薦する。夢は伸之と一緒の大学に進学する事。そしてそのまま同棲し、結婚。
子供はたくさん欲しい。伸之となら貧乏だって平気。
処女SEXの傾向と対策。
実は健気!? 主人公に責められると弱い。
伊丹遥歩(いたみ あゆむ) CV:青川ナガレ
翠川優那(みどりかわ ゆうな) CV:桜川未央
 サンプルボイス01 サンプルボイス02 サンプルボイス03
生徒会副会長。三年生。マイペース爆乳先輩。
良家の子女で箱入り娘。
おっとりしていて包容力のある、母性溢れるお嬢さま。
生徒会では何かと突っ走る七々織のフォローを受け持つ。
Gカップ爆乳の持ち主でHへの関心も人一倍高いが、いままで男とつき合った事はなかった。
学園生活最後の夏休みに冒険してみたい、と会長の七々織が企画した合宿に参加する。
極端な温室育ちのためか、貞操観念や羞恥心が薄い、または他人と少し異なっている。
恐ろしいまでの歪んだ性知識先行型。
処女SEXの傾向と対策。
揺れる悩殺爆乳。陥没乳首は超敏感!?
翠川優那(みどりかわ ゆうな) CV:桜川未央
一条七々織(いちじょう ななお) CV:緒田マリ
 サンプルボイス01 サンプルボイス02 サンプルボイス03
生徒会長。三年生。スポーティ巨乳先輩。
スポーツ万能、抜群の行動力とリーダーシップで生徒会を引っ張る学園の名物会長。
今回の処女卒業合宿を企画した張本人。
気さくで裏表のない性格から男女ともに慕われているが、実は男性経験が皆無なのが悩み。
性的な知識については全て知ったかぶりで、処女であることは同じ生徒会のメンバーにもひた隠しにしている。
処女SEXの傾向と対策。
伝説のロケットおっぱいの持ち主。見た目とウラハラ、実はM!?
一条七々織(いちじょう ななお) CV:緒田マリ
PICKUP【システムなど作品の見所を紹介】
私たちの処女を奪いなさいよねっ!
夏だ! 海だ! 合宿だ!
ギザセクシーな水着で迫る幼馴染処女、危険なエロ処女先輩、経験者をよそおう本当は処女先輩たちの魔の手!? 新感覚・学園恋愛ラブコメディここに登場☆
140枚を超えるCG&ビジュアル差分
が、様々に用意されたビジュアル・エフェクトが物語を、堕とし系濃厚Hシーンを盛り上げる!
略して『昼間は三人からの誘惑ターン→昼を参考に夜はお相手選択システム!』
破瓜後に始まるシモベくんの災難!? 処女を散らせた責任か!? シモベくんの争奪戦勃発!
夜自分を選んでもらうためのエロス誘惑開始→海で、砂浜で、山で、川で、様々なHシチュエーションでラブ・コミニュケーション☆ 処女SEX恋愛の行方は如何!?
美乳・爆乳・ロケットおっぱい!
乳絵師りゅうき夕海氏が生み出す乳描写は必見! シナリオは綴るは「奴隷な彼女」シリーズの松本竜氏!
↑「この夏ロストバージンしちゃうぞ」計画立案現場。
「いつかそんな事するんじゃないか」と通りすがりの生徒談
↑静まりかえる生徒会夏合宿の宿泊施設。
特濃エロスだけでない!コミカルストーリーを動的効果演出で楽しみ度倍増です!
さまざまな効果音、音楽を伴う動的効果演出でラブ破瓜コメディを盛り上げる!
GALLERY【堕とし系恋愛破瓜アドベンチャー】
「ちょっと、どういう事よそれ!」
「あっ、わっ……わわっ?!」
 背中を密着させた遥歩が、さらにごりごりとお尻を押しつけてくる。
「お、大っきくなっちゃってるじゃない、これっ」
「いっ、いつの間に……わ、まずっ」
 遥歩のお尻の谷間を押しつけられていた僕の肉棒は、知らぬ間にキリキリと鎌首をもたげていた。
 それだけではなく、無意識に勃起したそれを遥歩の体になすりつけるように腰を動かしていたらしい。
「ま、間違いないわよこれっ……んっ、
 こ、こすりつけないでよ変態!」
「変た……仕方ないだろっ、当然の反応だ!
