LILITH|リリス
ブラックリリス
  リリストップ
リリスとは?
学園恋愛調教アドベンチャー! 憧れの圭子さんを徹底アクメで調教<セットク>! 一途な恋愛調教のはずがセクハラ綾子先生が、幼馴染の春奈が……修羅場発生に要注意!
先生を調教しよう!
先生を調教しよう!
先生を調教しよう!
制作 リリス
ジャンル 学園恋愛調教ADV
企画・監督 宮塚リキロ
演出 EDEN
原作 宮塚リキロ
想ファクトリー
シナリオ 想ファクトリー
原画 りゅうき夕海 
グラフィック チーム
ちゃっちゃきロビン
備考 女の子ボイスあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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つんでれみらー
さん /  e!コウリャクドットコムさん /  ぜいもえさん
主人公・橘真一は北野聖風学園に通う学生。
人も羨む端整な顔立ちの美少年だが、言い寄ってくる女生徒にはまったく興味がなかった。と言って男色の悪魔というわけでもない。

「えっと、二時間目は国語……担任の山田の授業かぁ」
「真一楽しみだよなあ♪」

主人公に同じクラスで親友の南岡鉄二が話し掛ける。

「え? 何が??」「はあ!? 真一聞いてなかったのかよ!」
「え!?」「だからー、山田が事故ったから二週間だけ臨時の先生が来るって」
「あ、そんな事言ってたような……」
「それでさ、若い女の先生らしいぜ!」「そうなんだ」
「そうなんだって。ちぇ、相変わらず女の興味なしか。
 真一は羨ましい顔してるのにもったいないない! この男色の悪魔め!!」
「ちっ、違うよ! 僕には………!」
「へいへい、大好きな隣の姉ちゃんがいたんだろ」
「あ、うん……」 「でも結婚してどっかへ行っちまった」
「そ、それは………!?」 「おっ 来た来た!!」

騒がしかった教室が一瞬で静かになる。クラス全員が担任の山田の変わりに来るという”若い女教師”がどんな人物なのか期待していた。

(僕には……どうでもいいや…………!!!!)

教室に入ってくる”若い女教師”。優しそうな大人の女性という感じ、それもかなりの美人先生に教室がざわつく。そして主人公の心の中も。
忘れたことのないその容姿。何年かぶりの再会でも色あせない。

(け、圭子……さん………!!?)

主人公は授業の後、圭子を呼び止める。

「圭子さんっ!」
「久しぶりね、真一君。すっかりカッコ良くなって。見違えたわ!」

思い出と変わらない圭子の笑顔。圭子はそっと主人公の耳に小声で

「学校では圭子先生って呼んでね。一応少しの間、真一君の担任なんだから!」
「あ……うん………圭子……先生」
「ごめんね。本当は先に真一君に知らせようと思ったんだけど、
 急に決まっちゃって。驚いた?」
「うん………」
「実はね、先生辞めるところだったんだけど、どうしてもって頼まれちゃって。
 本当に急遽って感じで。そしたら真一君が通ってる学校で真一君のクラスで。
 凄い偶然で私もびっくりしちゃった」
「えっ……? 先生辞めるの!?」
「あっ……うん。えと………夫の都合でニューヨークに行く事になったの」

その言葉に主人公は一気にどん底に落とされる。
つまり担任の山田が入院から戻ってきたら圭子は遠くへ行ってしまうというのだ。

「真一君? 真一君どうかした??」
「あ………ぃえ。ちょっと……ごめんなさい」
「夫は先にあっちへ行っていて、今私は実家へ戻ってるの。
 だから今晩遊びに行くね。おばさんにも挨拶してないし。
 あっ、そろそろ行かなくちゃ。またね、真一君」「あ……うん。また……」

主人公はしばらくその場に立ち尽くす。

その夜――――
約束どおり圭子は主人公の家に遊びに来ていた。主人公の家族と久しぶりの再会を祝すと、圭子は昔と変わらない風に主人公の部屋へと遊びに来た。
主人公はそっと圭子にお茶を出す。

