LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
魔王ト聖女〜呪ワレシ淫辱ノ輪廻〜
魔王ト聖女〜呪ワレシ淫辱ノ輪廻〜
魔王ト聖女〜呪ワレシ淫辱ノ輪廻〜
制作 ブラックリリス
ジャンル 聖女洗脳受胎調教アドベンチャー
企画・原作 松本竜&EDEN
原画 のぶしと
シナリオ 松本竜
グラ
フィック
チーム山平佐児
音楽 溝口哲也
演出 巫浄スウ、EDEN
監督 EDEN
備考 女の子ボイス
音声個別on/off
CG鑑賞モード
シーン回想モード
既読スキップ
随時セーブ
イベントCG 36種類
ビジュアル差分 120枚以上
総ビジュアル数 230枚以上
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まるちいんさいど。
こころんにあるみらー
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ラピスたん
つんでれみらー
みみめいど
ぜいもえ
Magic Mirror
STORY【ものがたり】
「本当はとても不安なの。先生方にまで期待されちゃっているけど、
 右も左もわからない新米なんだから。でも……」

全会一致で新生徒会長に選ばれた美少女・古川天音は、この重い責任を果たすべく努力する、と清楚な顔に決意を浮かべ、少し後を歩く主人公・岡崎諒に声をかける。

「はは。結構正義感強いんだね、古川さん。でも心配いらないよ」
「天音でお願い、岡崎くん。……心配いらないって、どうして?」
「なら、僕のことも諒で……だって他ならぬ君の掲げる目的だ、
 この学園の生徒全員が協力してくれるよ、天音……
 いや、聖女ルシリス様」

天音は容姿端麗、成績は体育まで含めてトップクラス、性格は穏やかで面倒見が良く、何より学園を運営する教会からも信頼を置かれるほどの篤い信仰を持っている。
将来は教会の修道女になることを目指している天音の事を、学園の生徒たちは磔刑十字教の教典に登場する偉人になぞらえて『聖女ルシリス』と呼んでいた。
だが天音本人は、いささか過大な崇拝からつけられた「ルシリス」のあだ名に端正な眉をひそめる。

「不遜だもの。わたしなんてただの一生徒、みんなと同じ、普通の女の子なのよ?」
「あくまで愛称、ニックネームだよ。それにちょうどいいじゃないか。
 相手は『魔王』なんて呼ばれてる奴なんだろう……?」

最近、学園に隠れて校則で厳しく禁じられている不純異性交遊……それどころか犯罪に近い行為が、不良生徒を中心に、職員たちにまで蔓延しているという噂が囁かれていた。そして不良たちを束ねる正体不明の生徒は、『聖女ルシリス』にちなんで教典に登場する最悪の背教者『魔王ハルファス』などと呼ばれている。

「まったく。噂が本当ならどうかしているよ。売春までしてるって…」
「やめて、お願いよ」
「……ごめん」

生徒会室についた天音と主人公を生徒会役員が迎える。

「会長!」
「古川生徒会長!」

良家の子女ばかりの生徒たちの中でも選りすぐりである役員は皆、天音をまるで女神を崇める騎士のように崇拝し、忠誠を誓っている。
中でも風紀委員長の主人公は、天音を支える誠実で優秀な参謀として天音の信頼を勝ち得ていた。

「みんな、わたしに力を貸して欲しいの」

天音は役員たちの前で、聖女と魔王との戦いなどと囁かれる一連の騒動に真っ向から立ち向かうと宣言する。

「もし『彼』が本当にいるのなら、
 そんな馬鹿げた行いはやめさせなくちゃいけない。
 いいえ、きっと神がお許しにならない」

天音の宣言に大きく頷き、沸き立つ役員たち。

「ああ、そうだね。神様がきっと……」

正義感と信仰の熱気が充満する中、静かにつぶやく主人公。

生徒会をそっと抜け出した主人公は校舎のめったに人が立ち入らない区画までやってくると、使われていない教室に入る。
闇が支配するそこは、たった一人の主の命令を実行するために、大勢の生徒達が待ち受けている、『魔王ハルファス』の牙城だった。

