LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
魔法少女イスカ
魔法少女イスカ
魔法少女イスカ
制作 ブラックリリス
ジャンル 戦う変身ヒロイン
異種姦淫辱
アドベンチャー
企画・原作 ZEQU
原画 SASAYUKi
シナリオ ZEQU
グラ
フィック
チームやしがに
音楽 Dahna (Lip On Hip)
bAsHEE (Lip On Hip)
演出 巫浄スウ、EDEN
監督 EDEN
備考 女の子ボイス
音声個別on/off
CG鑑賞モード
シーン回想モード
既読スキップ
随時セーブ
イベントCG 35種類
ビジュアル差分 145枚以上
総ビジュアル数 280枚以上
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Xgame Electronic Station
まるちいんさいど。
こころんにあるみらー
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つんでれみらー
みみめいど
ぜいもえ
Magic Mirror
STORY【ものがたり】
異世界フィオルシカアジルで打ち滅ぼされた魔王は粉々にされ、
その断片=魔石を埋め込まれ、魔導の力で生み出された少女たち。
彼女たちを人は”魔法少女”と呼んだ。

生れ落ちた瞬間から、
魔王復活をもくろむ魔族たちに狙われる彼女たち魔法少女は、
元いた世界から脱出し、異世界の人間の社会にまぎれこみ生活していた。

そしてこの世界に流れ着いた1人の魔法少女、
イスカが柏木つみきと邂逅したことにより、物語の幕が開く。

イスカが魔族から取り返した魔石がつみきにとりこまれったことにより、
魔石を取り出す方法が見つかるまで、つみきを守ることを決めるイスカ。
つみきとの生活を続ける間に、
魔石を守る魔法少女としての使命とは別に、
イスカの中で新たな気持ちが目覚めはじめるが……?
2人の少女の奇妙な学園生活の果てに待つものは!?

徹底陵辱異種姦魔法少女モノ本格始動!!

CHARACTERS【登場人物】
この世界の住人。
天真爛漫な性格でイスカが異世界の住人だと知っても気兼ねなく接してくる健気な少女。
イスカと低級な魔族との戦闘に巻きこれたときに、イスカが持っていた別の魔法少女の遺品である魔石をその身体にとりこんでしまい、その摘出方法が見つかるまでの間、イスカと一緒に暮らし学園にも通うことになる。
たまにボンヤリとすることもあるが性格はとことん前向き、人間の善意と正義を信じる少女。
迷っているイスカの手を引っ張り苦難にたち向うことになる。
サンプルボイス01 サンプルボイス02 サンプルボイス03
異世界フィオルシカアジルの魔法使いにより生み出された人工生命=魔法少女。
その体内に埋め込まれた魔王の魔力のカケラ=魔石の力と魔導機関サテュルメ・マグネシアを用い変身する。
この世界に訪れたのは最近のことで、その情報や生活習慣については疎い。
魔族から魔石を守るために他者を寄せ付けない頑なな態度をとっているが偶然であった少女、柏木つみきとの生活を続ける間に徐々にこの世界に興味を示し、やがてそれはひとつの決意へ繋がることになる。
最近になってできた好物はオニギリ。
サンプルボイス01 サンプルボイス02 サンプルボイス03
つみきが通う学園で生物学の教鞭を振るう教師。 
表面上は軽薄な笑みを浮かべた男だが、つみき以外の学園の生徒にはそこそこ人気がある。
その正体は百数十年前にこの世界に辿りついた魔族=魔法少女の天敵”魔女狩り”。
人間社会に紛れ込み、たまに人間を自分の”人形”として傀儡に変え、魔法少女を狩る。
今回、イスカの魔力を探知し、数年ぶりの”魔女狩り”に乗り出す。
PICKUP【エロスなオススメ☆ポイント】
物語を進ませる中で選択を誤れば、その時の敵の魔族など状況によってBADパターンが変化!! あなたのイスカは無事、魔辱から逃れる事はできるのか!!?
さまざまな魔族が”魔石”狙っている。
戦闘に敗れたりするとBADエンドへの引き金に。
魔族たちは魔法少女から主の欠片である魔石を取り戻すため想像を絶する非道の仕打ちを繰り返す!! 強制受胎&出産、あるいは大切な子宮を産卵改造されての産卵アクメ、ときには触手肉棒改造による射精アクメ……etc、様々なBADパターンが孤高の戦士を無残に破壊する……!!