「あ、ありがとう♪ はじめてお茶入れてもらったね」
「そ、そうだったかな?」「うん……はじめてだよ」

主人公はお茶を飲む圭子をじっと見詰める。

「ん? 何?」「いや……何でも……」
「本当はね、真一君がね………口聞いてくれないかもって思ってた」「え……!?」
「その………私、結婚して急に出て行ったでしょう?
 真一君に何も言わずに出ていったから、怒ってるかなって……」
「あ、うん………さ、最初は怒ったよ………」
「やっぱり………ごめんね。でも学校で真一君から声掛けてくれて嬉しかったよ」
「………千葉の家にはもう帰らないの?」
「千葉の家は引き払ったの。だからニューヨークに行くまでは実家に。
 あっ、真一君、私の家知ってたんだ??」
「うん。おばさんに聞いた。会いに行こうと思ってた……」
「そうなんだ……そっか。会いたいって思ってくれてたんだ」
「うん。ずっと思ってたよ」「真一君………」
「でも、どうして何も言わずにどっか行ったの? 結婚なんて全然聞いてなかったし」
「それは………それ……は………」

圭子が何かに吸い込まれる様に眠りにおちると、主人公は圭子が完全に寝入ったかを確認する。そして主人公は慌てた様にケータイで電話する。

『もしもし、橘です』
『ミ、ミキオ兄ちゃん!! 言われた通りに眠らせたよ!!』

主人公は従兄弟で兄と慕う橘ミキオに電話をしていた。

『おっ、真一か! あの睡眠薬よく効くだろ?? フフフ』
『ぼ、僕、これからどどどどうすれば!?』
『アハハ! 慌てるな弟よ。この前渡した「女の堕とし方、秘儀伝授」全12巻の
 通りにすれば大丈夫だよ』
『あ、うん……そうだったね。確か次は縄で縛って……』
『これから大事なんだ弟。女は子宮を支配した男のモノになるんだ』
『うん!! 子宮を堕とすんだね!! 僕頑張るよ!!!』

