LILITH|リリス
ブラックリリス
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リリスとは?
栄養補給メイド サプリたん
栄養補給メイド サプリたん
栄養補給メイド サプリたん
制作 リリス
ジャンル 栄養補給えっちADV
企画・原案 栗栖
ちゃっちゃきロビン
監督 EDEN with 栗栖
シナリオ 神無月如月
原画 西脇ゆぅり
備考 女の子ボイスあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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STORY【ものがたり】

普通の生活がしたいと、呪術師でセクハラ魔である姉の魔の手から逃れるように実家を飛び出した病弱な主人公――神東直弥。

せっかく普通の生活ができると思っていたのに、姉からの贈り物が……。それは3つのサプリメントだった。

ほっと胸を撫で下ろした直弥だったが、そのサプリメントが突然美少女メイドに姿を変えた!
ビタミン、アミノ、カルシウム、三人のメイド達は、直弥に栄養補給をさせ、病弱な体質を改善するために来たのだとか。
しかも栄養補給の方法は、何とエッチをすることっ!?

この日から三人の美少女メイド・サプリたんと一緒に、一つ屋根の下での生活が始まる。
メイド達とエッチをして徐々に体質改善されていくとともに、
彼女達との触れ合いが、幼き日になくした直弥の記憶を呼び覚ます。
直弥がすべてを思い出したとき、ビタミン、アミノ、カルシウム、三人の美少女メイドとなくした記憶との関係が明らかになるが……。

CHARACTER【登場人物】
神東直弥(しんとうなおや)

本作の主人公。都内の学校に通う学生。
病弱な体質で、ちょっとしたことですぐに身体を壊して寝込んでしまう。
一見平凡な彼だが、実家は代々続く呪術師の一族。
かつては、万物に宿る魂の声を聞いたり、もののけの声を聞いたりして村々の祭事を司っていたが、時が過ぎ行く中でそんな伝統は廃れ、主人公の家だけでひっそりとその祭事の技法や呪術の類が伝わっていた。

現在の頭首は主人公の姉・魅苦(みく)。両親が早くに死んだために、主人公は年はなれた姉に育てられ伝統を受け継ぐための様々な修行させらていた。それだけでなく幼少の頃から姉より過激なセクハラを受けていて、そんな生活がいやになり平凡を求めて出奔。
貧乏ならが安アパートで平穏な生活を満喫していたのだが……。