「……急な用件とは何だ?」

主人公は善良な風気委員長の仮面を脱ぎ捨て、尊大な態度で男たちに問いかける。

「その……今度の生徒会長は中々の切れ者でして」
「俺達の『事業』が、かなりやりにくく……」
「フッ。たった今もその聖女様の顔を拝んできたところだ。
 心配するな。これ以上、あの女に好きなようにはさせない。
 俺達の楽園に、あの女も引きずりこんでやろうじゃないか?」

主人公はすり寄る美女達の相手をしながら声のトーンを落とすと、自分達の『事業』を邪魔する障害を取り除くための姦計の一部を手下たちに披露する。厳格な名門学園に黒い欲望を垂れ流す男たちの眼がギラギラと輝き、彼らは自分たちの首領であり、この学園の絶対の権力者である主人公を称える。

「さすがは『魔王ハルファス』様っ!」
「『聖女ルシリス』との対決だ!」
「天音ちゃんを俺達の奴隷娼婦にしちゃおうぜ!」
「あの女ならたっぷり稼げるぞ!」

<洗脳調教>と<受胎調教>にまみれた学園淫辱伝奇が始まろうとしていた……!!

CHARACTERS【登場人物】
聖女ルシリスを崇める宗教系の学校・大神学園に通う学生。
聖女の生まれ変わりとうたわれるほどの美貌と高潔な精神、男女を問わず人を惹きつける魅力を持っている。生徒会長を務めており、学園の不良たちへの対立姿勢を打ち出す。
端正な容姿を鼻にかけることはなく、性格は庶民的でお人好し。趣味の料理の腕前は確かで、いつか好きな男子に手作りの弁当やお菓子を受け取ってもらうのが夢だが、理由にかかわらず男女交際を厳しく禁じている大神学園ではかなわない事だとあきらめかけている。
将来は教会のシスターになるのが目標で、放課後は学園の礼拝堂で奉仕活動にいそしみ、生徒達の悩みを聞いている。恋愛の悩みばかりなのが天音にとっては頭が痛い。
主人公・岡崎諒については、天音と同じく家柄ではなく成績で編入してきた事もあり、共に生徒会を運営する、心強い仲間だとして親近感を抱いている。
魔王ハルファスを殺すためだけに生まれ変わり続けてきた、信仰の守護者にして教会の戦乙女・聖女ルシリスの転生。
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大神市の町外れの洋館に一人住んでいる、人形を思わせる整った顔に琥珀色の瞳をたたえる謎めいた美少女。
不思議な力をふるい、主人公の危機をたびたび助ける。
裕福な家庭に生まれ、両親と一緒に暮らしていたが10歳の時に両親が事故で死んでしまったとされる。
その後は両親の遺産を使い、大神市のはずれにあった古い洋館を買いとり、そこにかつて存在した黒魔術師が愛用した書物や宝物、黒魔術に必要な道具を買い集めたものを収蔵している。
主人公をハルファスの生まれ変わりだと告げ、また『お父様』と呼ぶが……?
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本作の主人公。魔王ハルファスの転生。
大神学園に通う学生。
大神学園の不良生徒を影から操る知的で狡猾な不良生徒。
良家の子女が集まる学園では珍しく、実力で中途入学してきた『編入組』。
普段は風紀委員会の委員長を務め、地味だが真面目な生徒としいう評価を教師からも級友からも受けている。
だがその正体は、生徒・教職員はおろか、聖職者、学園に援助している実業家までも巻き込んだ学生売春組織を取り仕切る『学園の魔王ハルファス』のリーダー。
頭が切れ計算高く、不良生徒たちからカリスマ的に崇められており、つばめに出会ってから彼女に奇怪な力を与えられて以来、誰一人として逆らえない状態になってしまっている。
性格は常に冷静に物事を考え、享楽のためには労を惜しまない。同時にプライドが高く、復讐心が旺盛で、受けた屈辱は数倍にして返すまでは決して忘れない。
つばめに力を与えられてから、毎晩自分が聖女ルシリスに殺されるという凄惨かつ妖しい悪夢にうなされるようになっている。
物語の序盤は、学園の日常を舞台にヒロイン・天音を洗脳陵辱する、<学園和姦調教モード>!
洗脳によって自分は諒の恋人だと思わされた天音は、諒の要求する過激淫辱調教の数々を懸命に受け入れてしまう……!
休み時間の体育倉庫で、放課後デートのラブホテルで、教室で……etc、諒の命じる異常なる恋人淫辱の数々が天音の貞操観念と若い肉体を追い詰め、崩壊寸前で悶え蕩かす!
後半は、魔王ハルファスとして覚醒した諒が、学園全土を洗脳調教に巻き込み、聖女ルシリスを受胎調教にかける<洗脳学園調教モード>!
学園で、通行人の行き交う繁華街で、誇り高き聖女ルシリスを犯して晒して孕ませる、授業中公開性交・レイプ壮行会・異形怪物強制交尾・魔王への屈服奴隷宣言…………etcで聖女のプライドと理性を破壊、ついには邪悪な受胎ハーレムがその姿を現す!!