電話をきると主人公は決意も新たにクローゼットや引き出し、タンスの裏などからこの日のために従兄弟のミキオから譲り受けたり、買い揃えた道具を取り出す。

「ニューヨークなんかに行かせない!」

眠れる圭子にそう宣言して主人公は荒縄を持ち、

け、圭子さんを調教<せっとくして、子宮を堕とす<僕のものにする!!」

こうして主人公と圭子さんとその他一部の波乱の学園生活が幕開けする。

CHARACTER【登場人物】
橘真一(たちばなしんいち)  
橘真一(たちばなしんいち)
本作の主人公。北野聖風学園に通う学生。
人も羨む端整な顔立ちの美少年。言い寄ってくる女生徒を尽く遠ざけることから友達連中からは男色の悪魔と言ってからかわれる事も。
純粋まっすぐで幼い頃からとなりに住んでいた圭子さんに憧れ、彼女が結婚してからも諦めきれずにいる。その事をずっと誰にも相談できずにいたが、親戚の中で一番仲良く、自分は女の扱いがうまいといつも自身満々に語る従兄弟のミキオに相談した事から、持ち前の純粋さを暴走させておかしな方向へ歩み出してしまう。従兄弟から「女の堕とし方、秘儀伝授」全12巻という怪しげな本を授けられ、従兄弟や本のいう『どんな女も子宮を堕とせば堕ちる』という極端な理論を信じ込み、実践しようとしている。
如月圭子(きさらぎけいこ)  
如月圭子(きさらぎけいこ)
本作のヒロイン。人妻で結婚3年目。夫の姓は三重野だが、仕事の便宜上旧姓を名乗っている。
主人公のことを小さなときから何かと面倒を見てきた優しいお姉さん。
主人公とずっと一緒に過ごしてきたが大学卒業後に教師となってしばらくすると、大学の先輩だったという男と急に結婚してしまい、主人公には何も告げずいなくなってしまう。夫は外資系の証券会社に勤務していてニューヨークへの栄転が決まっており、圭子も教師を職を辞してニューヨークへ移り住むことに。ところが、大学時代の先輩で教師をしている桜井綾子の強引な誘いで、事故で入院した教師のヘルプという事で北野聖風学園の臨時教師を引き受けることになり主人公と再会する。
声 青川ナガレ
さんぷる サンプル01 サンプル02 サンプル03
間宮春奈(まみやはるな)  
間宮春奈(まみやはるな)
北野聖風学園に通う学生。
主人公と同じクラスで学級委員長をしている優等生。
主人公とは幼馴染で圭子とは従姉妹関係にあり、子供の頃から三人で遊ぶ事が多かった。昔は主人公と圭子のうしろを控えめにちょこちょこついてくる泣き虫女の子だったが、今ではクラスのみんなに頼りにされる面倒見の良い優しい女の子という感じに成長している。
中学生ごろ、お互い男女を意識する様になってからは、主人公が圭子に夢中になったのと相まって少し疎遠になっている。
主人公の従兄弟ミキオに唆されて、思わぬ方向へ暴走する事に。
声 桜川未央
さんぷる サンプル01 サンプル02 サンプル03
桜井綾子(さくらいあやこ)  
桜井綾子(さくらいあやこ)
北野聖風学園で保健体育を教える先生。
美少年研究部、通称”ショタ研”と水泳部の顧問をしている。
圭子の大学時代の先輩で同じ水泳部だった。
大学時代から飛んだ性格の持ち主で自他ともに認める「好色淫乱」、圭子をコンパのダシに使ったり、レズを試したいと夜中襲ってきたり何かと圭子を困らせていたが、いざという時に頼りになる存在で、圭子が最も信頼していろんな事を相談している女性。
学園では美少年・美少女キラーで知られており、主人公の童貞と何故かアナルが狙われているともっぱらの噂になっていて、主人公もその噂は知っていて、なるべく近づかない様にしている。
声 紫苑みやび
さんぷる サンプル01 サンプル02 サンプル03
SYSTEM【システム】
恋愛調教のススメ!? 結末は選択肢のチョイス次第!

圭子さんを調教<セットク>するための学園生活の中で、主人公の童貞を狙っていると噂される綾子先生や、圭子さんとともに幼少時代を過ごした幼馴染の委員長・春奈など様々な登場人物が物語へ介入!?してきます。
その中で発生する選択肢でのチョイスが主人公の恋愛調教の行方に大きく作用します。
果たして主人公は見事、圭子さんと結ばれるのか?

さて、あなたの選択した調教恋愛の行方は如何に……!?

圭子先生、水泳の授業に強制参加(注:圭子さんは国語の先生)
↑綾子先生に無理矢理、水泳の授業
に参加させられた時の圭子さん。
GALLERY【恋愛調教×学園ラブコメディ】

【寝ている間に子宮を調教。強制発情アクメに追い込め!】

「これで、よしと……」
 僕は圭子さんを縄でしっかりと縛りあげた。
(こうしておけば、何があっても、圭子さんは完全に僕の言いなりだ)
 言われた通りに圭子さんを縛りあげながら、僕はいい加減冷静でいられなくなっているのを感じていた。
 そもそも童貞の僕が、あれだけ圭子さんの痴態を見せられて、落ち着いていられるわけがない。
「くっ……くぅぅ……」
 無意識に体を動かそうとして、圭子さんが苦しそうに顔を顰める。
 縄が食い込んでいるからか、それとも、体の自由が利かないからなのか。
 どちらにしても、僕はちょっぴり圭子さんにたいして罪の意識を覚えた。
「ごめん、圭子さん……。だけど、もう少しだから……
もう少しだけ我慢してね……」

