LILITH|リリス
ブラックリリス
  リリストップ
リリスとは?
堕とせ! 人妻女神さま
堕とせ! 人妻女神さま
堕とせ! 人妻女神さま
制作 リリス
ジャンル 異世界人妻同棲
ADV
監督 笹@
企画 松本竜
演出 EDEN
シナリオ
原案
松本竜
シナリオ 松本竜
原画 SHIUN 
グラフィック チームやしガニ
備考 女の子ボイスあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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32.4MB
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Xgame Electronic Station さん /  まるちいんさいど。さん / こころんにあるみらーさん
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 主人公・寺原良輔は、ある日熱烈な片想いを寄せていたマンションの隣に住む人妻、坂月悠子と共に異世界に飛ばされる。
 どうやら悠子が常に身につけていた夫の形見のペンダントが光った事が、
異世界に飛ばされた原因らしい。

「こ、ここはどこなの、良輔くんっ……?」
「さあ! 俺にもさっぱりだ!
 とにかく、誰も俺たちのことを知らない世界、
 二人っきりの不倫旅行が始まっちゃったよ悠子さんっ!」
「落ち着いて良輔くん、周りはモンスターだらけよっ?」

周囲にはわらわらとゴブリンたちが。

「まさに人妻ファンタジー! あなたの体を冒険したい!
 いいよね? 日本じゃないんだから法に触れないよね!?」
「落ち着いてったら……あら、倒すと経験値がもらえるのかしら?」
「わしらは善良なゴブリンですじゃ!」「善良なゴブリン!?」
「おお、あなた様こそ、ワシらの村を救う戦の女神……!」
 俺が恋いこがれ続けた隣の人妻・悠子さんは、モンスターが跋扈する異世界の救世の女神だった。
「って事らしいのよ、私……」
「戦女神!?
 なんだかすごい勢いで凌辱されそうなイメージがあるが!?
 ああっ、悠子さんを汚されるくらいならいっそ俺が……いや待てよ、
 じゃあ俺は、女神の旦那だから……神!?」
「美しき女神の、
  醜いけれど忠実な使い魔だって、ゴブリンの村の村長さんが」
「なんて言い草!? あいつら鏡見た事ないのか!」

こうして、ゴブリン村を救う女神さまとその下僕にされてしまう主人公と悠子さん。

「大変、ゴブリン村を目の敵にする人間の街の騎士達が襲ってきたわ!」
「この先の遺跡へ行く前に、我々を倒して経験値稼ぎをする
 非道な連中ですじゃ!! 女神さまお助けをぉ!!」
「どうしよう!? 良輔くん!」
「敵の総大将はどこだ……?! 褐色ボディーのエルフのお姉さん!?
 捕らえてお仕置き! 性的奴隷に教育せねばぁ!!」
「何だか張り切ってるね……良輔くん……」

 果たして主人公は、頑なに貞操を守る悠子さんを堕とすことができるのか!? そして 悠子さんを無事に日本に連れ帰る事ができのか!?
「アレッ、その衣装ちょっとすごいよ悠子さん!
 軽くジャンプしてみて? 揺れすぎだから!」
「あの、ちゃんと真面目に考えてね、二人の将来……」

CHARACTER【登場人物】
主人公・プレイヤーキャラクター。
ヒロインに恋いこがれる学生。年上以外に興味なし、と本人は主張する。
エネルギッシュ・エロ馬鹿。
好きな言葉・座右の銘
「帝王は退かぬ!! 媚びぬ!! 省みぬ!!」
「おっぱいは父ちゃんのためにあるんやないのかどうか、実際におっぱいに聞いてみよう!」
坂月悠子(さかづきゆうこ)
坂月悠子(さかづきゆうこ)
人妻お姉さん。
良輔の住むマンションの隣で一人暮らしをしている。
短大在学中に学生結婚。しかし学者だった夫は数年前に行方不明に。
日頃から猛烈にアタックしてくる良輔を憎からず思っている。
おっとりしている箱入り娘のお嬢さんだが、Hへの関心は人並み以上。
ふわっとした栗色のウェービーヘアで、なかなかの美乳。
主人公・良輔によく言うセリフ
「でも、私みたいなおばさんとこんな事してたら、
 いつまでたっても良輔くんにお似合いのガールフレンドが
 できなくなっちゃうでしょう?」
「もう、気持ちよさそうに……。
 私、こんなことするの良輔くんが初めてなんだから……」
サンプルボイス01 サンプルボイス02 サンプルボイス03
ジュネエ
ジュネエ
悠子を女神に戴くゴブリンの村の近くに位置する、人間たちの街の守り神として召還されたエルフ。
百年以上生きているが根は真面目で純情。もちろん主人公より年上なので余裕で主人公の守備範囲に入ってしまう事に。
魔法を使い体術にも長けて、戦女神としての力は申し分ないものの、「毛深くて醜い生き物」が苦手で、ゴブリンに対しては手も足も出ない。
単身ゴブリンの村に乗り込んだ際に主人公と出会い、女神悠子とその下僕の主人公に興味を持つ。