魔族の鬼畜責めに注意!!!! ふたなり、爆乳化、淫蟲妊娠や…

…産卵まで。あなたはヒロインたちを守れるのか……!!!!?
GALLERY【戦う変身ヒロイン異種姦淫辱アドベンチャー】

 この時を待っていたといわんばかりの源治の声と共にまた、少女の身体に激痛が流れ込む。
「ぐ……ぅっ! キサ……マッ! なにを……ひぅ
 なにをして……え、えあっ!」
「くくっ。お前の中、温かい……いや、熱くなってきてるな?」
「く……うっ!」
 直後にまた、今までイスカが経験したことのない痛みが、その脊柱に叩き込まれつづける。
「ま……さか……あくっ! せぼ……ね?
 私の背骨になにか……した……のか?」
「く……くく……くかか……っ!」
「笑うなっ!
 私に何をしてるのかって聞いているんだっ!」

「ふぁ……あひっ!? きもち……い、ひ?
 背骨ゴシュゴシュされるのが……きもち……いい、の?」
 10数秒前まで、源治のゴツいてにより脊椎を扱かれるごとに、その小さな身体のスミのスミまで蹂躙していた痛み。
 その全てが今、快感に変異を果たしたのだ。
「なに……なにこれ……ふぁ……ふあ、ああぅんっ!
 きもち……いひ、
 よすぎて、何も考えられ……な……くぅ」
 数瞬前まであった、体内を弄られることへの嫌悪感も、その快感の波に押し流されてしまう。
「なに……こりぇ……ふぁ……
 私になにをした……の……あ、ああっ!」
「なに、簡単なことだお前の神経束の中の神経線維を、
全部快楽神経に繋げてやっただけだ……」
「そ……そんにゃこ……と?」
 おおよそ、人間の技術の範疇を越えたことを、事も無げにイスカにした源治。
 その源治の手が上下に脊柱を扱くたびに、イスカは全身で歓喜をあらわす。
「ふぁ……ふあああぁぅんぅ!
 ラメッ! ゴシュゴシュしっちゃ! 背骨のゴリゴリ、
 扱いちゃ……あ、あっぅんっ!」
「気持ちいいんだろ?
 人形がっ! 人形なら、ココでも気持ちいいんだろう!!」
「やめっ! ひきゅっ! 背骨でいくっ!
 骨の髄までブルブル震えてイキまくるうぅうっ!
 脊髄ファックれイキまくりゅううっ!」
 普通の人間ならばおよそ3百万本ある神経線維。
 魔女として生み出される過程で増加され、その倍はあるソノ全てに今、快楽の電気信号が暴れ狂いながら流れているのだ。
「らめ……っ! いくっ! しぇぼねれっ! 背骨でいく!
 脊髄ズリれイキまくるのぉおお!!」
 気が付けば少女の股間を覆う白く薄い膜のような布地は汗と愛液で透け、わずかに泡立った淫液を撒き散らせていた。
「やめ……へんになりゅ……こんなの変、
 変なのが……いひぃ……いひぃのに変っ!
 壊れる……わたひこわれちゃうっ!」
 もうすでに少女の中では快感も嫌悪感も痛感も
すべてグジュグジュになり、
少女の脳細胞を灼きつくしていく。
「ひぁ……ひぁ……あぅ。
 かんじりゅ……息はくだけでかんじちゃうぅ……
 あ、ああんんっ!」
 全身に無数に存在する外部からの刺激に対する受容体。
 そこから注ぎ込まれる全ての感覚を、
イスカの肉体は極上の快感に変えていく。
「らえぇっ! しゃべってもイクッ!
 クチュクチュって音きいてもいっちゃうっ!
 何をしててもしなくてもかんじちゃううっ!」
 もはや今の彼女は、
その身体に流れる血流からも快楽を貪っていく。

「じゃあ……仕上げにしようか?」


 数秒前に自分のイスの天板に腰掛けたつみきの股間に、ソレがそそり立っているのだ。
「つ……つみ……き? なに、ソレ?」
「なに……って、うふ……なにってオチンチンだよ?
 これ、ボクのオチンチンだよ?」