「だ、だめだっ……圭子さんの中、良すぎて……。
 すぐにイッてしまいそうだっ……」
 限界が近いことを感じながらも、僕はゆっくりと腰を前後に振り続ける。
「はぁぁん! あぁぁん! はふっ! はふぅ!
 んふぅ! はっ! あふぅぅ!!」
 粘膜と粘膜の擦れるいやらしい音を響かせながら、僕のチンポが圭子さんのマンコを刺し貫く。
「ンふぅぅ……はぅ……あっ……あっ……ひあっ!!
 ふあっ……ふああっ……んふぅぅ!!」
 そのたびに圭子さんは悶え、呻き、叫び、感じていることを僕に教えてくれる。
 だけど、僕にはそんなことを感じている余裕はなく、ひたすら耐えることしかできかった。
「くぅぅ……こんなの、長くなんてもたないよっ!!」
「で、でも……圭子さんが寝てる間に……できるだけ子宮を調教しないと……」
 僕は歯を食いしばって腰を突き出すと、チンポを膣穴のさらに奥まで前進させた。
「ひっ!? ひゃああああああんっ!!」
「うっ!?」
 僕のモノが圭子さんのいちばん奥に突き当たった。
 すると、その瞬間、圭子さんはいきなり激しい反応を見せた。
 悲鳴のような叫びを上げながら、ビクンビクンと体を跳ね返らせ、肉棒をさらに強く締め付けてくる。
「圭子さんのマンコが……すごい反応した……。
 ここが本に書いてあった子宮の入り口なんだ……」
「はひっ……はひっ……はひぃ……はひぃぃぃ……」
 圭子さんの体が火照り、汗が噴き出してくる。乳首もさらに膨れあがって、ビンビンに尖っている。
「ゆっくり……ゆっくりココを……圭子さんの子宮を
 調教していくからね……」
 僕はミキオ兄ちゃんの言葉を思い出すと、腰をゆっくりと前後させ、チンポで子宮口を愛撫する。
「ん、んふぅぅぅ……ふあっ、ふあぅぅ……」
 亀頭で子宮口に優しくキスするように、トントンと何度も繰り返し小刻みに突きあげる。
「くっ……はああぁぁ……ひああぁぁ……。
 んんぅぅぅぅ……くぅぅぅん……」
 圭子さんは子宮を愛撫され、ピクピクと体を震わせて快感に悶えている。
 僕は射精しそうになるのを我慢しながら、一定のリズムで子宮を突き続ける。
「うふっ……あふっ……あひっ、あひぃ……。
 はぅ、んぅぅ……あぅぅぅ……あぅぅ……」
 僕のチンポが圭子さんの体内をずるずると往復する。圭子さんは肌を汗まみれにして、結合部の粘膜から愛液を垂れ流している。
「すごい……すごいよ、圭子さんっ……」
「んんんぅぅ……くああぁぁ……くああぁぁん……。
 はひっ……はひぃ……はひああぁぁん……」
 僕はますます強くなってきた締め付けに耐え、圭子さんの深いところをトントンと突きまくる。

【圭子さんの体操着姿に見惚れる主人公だったが……!?】

 僕は躍動する圭子さんの肢体を見ているうちに、股間がパンパンに膨れあがってしまっていた。
(圭子さん……昼休みに調教しようかなあ……)
 そう思って、ひとり妄想に耽る。
 ところが――。
「ふっふっふ……圭子に見惚れてるの、橘ぁ?
 隙だらけねっ!!」
「えっ!?」
「うわああっ!! あ、綾子先生っ!?」
「うふふっ……捕まえた♪」
 いつの間にか、僕は背後から忍び寄った綾子先生に抱きつかれてしまっていた。
 普段なら綾子先生の気配を敏感に察知して、狼から逃げる子鹿のように距離をとっているはずなのだが。このときばかりは、圭子さんに夢中になって、感覚が鈍くなっていたようだった。

