LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
魔法少女スバル
魔法少女スバル
魔法少女スバル
制作 ブラックリリス
ジャンル 戦う変身ヒロイン調教
アドベンチャー
企画 ZEQU
原画 龍炎狼牙
原作 ZEQU
シナリオ ZEQU
グラ
フィック
チームやしがに
音楽 bAsHEE (LipOnHip)
Dahna (LipOnHip)
va玖 (LipOnHip)
演出 巫浄スウ、EDEN
監督 EDEN
備考 女の子ボイス
音声個別on/off
CG鑑賞モード
シーン回想モード
既読スキップ
随時セーブ
イベントCG 35種類
ビジュアル差分 230枚以上
総ビジュアル数 430枚以上
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Xgame Electronic Station
まるちいんさいど。
ラピスたん
つんでれみらー
みみめいど
うなぎようかんミラー
リディストリビュ〜ション
Magic Mirror
魔法少女としての記憶を失い主人公の妹として暮らしていた異世界フィオルシカアジル生まれの人工生命=魔法少女。
どこかダラしない兄の面倒を見つつ、同時に甘えてしまう少しヤキモチ妬きな所以外は、健気な少女。
魔法少女としての記憶が戻らないまま、その力に覚醒し魔族との戦いに巻き込まれていくことになる。
好きなモノは甘味物全般。

サンプルボイス01

サンプルボイス02

サンプルボイス03

東雲 セッカ
スバルのクラスの臨時講師として現れた妖艶な美女。
その浮世離れした雰囲気から、赴任初日から生徒の人気は高い。
しかしその正体は魔法少女の天敵、魔女狩り=魔族。
血と肉を操る能力に長け、その美貌を用い人間を自らの傀儡に変えて行く。

サンプルボイス01

サンプルボイス02

サンプルボイス03

黒騎士
星崎 スバル
異世界フィオルシカアジルの魔法使いにより生み出された人工生命=魔法少女。
その体内に埋め込まれた魔王の魔力のカケラ=魔石の力と魔導機関サテュルメ・マグネシアを用い変身する。
記憶を失う以前のスバルの事を”姉さま”と慕っていた魔法少女。
魔族から魔石を守るため、それ以上に人間の事が好きになれずに頑なな態度を取っている。
しかし記憶を失ったスバルや、スバルが懐いている主人公と交流を深めることで徐々に心を開いてゆき……?
この世界に流れ着いてからの放浪生活が長かったせいか、服装のセンスが少しばかりズレている。