 飛び散る白濁液と共に、急激にその濃さをます男のカオリ。
「あは♪ また一杯ビュッ、ビュッした……
 机や頭まで跳んじゃう元気な子種汁……
 孕ませザーメン一杯でちゃった……♪」
 それがこの少女が本当に射精した証拠だった。
「つ……つみき……ソレ……本当に……?」
「うんそうだよ? すごいでしょ?
 ボクのチンコ……本物……本当に皆にも
 種付けできるんだよぉ?」
 自分の顔まで飛んできた精液に甘い溜め息をこぼしながら、つみきはコクリと頷く。
「生絞り特濃ザーメンイッパイでるの……まだまだ出るの。
 皆の子宮がパンパンになるくらい、
 臭くて濃いの簡単に搾り出しちゃうのぉ……」
 言いながら少女はクラスを見回すが、クラスメイトの中でコノ場から逃げ出す様子がある者は、いない。
「ごくり……」
 完全に少女がかもし出す淫気に浸った友人たち全て、まるでソレをソレを望むように生唾を飲む。
 それ程までに今のつみきは蟲惑的だった。
「あはは♪
 みんなボクに犯してボクの精液を孕みたいんだ。
 オマンコもオシリも精液タンクにしたいんだ♪」

「あ……あぁ……うくぅ……」
 その中央で、気が付くとイスカは肉床から伸びた膜のような触手に、拘束されていた。
「こ……ここは……」
 まるでゴムのようにブニブニとした質感をもつ拘束感を確かめながら、周囲を見回した瞬間、血の気が引く。
「ま……さか……」
 聞いた事が、ある。
 魔女を狩る魔女狩り。
 上位の魔族である魔女狩りの中には、拷問部屋と称した捕らえた魔女を完全破壊するまで監禁する隔絶空間をもつ者がいるという。
「あ……あぁ……ああ……」
 そこに今、自分がいることを理解したイスカの口から嗚咽が漏れる。
「い……いや……あ……あっ」
 これまでも数え切れない魔女がこの空間に飲み込まれ、2度と外の世界を見ることも無く果てていったのだ。
 そして、今この瞬間からこの魔女の少女もその憐れなイケニエの、1つとして数えられることになる。
「い……いやだ……だせ、だして……
 ココからだしてください……あ、あ」
 理解した途端に、イスカの声が一気にしおれる。
 先ほどまでの陵辱でも、すでに心が折れてしまいそうだというのに、これからそれ以上の事をされる。
 そう考えただけで、少女の瞳には涙が滲み出し、奥歯がカチ……ッカチッと擦れ始める。

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「きた……またイッパイきてくれたぁ……
 ふぁん♪
 ボクの産卵見にみんなみんな、来てくれたぁ♪」
 ヘラヘラ……と、おおよそ知性のかけらも感じられない笑み。
 喜悦の涙と、とめどなく溢れる鼻汁とヨダレを撒き散らしながら、つみきは腰を振りつづける。
「ふぁ……んっ! 感じちゃうタマゴ感じちゃうよぉ
 乳首もピコピコ、オマンコもキュンキュンして、
 幸せ……ボク、幸せだよぉっ!」
 そして今、この少女にとって最大級の幸福の瞬間が始まる。
「ふきゅんっ!!」
 不意に感じた先ほどまでとは違う理由での疼き。
「き……きたぁ……あは♪」
 その疼きの正体を一度体験している少女の声がまた、
プルプル……ッと震えはじめる。
「陣痛きたの……プルプルきたの……
 プルプル震えて、産卵オナニーはじまるのぉっ!」
 その震えをさらに加速させるように、ヴァギナを弄る指を踊らせる。
「ほら、こうやってね、オマンコ指でクニクニすると、
 すぐくるの、子宮のお口がひらいて、
 タマゴが降りてくるの……♪」
 少女のヌトヌトに濡れた細い指が躍るたび、
その震動が膣壁を揺らし奥へ奥へと染み込んでいく。
「きてる……子宮口にグッポリはまって、
 タマゴきてる……ネトネト精液で受精しながら、
 ボクのタマゴが受精しながら降りてきてる……」
 まるで自らの分身を、
自分の子宮や膣壁に染み込んでいる精液で、
犯しているような錯覚が走る。
「ふぁ……そう……そうなの、
 ボクの精液でベトベトのオマンコで、
 ボクのタマゴ受精させてるの……んんっ……あぁ」
 そう想像しただけで、
後頭部にチリチリ……とした熱が走り始める。
 その脳髄を焼ききるような快感に、
つみきの中の喜悦はさらに昂ぶってくる。
「見ててね? よく見ててね? 
 ボク、産むから……受精したてのタマゴ生んじゃうから」
 その喜悦を周囲に振り撒くように声を上げる少女の産道にはすでに、ゴツゴツとした感触が降下を始めていた。
「くる……オマンコひろげながら、タマゴくるの……
 産卵オナニーしながら、産卵アクメ……
 受精タマゴに犯されながらボクもう、いくよぉっ!」

