LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
冤罪の皇女アリア
冤罪の皇女アリア
冤罪の皇女アリア
制作 ブラックリリス
ジャンル 学園革命皇女冤罪
アドベンチャー
企画 フレーム
原画 神藤みけこ
原作 フレーム
巫浄スウ
シナリオ フレーム
グラ
フィック
チーム山平佐児
音楽 溝口哲也
演出 巫浄スウ、EDEN
監督 宮塚リキロ
備考 女の子ボイス
音声個別on/off
CG鑑賞モード
シーン回想モード
既読スキップ
随時セーブ
イベントCG 35種類
ビジュアル差分 110枚以上
総ビジュアル数 230枚以上
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Xgame Electronic Station
まるちいんさいど。
こころんにあるみらー
つんでれみらー
みみめいど
うなぎようかんミラー
リディストリビュ〜ション
Magic Mirror
かつて日ノ本国は『帝』という君主を頂点に抱き、貴族が支配をする絶対帝政の国であった。
長きにわたる絶対帝政はやがて特権階級の堕落を招き、帝と縁をなす門閥貴族たちが民の疲弊も考えず国を私物化し考えうる暴挙の限りを尽くしていた。

その日ノ本である時、革命が起こる。

以降、革命の炎は瞬く間に日ノ本国を燃やしつくす勢いで覆いつくしていった。
国のいたるところで憂国の学生が蜂起し国軍と衝突、無辜の民衆をまき込みながら『帝』派と革命派で戦いが繰り広げられていった。
元々、貴族達の為だけに行われていた政治は、この革命を機に民衆の中で溜まりに溜まっていた不満を爆発させる事となった。
既得権益を守りたいという貴族をはじめとする守旧派は大衆の支持を得られず、戦況は日々刻々と守旧派不利になっていく。
そして、戦況を覆す事が出来ないと分かるや、貴族達の中には私財を持って、隣国ロースシルトへと亡命する者達が出始める。
その流れは堰を切った奔流のように貴族達の結束を崩し、日を追うごとに亡命者は増え、貴族達の戦況は益々不利なものへとなっていった。
そして革命が起こってから三年目の夏。『帝』をはじめとする貴族達の多くは、日ノ本国を追放され、日ノ本国は共和制の国となったのだった。

日ノ本国が共和制となり十年以上の時が流れ、今、『菊ノ葉学園』で二人の女剣士が剣を交えていた。
一人は日ノ本国を統治していた『帝』に連なるもので、菊ノ葉学園生徒会長の許嫁でもある、龍田宮アリア。
もう一人は、アリアの存在の前に永遠の二番手と呼ばれている生徒会憲兵部の山野乃恵美だった。

生徒から圧倒的な人気を受けるアリアと、冷酷で高慢な性格の為に全く人気のない乃恵美。

この両者共に、日ノ本国を想う気持ちは強いものがある。
だが、共和制の強硬派で民族主義者でもある乃恵美にとって、アリアは認められない存在。
それはアリアの母が、隣国ロースシルトの皇帝の一族の為だった。
アリアの存在はいつかは、日ノ本国の共和制を危うくする。
そう信じ込んでいる乃恵美が、アリアとロースシルト国の間諜が深夜に対峙しているのを見た時から――

この物語が動き出す。

アリアの一途な正義と乃恵美の歪んだ正義。
その二つの正義が絡み合いながら、日ノ本国を震撼させる冤罪事件が展開していくのだった。

菊ノ葉学園2年生。
皇党派のリーダー的存在。
革命により共和派が多数を占める学園内で、皇党派と共和派の融和に努めている。
生徒会役員で、生徒会長の留守を預かる生徒会長代理をつとめる。
帯刀を許された生徒会執行部のメンバー。
高貴な雰囲気を漂わせながらも、人に好かれやすい優しい笑みに魅了され、多くの生徒達の信望を得ている。
凛々しく優しい性格は、リーダーの素質を感じさせるもので、人気の面では現生徒会長にも負けない程の人気がある。
強い信念を持ち、皆が幸せになれる事を願っている。
弱者に対する労りの心も持ち合わせている。
母は現在は敵国となったロースシルト国の皇帝の一族出身であり、父は追放された日ノ本の『帝』の甥だった。
だが父は、帝室の一族ながら、革命に身を投じた英雄であり、それが現在のアリアの人気の源泉の一つにもなっている。
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菊ノ葉学園2年生。
共和派の中でも原理主義的思想の持ち主であり、民族主義者でもある。
学園内における共和派の次代のリーダーとしての実力は持ってはいるが、冷酷かつ高慢ともとられる性格の為に人望は無い。また、アリアの存在がある為「永遠の二番手」と評されている。本人はその事をコンプレックスに思っている。
いかなる時も冷酷に徹する事が出来る女性。
自己の為には、部下等を切り捨てる事すら躊躇わない。
力無い者や愚か者には、同じ人間だという意識すら持ち合わせていない。
民族主義者である為、ロースシルトの血を持ち、かつての皇族だったアリアを認めていない。
アリアと同じく生徒会役員で、その中でも司法組織となる生徒会憲兵部を率いている。
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菊ノ葉学園2年生。
本学園での生徒会長でもあり、国政を預かる最高生徒会長にも選ばれている。
革命戦争の英雄でアリアの父親の右腕だった初代最高生徒会長の息子。
最高生徒会長の仕事で学園を留守にする事が多くその留守を生徒会長代理に席を置いているアリアに学園の統治を任せている。
生徒達からはアリアと並び人気が高い。
二人の関係は親同士が決めた許嫁であるが、アリアとの間は未だ純粋な関係のまま。
アリアとは美女美男の理想のカップルといった感じで見られている。
誰とでも分け隔てなく接する。
しっかりとしていて、人をまとめることが出来る。
30代半ば。
学園裁判技術主任。
学園裁判技術主任とは裁判おける証拠物の真贋を鑑定する裁判技術者という重要な職の長のこと。
ある時、抜擢人事で要職に就いたが、周囲からは有力者に金でも積んだのではないかと揶揄されることもしばしば。
アリアをつけまわしストーカー行為に及んでいる。
囚人に落ちたアリア。深夜の入獄で女性看守がいないため男性看守によって“入獄検査”が実施される……!