ビタミンたん
ビタミンたん
サプリたんの一人。
少しあどけなさを残した顔立ちの女の子。
優しくて気立てが良く、主人公のことをまず一番に考える。
主人公に対して、一番恋愛感情が表に出ていて、普段の何気ない主人公の言動に顔を赤くしたりすることもしばしば。ちょっと恥ずかしがり屋さん。
純粋かつ従順な性格で、主人公の望むことで自分のできることは何でもしてあげたいと思っている。えっちするとビタミンが補給できる。
ほんのちょっとドジッ娘がタマニキズ。
ボイス かわしまりの
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アミノたん
サプリたんの一人。
大人びた容姿の持ち主で、ダイナマイトボディーな女の子。
メイド達の中で一番の常識人。みんなのまとめ役でありお姉さんのような存在。それゆえにみんなからは勝手にメイド長と呼ばれている。
いつも冷静で礼儀正しく、廊下は走ってはいけませんとかちょっと規則にうるさいところもあるが、それ程お堅い方ではなく、また近寄りがたいという印象もない。
普段主人公に接する時はそつなくある意味事務的だが、二人きりになると妖しく瞳を光らせ、艶のある色香で主人公を誘惑する。
えっちするとアミノ酸が補給できる。
ほんのちょっと隙がないのがタマニキズ。
ボイス 鳥瀬くるみ
サンプル 01 02 03 04
アミノたん
カルシウムたん
たぬき
たぬき
もののけ。
主人公の姉に一族を全滅させると脅されて、姉の策略を手伝っている哀れなもものけ。
宅配業者に化けるのが得意。
基本的に無害。
カルシウムたん
サプリたんの一人。
背は小柄で幼児体型な女の子。
話し方や行動に少々電波っぽいところがあり、いつも何を考えているかわからないので、メイド達の中では一番のクセ者。
お茶などに凄まじい味のする薬を入れ、薬が入っていることを主人公に告げずに平然と呑ませたりする。
一見主人公が苦しむのを楽しんでいるように見えるが、本人は至って真面目。本当に主人公のことを思って、身体にいいものしか与えない。
主人公の次に撲殺ハンマーを大事にしている。
えっちするとカルシウムが補給できる。
ほんのちょっとアブナイのがタマニキズ。
ボイス 金田まひる
サンプル 01 02 03 04
神東魅苦(しんとうみく)
主人公の姉。神東家の頭首。姉御肌の妖艶な美女。
歴代でも最強に近い魔力と祭事の技術をもっている。
気まぐれ屋で何を考えているのか謎の多い人物で主人公の天敵。
赤ん坊の時から主人公のことを知っているためか自分の所有物と思っている節もある。
また、理由もなく弟に性的いやがせをすることがあり、主人公はそれも嫌になって実家を出たという経緯がある。
弟が家を出てからは、あの手この手で弟を連れ戻そうと何かと策略を弄している。
弟で遊ぶのが趣味。
もののけの間では魅苦様と敬われ非常に恐れられており、彼女の怒りをかったキツネ一族が一晩のうちに毛皮に変わったという逸話がある。
えっちするとイジメられる。
ほんのちょっと優しくないのがタマニキズ。
ボイス カンザキカナリ
サンプル 01 02 03 04
神東魅苦(しんとうみく)
SPECIAL【イベント情報・デモムービーなど】
DEMO MOVIE 【デモムービー】
26.1MB
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まるちいんさいど。さん / こころんにあるみらーさん / mirror.fuzzy2.comさん
WindFrictionさん  / Mirror D-Stationさん / kys-fileさん
コミケでサプリたん☆ 栄養補給にいかがですか!
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GALLERY【サプリたんとの同居生活。姉も来週!?】
「な、なんでまた、お腹が空いていたら、エッチなことを?」
「私と……え、エッチなことをすることで、たんぱく質が得られますから」
「それは、すごいけど、でも、いきなりエッチをしろだなんて……」
「それはだいじょうぶです。最初は、わ、私がリードします」
「あ、ちょっと、アミノさん? 」
「ふふっ、ご主人様も、もうこんなに……」
 胸の谷間に肉棒を吸い寄せると、あとはもうされるがままで。
「んんっ、ふふっ、どうれしゅか、んっ……ふふ」
 亀頭を舌先で舐めながら、優しく奉仕してくれる。
「んんっ──ちゅむ、ちゅむ、んっく、つつっ、んふっ……んん、はあ、んっ……んっく」

「それじゃ、いただきます」
「へへ……召し上がれ」
「それじゃするけど、苦しかったら言ってな」
 先に、ビタミンちゃんに注意をうながすけれど、たぶん、彼女は言わないだろう。
 それはもちろん、彼女の性格からして。
「わかりましたです。ですから、ご主人さま……」
「ああ……」
 股を開かせて、ゆっくりと、ビタミンちゃんの様子をうかがいながら、秘所に肉棒をあてがい、押し進めていく。
「あ、んんん──」

「ご主人様……ご主人様……」
「ん……んんっ……」
誰かが起こしてくれている声と、かすかに、身体は揺すられている感じがする。けど──
「ん、んんん……」
 それも微々たるものなので、気にも止めずに再び眠りにつく。
「ご主人様、なかなか起きない。そんなときは、このボクさんで……」
「……んん? ボクさんって……?」
 誰かの独り言に耳をかたむけて、何気なしに目を開くと、そこには
「って! ちょっと待て!」
 見上げるそこには、カルシウムちゃんが不気味な笑みと、
撲殺ハンマーが目に入って。恐怖に冷や汗が伝う。
「起きた! 起きたから! 振り下ろすなよ!」
 慌てて飛びのく俺に、カルシウムちゃんは、寸でのところで手を止めて。
「残念、ご主人様が起きたから、ボクさんの使用機会も減った……」

「くっ、この……ってか、それよりも、外で呪術を使うのは、ご法度じゃないのか?」
「ここは外じゃないでしょ? 直弥の家よ、直弥の家はあたしの家でもあるのよ」
「横暴だ! ここは俺の家だ!」
「”俺”の家ではないでしょ……」
「あ、ぐっ……ぼ、僕の家……です」
「こんな格好で、おちんちん勃たせて、ほんとにいけない子ね……それとも、感じてるのかしら?」

 見下された状態で、さらには足で肉棒をしごかれて、涙しそうになる。
(でも、泣くわけにはいかない)
 それが、魅苦姉の1番の目的だろうから。
 手にカメラを持っているのは、俺の痴態をとらえるためで。 そのなかには、俺が涙する、その表情も撮ろうとしているはずだ。