 だってこんな……くぅっ」
 優那先輩に搾り取られた直後だというのに、遥歩のお尻の下で、肉茎はお湯と同じくらい熱く充血しきってしまっている。
(ううっ……前立腺、尻小玉……)
 きっと僕の尻穴の中では、今頃前立腺が膨張して、射精の準備を始めている……。
「と、当然……? ひゃっ、跳ねさせないの、んぅっ。
 ……あ、硬い、熱いよ……バカ、エッチ……」
 目の前の遥歩にあわよくば精液を注ぎ込もうとして……そんな事を考えると、余計に肉棒に血液が集まってしまう。
(ううっ……恨みます、優那先輩……)
 余計な知識と感覚を教え込まれてしまったことを、遥歩の肌の感触を体の前面全てで感じながら、僕は頭の中でうめいた。
「わ、私でなんて、
 興奮、しないんじゃなかったの……?」
「しないってば。してない……」
「やれ優那先輩のおっぱいがいいとか、
 やれ七々織先輩は引き締まってエッチな体してるとか
 言いたい放題でっ」
「待て、それって遥歩が言ったんだろ全部」
「どうせ私なんてちんくしゃですよっ。
 二人みたいに魅力ないし……同い年だし」
「年上好きって勝手に決めるな、うっ、押しつけて
 くるなお尻っ、結構柔らか、し、刺激が……」
「い、いいからやっちゃってっ、……うううっちょっと待ってぇ……!」
 海水浴場から離れた、船が出入りする小さな漁港のそばまで僕は先輩を連れてきた。
「大丈夫。ここなら回りからは見えないです」
 向こう側は港を通る道路になっている、コンクリの防波堤に先輩を立たせて僕は頷く。
「でっでも、こんなところで……
 本気で?ああっ本気なんだよねノブくんっ……」
「本気ですよ。やっちゃいます。
 ……七々織先輩って、意外と臆病? 震えてる」
「そっちが妙に落ち着き過ぎなんでしょ、シモベの
 くせにっ……ああっごめんなさい、今のなしでっ」
「シモベで構わないですよ」
 目をそらしてキョロキョロと辺りを見回し、すぐにまた僕へと視線を戻してくる七々織先輩。
 見たことくらい余裕のないそんな先輩を見ていると、もっと狼狽させてみたい、意地悪してみたい、という不思議な気持ちが湧いてくる。
 乱暴な僕の抽送のリズムに合わせて、先輩の背中が弓なりに反り返る。背中やお尻、そして紅潮したほほに浮かび上がった珠のような汗の輝きが、いっそうの興奮を誘う。
「綺麗、ですっ……アナル犯されてる先輩……っ」
「うぅ……んっ♪ 伸之くんっ!
 もっと、動いて、犯してぇ……っ♪ もっと気持ち良く
 なって、もっと良くしてぇぇ!」
「あ、ああっ!」
 初めてのアナルセックスで、先輩ははっきりと悦びの声を上げ、貪欲に快感を味わっている。
 僕自身も肉棒の快感と、本来の場所ではない穴を犯しているという征服感が入り混じって、目眩がするほどの興奮に身悶えた。
「んんっ! また大きくなった……あんっ!
 やあっ、激しいわ、伸之くんの大きいの、
 さっきより奥まできてるぅ……っ♪」
「せ、先輩の中もスゴイ。さっきよりヌメって……
 うっ、すりつぶされるみたい……ぐうっ」
「ふひぃ……ンッ! いいっ。初めてなのに、
 お尻気持ちいいの、ああッ! もっと動いて、
 あんっ! アナルセックス気持ち良くさせてぇッ♪」
「気持ちよくなって、先輩、優那先輩のアナルっ」
「お、おおぉっ! いぃ……のぉっ。
 良くなっちゃう、これ好きになっちゃうぅっ、
 うふぅぅぅ……ッ♪」
「ぼ、僕も……気持ちよすぎて……あくっ!
 こ、これ、もう、すぐにっ……!」
「いきそう? あんっ! いっちゃうの……?
 お尻のヴァージン奪って、伸之くんいっちうのっ?」
「は、いっ……!」
「い、いいわよ、いっしょに、あんっ♪
 一緒にお尻で、んぅっ、一緒にいきましょうっ、
 アナルで、絶頂っ……アアア! 一緒にぃぃっ!」
 怒張しきった肉棒を前後させ、ぐぼ、ぐぼと先輩の粘膜を蹂躙して、僕は絶頂に向かってでたらめに腰を突き動かした。
「アアだめ! わたしいっちゃうッ……!
 アナルっ、いっちゃう、いく……ああああ!!!」
「くぅっ! で、でるっ……!」
「はおぉぉっ! おぉ、おおぉっ、おぉぉ……ッ!!」
「じゅっ、れろっ、じゅる……っ♪
 ちゅじゅるっ、れる、れろれろれろっ……!」
 カリ裏を唇で挟み込んだかと思うと、上下左右に激しく舌を動かし先端を舐めまくる七々織先輩。
「な、七々織先輩……くぅ、乳首も使って……」
 硬くしこってる乳首を幹にこすり付けてもらいたい。
柔らかい乳肉の感触だけでは我慢できなくなると、次なる欲求を七々織先輩に告げる。
「ふへ……乳首……?