主人公・良輔によく言うセリフ
「次は本気でいく。女神を辱めた報いを受けてもらうぞ……」
「これで少しはお前と心を通わせることができただろう?
 よし、一歩前進だな、うん♪」

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PICKUP!
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GALLERY【人妻と俺とファンタジー世界】

【悠子さんの誘惑!?】
「やっぱり、わたしじゃ嫌なんだ……。いつも言ってくれているのは口だけなのね」
「そ、そんなわけ……」
 そんなわけねー! 毎日欲情しっぱなしだ! 今だってほらちんちん見てみろよカウパー出ちゃいそうだよ、悠子さんの指が汚れちゃうよ……!
「お酒飲ませて頑張ってお膳立てしたのに。据え膳でも嫌なんだ……。わたしみたいなおばさんなんて、ほんとは……」
「こっ、このっ……我慢、俺!」
「良輔くん、まだした事ないっていうから……。エッチ、教えてあげようと思ったのに」
「うわあっ……我慢無理かも俺っ……」

【女神の力!? モンスター召還!】
「ぐわあああっ!! エビ――っ!エビを衣をつけて揚げた料理――!」
『きっしゃぁぁぁぁ――――っ!!』
「エビフライ……。噛みついてる……頭落としてるのに」
「魔物が、カボチャの菓子の形をした魔物が――!?」
『しゃげげげげっ! しゃぎゃぎゃぁぁぁ!!』
「……なんで空飛んでるんだ?」
「あ、おにぎりだ、腹減ってたんだよねー。丁度いいや、いただき……どわあああっ!?」
『おにんぎゃぁ――!!』
「うわっ危な! 爆発した……!?」
 他にもジュースやら野菜やら……。見覚えのある食べ物が空中を漂って騎士達に襲いかかっている。
 そんな、趣味の悪い夢のような光景の中心に……。
「すっ、すみませんっ、みんな止まってぇぇ――!」
「悠子さん……」
 何してんだあの人は??
【強気なエルフに尋問!?】
「おおー。暴れる暴れる♪」
 つながれた鎖をひっぱり、馬小屋の柱をぎしぎしと鳴らしてジュネエは俺を振り返る。
 両手を縛った鎖で天井から吊す、初めてジュネエと出会ったときにしていたのと同じ場所、同じ状況だ。
「ちょっと工夫してみたんだ、どう?」
「どうって、一体これはなんの真似だリョウスケ!?」
「考えたんだけど……ジュネエって、いじめられるの好きそうじゃん、意外と? だから」
「誰がいじめられて喜ぶか、馬鹿かお前は……ひゃあ!?」
「口数の減らないエルフの盗人め! 尋問してやるっ」
「ひんっ! こ、このっ、触るな、めくるな、ふああっ!? 脱がすなぁ……!」
 身動きがとれないから悪戯し放題だ。ジタバタと身をよじるジュネエの上着の前を開き、下着をと引き下ろしてしまう。

【悠子さんに中出しの許可を迫る主人公】
「ごめん……でも俺、入れたい。悠子さんの中に入れて、全部出したい……!」
「ダメよ、ああっ……!そんな事されたら、わたしっ……」
「入りたいよ、もうっ……」
 腫れ上がった分身を前後に揺する。もう爆発寸前だ。充血してビリビリとした感覚が走り、まるで自分の身体の一部じゃないみたいだ。
 悠子さんも繰り返しお腹を波打たせ、ぬちゅぬちゅと音をたてて充血した秘部を押しつけてくる。
「わたしだって、くふぅっ、これ、欲しいわよぅ……!でも、そんなことしたら、来ちゃったら……っ」
「来ちゃったら……!?」「ああああっ!」
 ぶるる、と一際大きく、悠子さんの身体が震えた。熱い愛液を肉棒に塗り込めながら、悠子さんは俺を振り返った。
「一番、好きになっちゃうんだから……!あなたの事しか考えられなくなっちゃうんだからぁ!」
「嬉しいっ、悠子さんっ!」

「良輔くん待って、まっ……ああっ!?」
「はぐぅぅっ!!? ふ、ぬっ……!?」
「悠子さん……っ」

「ア……! ア……!? ああ……ッ!?」
 カタカタと背筋と腕の付け根を震わせながら、悠子さんは俺を振り返る。
「いきなり、なんてぇぇ……!」
「熱いよ……悠子さんの中……っ」
「きて、るうぅ……!! 良輔くん、が……ぁ♪ 一度で、奥までぇ……♪」
「悠子さん、乳首が……」
「は、い、はい……!」
 ポロポロと涙をこぼして、悠子さんは何度も頷く。
 たわわな乳肉を握りつぶした指の間で、悠子さんの二つの肉の柱がぴん、とそそり立っていた。
「飛び出してる、もう戻らないくらい大きい……っ」
「あなたが来ちゃったからよぉぉ……♪」