「んふ、んっ──んちゅ、はあ、ご主人さまは、気持ちいいですか? んっく、はああ、んん」
 陶酔しきった眼差しで、そんななかでも俺を想うアミノさんに、肉棒は反応していて。
「う、うん……あったかいし、すぐに出そうだよ」
「あたしの断わりなしにイッたら……はあ、はあ……わ、わかってるね」
「あ、ああ……」
 また、嫌がらせか、なにかされるんだろ、それはもう、ごめんだ。
「それにしても、おちんちんはべとべとね……はあ、あ、あたしたちのおっぱいも……ん、んん汚れてるけれど……」
「は、はい……ん、ん──んっく、ん、それだけで、身体が熱くなってきます……」
「しっかりして、もっと、直弥のおちんちんを、つつんであげなさいよ、んふっ、ん、んっく」
「あん、んん、はあ……はい……ん、んん──ああ、んっ!」

 あれこれと確認するなかで、俺は一度、カルシウムちゃんをどかして。
 今度は彼女のうつ伏せにさせて……
「んんっ、なに? ご主人様……」
「ん? んーー、言うなれば、第二ラウンド?」
「えっ? あ、う、うそ……後ろから……?」
「んん、だ、ダメ……ああ、ご、ご主人様……さ、さっき、い、イッたばっかり、あああ、やあ」
「ううっ、やっぱり、きついな」
「あ、ああ、だ、だめです、あ、ま、また……あんんんんん……」
「……え?」
 もしかして、いやもしかしなくても、カルシウムちゃん……イッた?
「はあ……はあ、だ、だめです……あ、んんん、や、んっ、はあ、はあ……」
  感度がよすぎるのか、カルシウムちゃんの膣内に肉棒を這わせただけで、彼女は切なげな声を漏らしていて。

 性器にかぶせてある、下着の上から舌を這わせて、突然、裏筋を舐め上げてくる。
 その舌先にも、もちろんだ液は含まれていて、いやらしく肉茎を舐めてくる。
「んふっ……ちゅむ、くちゅ、んっく──どうです?」
「そりゃ気持ちいいけどさ、でも……っくっ」
「んふっ……んちゅ、んっんっ……はぁ、んっく、ふっ、ちゅぷ、んふっ、ん」
 裏筋からゆっくりと、上へ上へと舐め上げるときも、竿をしごく手は、休むことなくしごいてくれる。
 それは、カルシウムちゃんのだ液のせいか、ぬめりは良くなって、手つきはより早さを増す。
「で、でもこれは……」
「んふっ、くふっ、んんんん……はぁっ……んっ、んっく……はぁあ」
「ちゅく──んはっ、んんんっ、はぁ、ぷちゅ、んっく、はんっ、んあっ」
「くっ、そ、そんなに激しく、しなくても……」
「いえ、んっく、ご主人様は、もっと、気持ちよくなる……義務がある……ん、ちゅむ」

「あ、っく、ちょ、だ、だからって、だ、誰か見たらどうするのさ……」
 魅苦姉に言うけれど、言葉はなく、亀頭の先を舌先で弄んでくれる。
「んちゅむ、ぷちゅ、んん、見られたら、見返してあげれば、いいじゃない……」
「で、できるわけないよ……」
「んふ、んん、あ、あなたたちも、もっと、直弥を気持ちよく、なさいよ……」
「は、はい……」
「いや、び、ビタミンちゃん……んん」
「んん、んふ、ちゅー、ん……んっく、んんん……」
「ご主人さまの、ここ、かわいい……あ、ん、んんん──ん、ん」
 ビタミンちゃんの次は、カルシウムちゃんが、陰のうを舌で舐めてきて。
 指で玉袋をいじられるそれに、俺は小さく、うめき声を上げていた。
「それでは、私はこちらのほうを……」
 ぺたりと俺のお尻に手をやると、恥じらいもなしに、そこを責めてきて。

SPEC
ジャンル
:栄養補給えっちADV
発売日 :8月26日発売予定(パケ版)
:8月19日発売予定(DL版)
定価 パッケージ版 :
\2100(本体\2000)
ダウンロード版 :
\1890(本体\1800)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : Windows98/Me/2000/XP
Direct-X : DirectX7.0以降
必須CPU :Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当以上 推奨
必須メモリ : 64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度 : 640×480(ハイカラー以上)
VRAM : 16MB以上推奨
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン鑑賞 : あり
音楽鑑賞 : なし
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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