サンプルボイス01

サンプルボイス02

サンプルボイス03

音無 アスナ
アスナと共に舞台となる街に現れた魔族。
寡黙な性格で常に何を考えているのかも謎。
またアスナの部下という訳でもなく、その行動は謎に満ちている。
本編の主人公。
グータラでマイペース、加えてスバルにセクハラすることを日課とする事以外はいたって普通の青年(巨乳好き)。
スバルが自分の妹ではなく魔法少女だと知っても「妹だろ?」といって受け入れる程に器がデカい(……のか鈍いのか)。
自覚は無いが他人の弱気も強がりもアッサリ見抜いて受け止めてやる度量の持ち主。その実、鈍感。
空間自体をねじ曲げて“門”を開く複雑な文字式に導かれて直後にそれが呼び出された……!
「う、くっ!!」
 不意に感じるヌタ……リとした感触。
 それは魔法衣が破壊されたことにより、あらわになった少女の秘芯と菊門の間に、押しつけられる。
「ふぁ……な、なに?
 何を押しつけてるの?
 ブニブニ……して、なのに硬い?」
 意識をむけるのでさえ拒みたいその感触。
 しかし自分にとって一番恥ずかしい箇所に押しつけられたその感触から、意識を背けることはできない。
「そんな……所に、
 うくっ! 押しつけちゃ……だめ、
 あくっ……ん、んんっ!」
 その感触から逃れようと。
 しかし上下にある窄まった2つの穴があるせいで、あまり大きく動かせない腰を、少女はフリフリ……と振る。
「やだ……ブニブニがドンドン硬く……なって、
 大きくなって……る?」
 そして、
少女のその滑らかな肌の動きに合わせて、
注ぎ込まれた刺激に反応するように、
その感触が変化し始めた瞬間だった。
「かた……く?
 大きく?」
 スバルは一度大きく目を見開き、
数瞬前に自分の言った言葉を繰り返す。
「あ……あぅ……」
 知っている。
 いや、直接にその感触は知らないが、
自分の股間に押しつけられているモノが何なのか、
マイナスベクトルに回転し始めた意識が理解する。
「そ……そんな……こんな」
 こんなバケモノに、そんなモノがあるハズがない。
 こんな出来損ないの人形に、そんなモノがついているハズがない……。そのわずかな希望を込めて、少女は自分の側に立ち尽くすソレをもう一度、見上げる。
「ヒグッ!」
 直後に去来する恐怖を孕んだ絶望。
 見た瞬間に視線を反らしてしまったが、たしかに見た。
 溶けかけの蝋人形のような異形の股間。
 そこから垂れたデロン……ッとした質感の長細い物体。
「あ……あぅ……あ、ひぁ……」
 ほぼ毎朝うけている兄からのセクハラまがいの行為でなん度か見たことのある男性器。
 その形状をしたモノをこの異形の人型達は、生やしているのだ。そしてこの瞬間、硬く隆起したそれが自分の秘唇と菊門の丁度中間に押しつけられている。
「い、いやぁああああっ!」
 ここに来てようやく、自分の置かれている状況とコイツ等の目的を理解し、上がる悲鳴。
「やだっ! やだっ!
 ヤダヤダヤダヤダヤダッ!
 スバルから離れてっ! どこかに行ってっ!」
いくぞ……、サテュルメマグネシア……オーバードライブッ……!
もう……入らない……精液はいらない……ボクのお腹、タプタプのザーメンタンクになってもう、はいらな……ひぃ……!
「や……めっ! らめ……うごかしちゃ……ひぁ……
 背骨ゴリュゴリュしちゃ……いた…………
 あ……え?」
 そして同時に、スバルの身体にも異変が起きていた。
「い……いらく……ない?
 しぇぼねゴリュゴリュされているのに、
 いらく……な……ひ?」
 そう、数分前までは気が狂うほどだった痛みが今はない。
 それどころか、気持ちいい。
「そ……そんにゃ……背骨ゴリゴリ……
 しぇきちゅ……脊椎クチュクチュされるのが……
 気持ち……い、ひ?」
 それは信じられるハズがない感覚だった。
 たしかにまだ骨身にしみる痛みはある。
 だがそれ以上に感じるのは快感。
 まるで骨から滲み出す激痛を優しく包み込み、全身へ伝播させていた。
「そ……そんにゃ……痛いのに……
 背骨ゴリゴリされて痛いはず……なのに、
 気持ち……いい?」
 まるで痛みと快楽を得る感覚が全て入れ替わってしまったような錯覚。そう知覚した瞬間に、生存本能は痛みよりも快感を選ぶ。
「続けるぞ?」
「ま、まっ……うきゅうううううううっ!!!!」
 理性のタガが外れる寸前で、その快感を受け入れてしまったのが最悪の始まりだった。
「ぴひぃ……あひゅ! キモチ……いひぃっ!
 背骨も脊髄も弄られるのがきもち……い、いいっ!」
 おそらくは、少女の体内にもぐりこんだあの触手の分泌する媚薬の効果なのだろう。媚薬により正常な感覚は全て消えうせ、それに替わり快感受容体がその小さな身体を占領する。
ほらココ……スバル知ってるよ? チンコミルク、ザーメンオシッコ、ココに溜まっているんでしょ?
「分かる? ほら分かる?
 ボクのゴリゴリのオチンコが、
 姉さまのチンコ穴に食い込んでるのが……ほらぁ」
 言いながらセッカは、クイッ、クイッと腰を軽く振る。
 それだけで、スバルの射精管はクネり、たわむ。
 同時に脳神経が灼ききれるような痛みを伴った快感が、スバルに襲い掛かって来る。
「くひぃ……ひぁ……ぴひぃあっ!
 らめ……、らめなのに感じちゃう……
 チンコの管でオチンチン感じちゃう……」
「ふふっ……童貞チンコに童貞チンコの初めてを奪われて…
 ペニスっていつも挿しこむばかりだから、
 逆に挿しこまれるなんて貴重な体験よねぇ?」
 例え人間の男でもそうは経験する機会もない快感に、喘ぐスバルにアスナは興味深げな笑みを送る。
「折角だから私も、手伝ってあげるわ」
 そして直後にアスナは、事態を自分好みの狂気に進ませるため、スバルのペニスに添えた手を動かし始める。
「うひおいいいいいいいいっ!」
 シュリッ! と音を立ててアスナの手が、精液にまみれたペニスを擦りあげた瞬間、スバルは嬌声を上げる。ペニスの中と外でそれぞれ違う体温と感触に、その眼球はグリンッ! と反転し、表情は一気に溶ける。
「ら、らめ……いまチンココシュコシュしごいちゃ、
 あひぃっ! コシュコシュしちゃらめえぇええっ!」
「ふふっ! コレは手コキ、
 どう? 射精したての敏感チンコには、
 堪らないでしょ?」
 襲い掛かる快感にガクガク……と震えるスバルにそういいながら、アスナはさらに扱きあげる。
「ボクも……ボクも動くね?
 姉さまの童貞ペニス、ボクのチンコで、
 イッパイ犯してあげるね?」
 そして同時に、スバルのペニスに挿入したセッカも、その欲望に従って腰を降り始める。
 表面をさするコシュコシュとした感触。
 中身をかきむしるようなゴリュゴリュとした感触。
 それが混ざりあい、スバルの理性を食い尽くし始める。
「らめ、チンコらめっ! チンコ管ファック、
 尿道ファックらめっ!
 チンコでチンコ犯しちゃ……あひいっ!」
 もうまともに思考するヒマも余裕も無かった。
 それほどの快感なのだ。
「はひぃっ! しゅば……る。
 スバル女のコなのにオスマラ犯されてるっ!
 オスマラファックで感じまくってりゅうううっ!!」
 秒刻みで瞼の裏でパチッパチッ……と、火花が散るほどの快感。それに意識を向けてはもう、なにも感じられない。
 いや、もっと気持ちよくなりたい。
 そう思うと、スバルは腰を自然と刺激に合わせて振り始めていた。
ふ……ふぁ……ふざける……な、はひぃんっ! 誰が……誰がお前なんかの……魔族なんかの、ペットなんかに……なるもんか……!
吸われるしかない。無慈悲に、そして機械的に吸い出される快感しかないのだ……!
スペック
ジャンル
戦う変身ヒロイン調教アドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2009年12月25日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2009年12月18日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
未定
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
備考
個別音声ON/OFF機能
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