「こ、これは……まさか……」
 赤黒くテカりを持った肉隗。その固く反り返ったソレの表面には血管が浮きで、ドクドク……と地の底から滲み上がってくるような、脈動を続けている。巨大な、鬼の肉竿。
「コイツの肉竿……?」
 その信じられない巨大さと、存在感を誇示する肉棒に愕然とした言葉がこぼれる。しかしそうしている間にも、少女の頭を掴む手は少女の股間を肉竿に押し付け、前後に揺らしている。
「どう? イスカちゃんの大好きなオチンチン、
 そんなに大きなの、
 見たことないでしょ?」
「い、いやぁあああっ!」
 喜悦も欲望も全て吹き飛ばされる程の恐怖。
「は、はなしてっ!
 こんな物入らないっ! 入るハズがないっ!」
 ドクドク……と脈打つ浮きでた血管から、伝わってくるマグマのような熱から逃れようと、身を捻るが無駄だ。

 まるでヴァギナに挿入された肉柱に引きずられて、体皮がその奥へと引き伸ばされるような気色の悪い感触。
「ひにゅっ! ひんらふっ! ひんらふぅっ!」
 普通ならば、気を失うか発狂するような激痛の中、イスカにはまだそのドチラの選択肢も提示されていない。
 つまりソレはこの場では、不幸でしかなかった。
「お腹の中に太いのきてる……
 ノドまできてる……オチンポ……ポに
 串刺しにしゃれへ……るへ……あひぁ……あ」
 激痛と、窒息感で口を閉じることさえ出来ない。
 四肢をつんのめさせて、激痛を紛らわそうとするが、天地を失った四肢ではそれすらも許されない。
「はひゅ……あ、はひゅ……あ、あぁぅ、
 ゆるひ……お腹、さけりゅ……
 オマンコもお腹もやぶけちゃ……うぐぅ」
 まるで割れ鐘が鳴り響くような、
一定性のない激痛が全身を蹂躙する。

「だ……え、やめ……へ、今度こそ……やぶけ…
 お腹、破けちゃ……う。
 オチンチンで、ああっ! やぶけ……るぅうっ!」
 この鬼は、引き抜こうとしたのではなく、律動を開始しただけだ。
 極太に蹂躙され、粘膜をこそぎとるように上ってくる肉竿の感触の後を伝って熱がジワジワと広がってくる。
「や……あぁぅ。溶ける、
 くぅ……んんっ、オマンコチンコの熱で溶ける、
 オチンチンとこすれてオシリがとけるのぉおっ」
 腰のあたりから波紋のように何度も広がる痛みと熱に思考がガクリと崩れ始めているのがわかる。
 しかもソレがまた昇ってくる。
「はあぁ……うくぅ……来てる。
 ガチガチのデカマラ昇ってきてる……
 お腹突き破ってノドまでスゴイのきてる……ぐぐ」
 少しでも痛みを和らげようと、膣壁を広げようとするが、少女の肉体は限界をとっくに迎えそうしてくれない。
 まるで行き止まりにぶち当たったような絶望感だけが、今のイスカの中に充満している。
「くひっ、どうやらそのコのオチンチン、
 気に入ってくれたみたいだね」
「くぅうん!」
 随分遠くから聞こえるような、嬉しそうな声。
「たしゅけ……へ。
 もうダメ……なの、しにゅ……私、
 しんじゃ……うっ」
 涙とヨダレをボタボタ……とこぼしながら、哀願する。
「うぐっ……おねが……い。
 オマンコガバガバになって戻らない……
 コイツのチンコの大きさになって戻らないぃ」

スペック
ジャンル
戦う変身ヒロイン異種姦淫辱アドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2009年6月26日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2009年6月19日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
1.5G以上の空き容量
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
備考
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