 乳首を、んっ、じゅるるっ、使ふ?」
 どうすればいいのか分からないといった感じで、戸惑いを浮かべる七々織先輩。
「先輩の乳首、僕のチンポにこすり付けて、
 おっぱいと同じようにしごいて……」
「ふっ、くふっ、え、えとっ……こ、う……?」
 全身を小刻みに震わせながら、先輩がおずおずとペニスに乳首を押しつける、と……。
「ひゃぅっ!? ふぁっ、はっ、あぁぁっ?!」
「うあ……! 先輩、すごい……っ」
 新たに湧き上がった快感に、僕と先輩は同時に上ずった声を互いの性器に吐き出した。
「あっ、あぁ、す、すごい……んぅっ、
 ジンッてして……あふぅっ、気持ちいいよぉ」
「乳首……コリコリになってる……んうっ、
 僕も気持ちいいです……っ」
「んっ、んぅっ、あぁ、こ、こうして動かすだけで……
 ふぅぅっ、あ、あたしっ、はぁ、はふぅぅっ♪」
 唾液でぬれたペニスに乳首を擦りつけ悦楽を貪っていく七々織先輩。そんな七々織先輩を見ながら、またクリトリスへの愛撫を再開する。
「くふっ、ふぁっ、おっぱいと……んふぅっ、あぁっ、
 ノブくんに舐められるのとで、ひっ、ひぁっ、気持ち
 良くなり過ぎちゃうっ……んっ、んむ、じゅぷぷ!」
 口に含んだ亀頭部を舐め回しながら、スタイルの良いからだを強く押し付けてくる。
「くっ、ふぅっ……」
 ぎゅぅっ乳肉が寄せ合わせられると、強い圧迫感がペニスを覆う。びくびくっと乳肉の中でペニスが痙攣すると、
「んぅ〜? どうしちゃったのかな、これ……♪」
 汗ばんだ遥歩の指が、こしっこしっと遠慮なく僕のいきり立った肉棒をしごいてくる。
「これなぁんだ? おチンチン♪」
「答えも言っちゃうのかよっ。女の子がそんな。
 もう、なんだよエロウサギめっ……」
「硬い硬い♪ まだ硬くなる。んう〜?
 どうして大きくしちゃったのかなぁ。
 ウサギはぴょんぴょん跳ねただけなのに……」
「こっこの……」
 得意げに男の物を弄ぶ不届きなウサギにお仕置きすべく(ああ、酔ってる……)、僕も空いている手を遥歩の水着みたいなバニーの股間にさしのべた。
「ほら、遥歩のだって……んっ?」
「ふあぅ、だっ、駄目……」
「わっ。これ、もう……」
「くぅぅっ……♪」
 厚い生地の上からでも分かるくらい、遥歩のそこはどこよりも熱くて、はっきりとした湿り気を帯びていた。
 くちっという小さな水音さえ聞こえた気がする。
「くう、押さないの、指押し込まないの……っ」
 ウサギの耳をぴょこぴょこ揺らしながら、遥歩は僕の分身を撫でさする手の動きで抗議してくる。
「なんだ。そっちももう、興奮してたんじゃないか。
 やっぱりエロウサギだ」
「エロ伸之……っ。もう、カチカチにしてっ……」
「おぅっ!? そ、そんな。尿道口まで? うぅっ!」
「ちゅぱっ……ちゅっちゅっ……ぱぁ、そうなの。中ま
 で、中も外も一緒に愛してあげるわ……だから、一緒
 に……一緒にイきましょう?」
「う……ぉ……おっ! そんなにされたら、もう! 僕ももうっ!」
 外を包むふっくらとした乳房、尿道口をつつく少し痛みをともなった快感に、一気に昂ぶってきてしまう。
「しかたないな、ほら……!」
「んきひぃぃぃ!?」
「手伝ってあげる、優那の勃起……!」
「ぐうう、してっ、お願いっ、私の乳首をぉ!」
「優那の淫乱乳首、中ですりつぶして勃起させる……!」
「ひぃい!? するわ、しちゃうっ♪ そんなことされ
 たら勃起するわよぉ! ああイク、出ちゃうっ、私の
 全部あなたに引きずり出されちゃうぅ……!」
「いくっ! いくよ!?」
「はぅひぃううっ! いっしょに! 私の乳首と一緒に
 のぼってくりゅうううううっ!!!!」
SPEC
ジャンル
:堕とし系恋愛破瓜ADV
発売日 :3月14日(金)発売(パケ版)
:3月7日(金)発売(DL版)
定価 パッケージ版 :
\2100(本体\2000)
ダウンロード版 :
\1890(本体\1800)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : Windows2000/XP/Vista
 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
Direct-X : DirectX7.0以降
必須CPU :Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
必須メモリ : 256MB以上推奨
(Vistaは1GB以上推奨)
解像度 : 800×600(ハイカラー以上)
VRAM :128MB以上推奨
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン鑑賞 : あり
音楽鑑賞 : なし
音声個別on/off : あり
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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