「本来でしたら、女性看守がすべきことなのですが、なにぶんこの時間ですので」
「この場の責任者である私が、身体検査をさせていただく事にします」
「そ、そんな……」
 未だ許嫁である正にすら肌を見せた事がないのに、正以外の異性に肌を晒す。その事への躊躇いが、言葉となって出てくる。
「抵抗するのですか? 法に逆らうというなら私にも覚悟がありますが」
 看守長が視線を動かすと、看守長の部下で監獄の警備にあたる屈強そうな獄卒がアリアを囲んだ。
「わ、わかりました……」
 看守長の言うとおり、身体検査は確かに法に乗っ取った行為であり、身体検査は女性に対しては女性看守がしなければならないとは定められていない。
今のアリアは、それを受け入れるしかなかった。

 肌を曝け出される事への辱めに全身を震わせながら、アリアが看守長を睨みつける。
「あっ、あぁっ……このようなやり方、間違っていると思わないのですか!? 人を辱めるような……このような方法で…っ……!」
「黙れ囚人めが!」
「っっっ!!!??」
「……いえ、失礼、アリア様。検査の上では囚人を全裸にして調べるのが規則なのです。アリア様だけ特別扱いというのは……」
 アリアの言葉に、一瞬だけ感情を激昂させた看守長だったが、すぐに平静を取り戻したように、またナイフをチチッと下げてくる。
「それとも……アリア様は、最高生徒会長の婚約者の自分だけを、特別扱いされる事をお望みなのですかな?」
 既に胸元を引き裂かれ、白いボリュームのある双丘が飛び出している。先端にある薄桃色の突起に注がれる視線を痛いほどに感じながら、アリアは頭を振った。
「特別扱いは……しなくて良い……私も、規則には従います……ですが……このようなやり方は……」

「入獄に際しては、殺菌しておく必要がありますのでね。少し冷たいかもしれませんが、我慢してもらいますよ」
 トロリとした液体が、アリアの全身へと垂らされていく。
 ひんやりとした感触を腹部に感じると同時に――
「ふぁっ!? あっ、あぁっ……ど、どうして…っ……そ、そんな場所にまで……んっ、んっ、んぁっ、はふぅぅぅっ! くふぅんっ」
 そのローションが、腹部だけではなく、恥丘の上にも垂らされていく。タラリ、タラリと恥丘を垂れ落ちていく液体が、淫裂までも濡らして、お尻の方に伝っていく。そのヒンヤリとした感触に身を震わせながら、か細い声を上げるアリア。
「くふっ、んっ、んぅっ……はぁっ、はっ、こ、これは…何…なのです? ひぁっ、あっ、あぁ、体が熱くなって…っ……あふぅんっ」
 最初、ヒンヤリとしていたローションは、肌につくとその場所が、熱くなってくる。
「肌についている雑菌を消毒しているのですよ。少しくすぐったいかもしれませんが、我慢していただきましょう」
 両手両足を拘束されたまま身を捩るアリアの様をニヤニヤと笑いながら見て、看守長が説明する。
「さて、これだけ垂らせば十分ですな。では、全身を殺菌させていただきますので……ふむ。私一人では時間がかかるな……おいっ」