【体育の授業後、圭子さんをこっそり連れ出して……!】

「圭子さん……。僕の言うことをきかないと……その……どうなるか、わかってるよね?」
 僕は意を決して、さらに圭子さんににじり寄った。
「わかってるわ……。写真撮られちゃったものね……」
「そうだよ……。だから……」
「だから、私は真一くんには逆らえない……。真一くん
の命令に従わないといけない……」
「う、うん……そ、そうなんだ……」
「いいわ……命令して……。どんなことでも……」
 圭子さんは運命を悟ったかのように、ゆっくりと頷いた。
「それがあなたの望みなら……」
「圭子さん……いっぱいいっぱい、調教してあげるからね……」
 僕の言葉に、圭子さんは真っ赤になって恥じらいながら、体を震わせている。

「んっ……ふああっ、んうぅぅ……」
 僕は胸を覆い隠しているジャマな布キレを掴むと、強引に捲くりあげ、おっぱいを剥き出しにした。
「ああっ、はあぁぁ……し、真一くんっ……。
 んんっ! むふうぅぅ!!」
 僕は吸い寄せられるように両手を重ねると、たっぷりとした圭子さんの生おっぱいを揉みはじめた。
「んぅぅ、くっ、むふぅぅ……。
 はあぁぁ、むおっ、ふぅぅ……うくぅぅぅ……」
 圭子さんの反応と感触を楽しみながら、ピンと勃った乳首のまわりに指を這わせていく。
「んううぅぅうッ!! むふぅ、んっ、くぅんっ……
 ちゅぅう、んちゅ……れるぅ、ふぅ、あぁむっ……
 んうぅぅぅっ!!」
 乳輪のまわりをくるくると円を描くようになぞりながら、口では圭子さんの舌を執拗に絡め取っていく。
「んむぅう、うっ、はぁむぅっ……!!
 ちゅぅ、んふっ、じゅるぅ……は、ふああぁぁ……
 うっ、むぐぅぅうううッ!!」
 その指で勃起した乳首をピンッと弾くと、体がビクッビクッとおおげさに揺れる。
(ここ、気持ちいいんだ……。それなら……)
 僕は親指と人差し指で乳首を摘むと、キュッと捻りを加えながら抓りあげた。
「くふっ! んぅ! んむぅ、あむぅ! んんんんんぅぅぅぅぅ――っ!!」
 突然圭子さんの体が暴れ出すと、逃れるように僕の口
を振り解いた。
「ぷはっ!! け、圭子さん!」
「ああっ! はぐっ、うぅぅぅ!!
 だ、だめっ!! イクッ……イクゥゥッ!!
 弾けて……弾けてイッちゃうよおっ!!」
 圭子さんは僕にしがみつきながら、ぶるぶると体を震わせた。

【春奈ご乱心!? 思わず春奈の子宮を完全調教!?】

「ちょっと待ってよ!ミキオ兄ちゃんには、たしかに
 他の女の子とセックスしろって言われたけど……
  僕には心に決めた人がいて……」
「勘違いしないで!!」「え……!?」
「わたしはセックスが好きで、それで、真一くんとも
 セックスしたいだけ!」
僕は間宮の言葉に愕然とする。
「そんな、まさか……信じられないよ。
  間宮がそんなこと言うなんて……」
「信じなくてもいいわ! わたしが欲しいのは快楽だけ!
 それ以外は何もいらない! 真一くんの体が欲しいの!」