【陥没乳首、感じると出てくる!?】
「あんっ、良輔くんの、エッチ……っ、こんなに硬くして……っ」
「悠子さんだって……!」
 まだ前戯で、セックスも始まっていないのに、俺達は互いの身体を刺激するのに没頭していく。
「ぴくぴくしちゃって、ああ、硬くしちゃって……!」
「悠子さんのも、固くなってきた、乳首、出てきたよ……!」
「んひっ……? ああっ、やだ……!」
「出てきた……! 悠子さんの乳首、ほら……!」
 初めて見る悠子さんの乳首、今まで見た事がなかった悠子さんの身体の一部……。
「出ちゃった……こんなに簡単に……ああ……」

【エルフの女神さまにフェラを仕込む!?】
「さあ、責任取ってもらおうか……♪」
 怒張のおさまらない俺の分身で、ひざまずいたジュネエの唇を割り開く。
 喉の奥まで突き入れるつもりでそのまま押し込んだ。
「ううう゛っ、ふぐ!? ぐっ……ぷふぇあっ、慌てるな、この乱暴者……っ。ん、むぅ……」
 ごほごほとえづきながら、ジュネエはそれでも懸命に突きつけられた肉棒を愛撫しようと舌と唇を動かす。
「そう、舐めるのも大事だけど、吸うのを忘れずに……ううっ、その調子だジュネエ」
「女神に命令するなんて……。こう、か……? ちゅっ、じゅ、ちぢゅぢゅ……っ!」
「うは……! そう……うっ、上手い、続けて……」
「ふぇうぅ……」
 喉の奥でどこか満足そうにうめくと、ジュネエはおずおずと吸引を再開した。
「んう゛っ、ぢゅぅぅぅぅっ、ぢちゅっ、ぐぷっ……!ふは、はう……っ、はぁ、ああ……あ……」
 少しすすっては肩で息をし、またしゃぶっては溜め息を漏らす。
「男の物を、はぷっ、ちゅうう……っ! ふあ、口に含むなんて……はぁぁ、はむちゅ、ちちゅぅぅっ」

【女神さまは自分の物!?】
「くうぅ、気持ちいい……!二人のおっぱい気持ちいいよ、最高だ……っ」
「あ、はぁっ……このまま出して……ね?二人ともあなたのものだって印、つけて……♪ああっ、出して、あなたの熱いの頂戴……っ」
「二人同時にかけてっ、ああ……!どっちも自分の物だって宣言してぇっ♪ああ、くる、登ってきてるっ……♪」
「ううっ、ううう……ッ!出る、かけてやるから同時にっ……!」
 唇と舌をこすりつけ、乳肉でしごき上げ、俺の精液を求める二人の女神に、俺は腰を突き上げて肉棒をさらけ出す。
「ああ、出るわ、いく……! おっぱいでいっちゃう、あなたに触られたらどこでもいっちゃうの……!」
「わっ、わたしだって、アアッ!私の胸でリョウスケがいってくれるっ……!」
「ぐ、あ……ああっ……!!」
「ああっ!!」
「い、くぅぅぅぅっ!!」

【ドラゴン退治。ファンタジーらしくなってきた!?】
 神殿の大広間を軽やかに飛び回り、悠子さんは真上から飛来するドラゴンの爪を繰り返しすり抜ける。
「イヤアァァァァァァッ!」
 空中に躍り上がったジュネエが、細身の剣を上段から振り下ろし、どす黒いドラゴンの胴体に斬りかかる。
「料理モンスター! みんな、手伝って!!」
「くけけけけけっ!」「キシャアァ――ッ!」
 悠子さんが呼び出した無数の使い魔達が、巨大な龍の怪物の周りを飛び回り、果敢に体当たりしている。
「が、頑張れーっ!……って応援するしかできないのか俺……?」
 とにかく二人の邪魔にならないように、俺は広間の隅で小さくなる他ない。
「うんっ……!!」
 その間も悠子さんは槍を振るい、穂先から溢れる光を闇色のドラゴンの胴体に向けて放つ。
SPEC
ジャンル
:異世界人妻同棲ADV
発売日 :12月1日(金)発売(パケ版)
:11月24日(金)発売(DL版)
定価 パッケージ版 :
\2100(本体\2000)
ダウンロード版 :
\1890(本体\1800)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : WindowsMe/2000/XP
Direct-X : DirectX7.0以降
必須CPU :Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当以上 推奨
必須メモリ : 64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度 : 800×600(ハイカラー以上)
VRAM : 16MB以上推奨
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン鑑賞 : あり
音楽鑑賞 : なし
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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