監獄でアナルの悦虐アクメを教え込まれるアリア。婚約者・正に言えぬ秘密がまた一つ……!
「私は、自分の身がどうなろうと、この学園、この国の為に……私は行動する……」
 自らの決意を震える声で言葉にするアリア。それを聞いた真がニタリと笑いながら満足そうに頷く。
「立派な決断だよ。アリア」
 アリアが決断を下した事で、今まで見るだけで手も届かないと思っていた高嶺の花を、今まさに手中にしようとしている。
 その喜びと興奮に、真は涎を垂らしそうな程に顔を弛緩させきっていた。
「私は……私は………この国の為に……」
 そんな真の顔から眼を背け、自分の判断が正しかった事を自分に言い聞かせるように呟くアリア。そんなアリアの姿は、真を益々興奮させていくようだった。
「フフフ……さあ、さあ、早く始めよう。今日のために一週間洗ってこなかったんだ♪」
「な、何の話ですか……?」
 言っている意味が分からず、アリアが戸惑いの視線を真に向ける。
「何って、口で奉仕って言っただろう? フェラだよ、フェラ。僕のチンポをアリアの口でちゅぱちゅぱするんだ♪」
「なっ!!? く、口付けをするのではないのですか!?」
「口付け? 何をいってるんだい? そんな訳ないだろう? くくくっ、アリアらしいけどね。残念ながら、チンポをしゃぶってもらうよ」
 あまりにも純情過ぎるアリアに真は喜びを見せながら強引に話を進めていく。
「さぁ、あまり時間は無いんだ。そこにしゃがんでもらおうか」
 アリアの肩に手を置くと、信じられないくらい強い力でそのまま跪かせる。
「あっ……」
 これから起こる事への動揺を見せるアリアには、抵抗するだけの余力はなかった。そんなアリアの目前に、真がズボンの中から肉棒を取り出してみせる。皮被りの長大な肉棒を――
「まずは、皮の中に溜まったチンカスを綺麗に舐め取ってもらおうかな。アリアの舌でね」
アリアがかつて取り締まった“三度射てば廃人確定”の危険な薬を二度まで注射されたアリアは囚人たちの言いなりに。
「ら、らめ…れふぅっ……そ、そんなぁ……バレちゃうぅ……わ、わたひぃ……メス豚なの……バレひゃふぅぅぅっ」

「アリア? 大丈夫かい?」
 身を案じる正が、ドアノブをまわし扉を開けようとする。
「くひっ♪ 正様が入ってきちゃったらどうする? 僕とアリアが繋がってるの、くひひっ♪ バレちゃうねぇ♪」
「んっ、くふぅっ、だ、大丈夫です…ぅっ……正…様…っ……はぁっ、んっ、んぁっ、少し熱っぽくて……くふっ、ふぅっ、んっ、んぅっ、はふぅぅぅっ」
 扉を開けられないようにと、全身を押し付てアリアが正に返事をする。
「そうみたいだね。声がいつもと少し違う感じだ……あの……アリア? 中に入りたいんだけど……入れてくれないかな?」
 扉が開かない事に訝しさを感じた正が、戸惑ったように声をかける。だが、肉棒に貫かれ膣肉から涎のように蜜汁を垂らしている姿を許嫁に見せる訳にはいかない――
「た、正様…っ……はっ、くっ、んふぅっ、くぅ、い、今……その…っ……あっ、あぁ、も、もし風邪だと……うつると大変なので…っ……んっ、ひぃんっ」

「アリア? どうしたんだい? 誰か他に居るのか?」
 アリアと真の会話が、僅かでも正に聞こえていたのかもしれない。そう思った瞬間、アリアの体を緊張が駆け抜ける。
「くふっ、くぅっ……くひっ♪ バレたのかな? 今、すっごくアリアのオマンコが締まったよ? ぎゅぅってチンポを締め付けてきた」
「アリア?」
「だ、誰もっ……はっ、はひっ、んぅ……い、いません…っ……わ、私だけ…っ……です……はひっ、ひっ、くふぅぅっ……わ、私…っ……だけです…ぅ……」
「君の執事になった真くんは?」
 いきなり真の名前が出た事に、アリアはビクンッとまた全身を強張らせる。
「くひっ♪ 今、ちょうどオマンコをギュポギュポしてるよ、正様。正様の許嫁は、実はメス豚だったんだ」
 正には聞こえないように、アリアの耳元で真が囁く。
「こんな風に返事したら、正様はどんな顔をするかなぁ?」
「あひっ、ひぅっ、くっ、くふぅぅんっ……だ、駄目ぇ…あっ、あぁ、ゆ、許して下さいぃ…っ……んひっ……うっ、ふぁぁんっ」

売国奴、裏切り者とされたアリアは公開の場で全てを破壊されてゆく……!
頭にザーメン塗れとなった自ら下着を被せられてメス豚散歩】 
髪の毛についていた精液が、雫となって飛び散っていく。
「ちょっとあんたっ!! 汚いじゃないのっ!! 何考えてるのよっ!! この変態女っ!!」
 その精液の飛沫がかかりそうになった娼婦が、アリアに蔑みの言葉を吐きかける。
スペック
ジャンル
学園革命皇女冤罪アドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2009年11月27日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2009年11月20日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
未定
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
備考
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