「このままゆっくり……子宮口を開くよ……」
「う、うん……いいよ……。お願い、真一くん……。
 春奈って……春奈って呼んで……」
「うん、わかった……春奈……。ちからを抜いて……」
「あああっ……」
僕はじっくりと亀頭で子宮口を押し開いていく。
「くっ、くぅぅぅ……ふぅぅぅ……」
春奈は体を強張らせながら、挿入に合わせてゆっくりと息を吐き、その感触を確かめているようだ。
「……っ!!……春奈、最後まで入ったよ……」
「あふぅぅ、わかるよ……真一くんがわたしのいちばん
 奥にいるの……わかる……あぅぅ……」
言っている通り、春奈の膣は、僕の存在を確かめるかのように、何度も小刻みに収縮を繰り返す。
「あぁ……あぁぁ……あぅぅ……」
僕のチンポが敏感な部分に当たっているのか、春奈は何もしていないのに艶っぽい声を出す。
(可愛いな、春奈……、ぐっ!?)
「くうううぅぅぅぅ……!!」
突然、膣内の肉襞という肉襞が、これまでにないほどの強烈な収縮を開始した。僕のチンポに電撃にも似た強烈な快感と痛みが走りぬけ、脳天を言い様のない脱力感が襲った。
「うわっ!? な、なに、これ!? 痛っ、すごい、すごい締まるッ!?」
「あっ! あっ! あっ!
 ふおっ、お、お腹の中がきゅ――ってなって……
 はふぅぅあぁぁ……」
「……ニュルニュルがたくさん絡みついて……!」
「だ、だめっ!! これ、すごい、すごいよおっ!!
 イッ、イッ……ああぁぁぁ……あひぃぃぃ……」
「春奈……ごめんね……!
 もしかしたら、春奈堕としちゃうかも……。
  僕なしでいられなくしちゃうかも……。で、でもっ!!」
「……僕、もう出したいっ! 春奈の膣に出したいっ! だからっ!!」
次の瞬間、僕は僕自身の意思で春奈の子宮を突き始めた。

【綾子先生の水泳授業☆ 圭子さんも綾子先生の水着で強制参加】

そうして僕は、プールサイドで座っている圭子さんの方へと歩み寄っていった。そして、隣に腰を下ろす。
「圭子さん……」 「真一君……」
「……その水着、似合ってるよ……」
「うふふっ、ホントはそんなことを言いたいわけじゃないんでしょう?」
「う、うん……」
「……たった数日だったけど、離れてたから ……
  圭子さんを見たら我慢できなくなっちゃって……だから今すぐ……」
「夜までなんか待てないよっ……」
圭子さんは僕の声を言葉を聞いて顔の色を赤く変色させる。
「私も……」
「……いますぐ真一くんに犯して欲しい……。
  ……真一君のこと見たら、欲しくなってきちゃったから……」
(圭子さん……)
「それじゃあ、中で……」 「うん……」
そうして、僕は圭子さんの手を引き、プールの中に入っていった。だが、ただ入ったわけじゃない。周りの生徒達に気づかれないように、僕達はお互いの股間をこっそりとまさぐりあっていた。
「ふぅん……ん、はぅ……」 「ん……くぅ……」
遠目には遊んでいるように見えるが、圭子さんはしっかりと喘ぎ声を漏らしていて、顔も少しずつ赤く染まっていく。声も、抑えているとは言え近くにいる僕にはいつも通り聞こえていて、遠くの人に聞こえているのかいないのかとても不安になる。
「圭子さん、声。周りに気付かれちゃうよ?」
「……ん…………んんっ…………ん」
圭子さんは、僕に言われて口を硬くつぐんだ。すると、刺激する度に鼻の奥から抑えこんだ喘ぎが聞こえてくる。それが、僕にいつもと違った興奮を掻き立てさせる。
「んっ……はああっ……あふぅ……ん……」
「それにしても圭子さんは相変わらず敏感だね。
  アソコ、もうぬるぬるになってるよ……?」
プールの中では、水の抵抗でそこまで激しい責めはできない。だが、圭子さんにはそれでも十分なようで、もう口を噤むのが精一杯といった様子だった。
「はふぅぅ……真一くんのココだって……すごく硬いよ……」
「……だって、圭子さんの水着姿が……とってもいやらしいから……」
「ふふっ……ありがと……♪ それ、じゃあ、これはお礼ね……」
そう言いながら、圭子さんは僕のペニスを水着越しにさするってきた。
「あ……んんむぅ……ん……硬ぁい……
  これがこの前私を……はぁん……」
そうやって、ペニスの形を確認するたびに調教したときのことを思い出すのか、興奮して熱い吐息を漏らし続ける。
(圭子さん、とっても色っぽいな……。
  もうちょっと、もうちょっとだけなら大丈夫だよな!)
「ひあっ……!!」
僕は久しぶりの圭子さんに興奮して、いつも以上に張り切って指を動かしはじめた。さっきまで大人しかった指がいきなり激しく動き始めたのに驚いて、圭子さんは大きな嬌声を上げてしまった。

【圭子さんと初SEX。これから圭子さんを調教するために】

 だけど、まだ完全じゃない。真に圭子さんを僕のものにするためには、まだまだ調教を続けなければ。
 僕は、僕たち2人を捉えるように設置したたカメラのシャッタースイッチを握り締めた。
 レンズを向けられても、圭子さんは恥ずかしがるでもなく、むしろ見せ付けるように僕の指をしゃぶり続けている。
「ごめんね……圭子さん……」
「んふっ……昨日から……謝ってばっかりね……」
「ご、ごめん……」
「ほら、また謝る……はふぅぅ……れろれろ……。
 んちゅっ……それより、写真撮らなくていいの?」
「う、うん……」
「その写真で脅して……毎日私を犯すんでしょう?」
「ごめんなさい……。それじゃあ、撮るね……」
 そして、僕はシャッターのスイッチを押した。

【百選練磨の綾子先生を堕とす! 主人公の逆襲】

「そうだよ、僕が綾子先生を堕とすよ! アナルで堕とすよっ!!」
「い、いやあぁっ!! な、なんで、橘になんかに……
 くふぅぅっ、このあたしが、堕とされなきゃならないわけぇぇ……?」
「堕とすのは、圭子じゃないのぉ? あふぅぅっ!!」

「ふふ、またイっちゃったね、綾子先生♪」
「はあ、はあぁ……イ、イっちゃったね、じゃないわよ……
  ああぁ……こっちの身も、考えてよね……ああぁぁ……」
 最初の頃は抵抗するような素振りも見せてたけど、今ではもう完全に僕に陥落させられていた。
「ねえ、綾子先生……圭子さんとうまくいくように手を貸してくれる?」
「いいわ、手を貸す……手を貸すから……んっ、
 ああっ! も、もう……イかせないでぇ……!」

【圭子さん怒りながらパイズリ!?】

「真一くん、さっき綾子先生にいじられて、ココ、
 すっごくおっきくしてたでしょう?」
「ひぁああぁっ……!! そ、それは……」
「いやらしいのね……。それも、あんなに気持ち良さそうにして……」
「圭子さん……いや、あれは……その……」
「はああっ……んんっ、んっ……はふっ、あっ……。
 んっ……んっ……ふああっ……あああっ……」
僕が言い訳しようと口を開くと、それと同時に圭子さんはものすごい勢いで僕のチンポをもみくちゃにしごきはじめた。その急で大きな快感に、寒気で忘れかけた僕の性欲が喚起される。電流を流されたように目と口を見開いて、ビクビクと体中を痙攣させる。
「んんっ……ふあっ……あむぅぅ……んっ……。
 はふぅぅ……はあっ、はあっ……んふぅぅ……」
「くうううぅぅ、あああああぁぁぁ……」
(うっ! なんだか、圭子さん怒ってる?)

SPEC
ジャンル
:学園恋愛調教ADV
発売日 :6月29日(金)発売(パケ版)
:6月22日(金)発売(DL版)
定価 パッケージ版 :
\2100(本体\2000)
ダウンロード版 :
\1890(本体\1800)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : WindowsMe/2000/XP
Direct-X : DirectX7.0以降
必須CPU :Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当以上 推奨
必須メモリ : 64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度 : 800×600(ハイカラー以上)
VRAM : 16MB以上推奨
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン鑑賞 : あり
音楽鑑賞 : なし
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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