本作は大きなストーリーの流れに乗って、時を越えて永劫に争う聖女と魔王の物語を主人公である魔王視点で学園を舞台に描きながら、二つのエロスシチュエーションを楽しむ事ができます。上記にもあるように聖女を洗脳誤認させ恋人として調教する<学園和姦調教モード>、聖女の力に覚醒した強力なヒロインを悪辣の手で抵抗できなくして凌辱を楽しむ<洗脳学園調教モード>。

これらには選択肢が発生し、ユーザーがどんな凌辱・調教を選択したかによってエンディングが分岐してゆきます。

主人公自ら、あるいは生み出した魔物によって、時には生徒たちの眼前で繰り広げられる壮絶な淫獄シチュエーション&156枚を超えるCG&ビジュアル差分の数々……聖女洗脳受胎調教なブラックリリスに是非ともご期待ください!!
(解説:リリス論説委員・笹山逸刀斎)

聖女洗脳受胎調教アドベンチャー
「つばめ、おい、これは一体……」
「ん……ちゅ、る……ちゅる、るっ……」
「ううっ!?」
 胸の谷間に諒の分身を挟みながら、つばめは小さく上体を揺すり、諒の言葉をさえぎる。
「くうっ、答えろっ、どういうつもりだつばめ、
 気でも狂ったのか?」
「私の舌を、はふ、味わいながら、聞いて……
 れ、れるるっ。ふふ、大きい……」
 普段の無愛想とさえ思える表情をうち捨て、つばめは妖艶な微笑みを浮かべて、卑猥極まりない奉仕を浴びせかけてきた。
(命令した覚えはないぞ。俺はこいつに、
 こんな事をしろと言った憶えはないっ……)
 聞く者を諒の虜にし、その言葉通りに行動せずにはいられなくする『声』の力は、もとよりこの黒髪の少女には通じないはずだ。
「そう……。ん、ちゅっ。
 これは私が自分の意志でしている事……ん、ふっ。
 力に頼らないで、あなた自身がさせている事なの……」
「くっ……」
 諒がこれまで『声』の力を使わずに女の身体を味わったことがないのを見透かすように言うと、つばめはさらに身体を押しつけてくる。
「ああ……私がしたいの。
 たくましいあなたに仕えたい、
 もっと奉仕したいの……」
「く、くくっ……」
 熱心に身体をこすりつけてくるつばめの熱い吐息には真実味があった。戸惑いを股間に生じた甘い刺激が覆い隠す。
「ふん。どういうつもりかしらないが……ふふっ。
 好きにしろ、そういう事なら」
「ンっ、ンン……ふあぅ……♪」
 腰を突き出し、唇の前に差し出した亀頭をのぞき込み、つばめは嬉しげに息を吸い込む。
「ふふ。これが、あなたの……ちゅるっ、
 学園の魔王、ハルファスの。かぷっ。はふ、はむっ……」

「き、て……! 諒くん、入れて……!」
 諒は天音が突き出した尻たぶを掴んで引き寄せ、肉棒の先端を膣口に押し付けていた。
「すごい、僕のを欲しがってる、天音……。
 ビショビショに濡れて、光ってる……」
「い、言わないでぇっ……。
 本当にこんなところで、いけないことなのに……」
 言葉とは裏腹に、天音は諒の侵入を拒もうとしない。自分から尻を諒の股間へと寄せて、亀頭に自身の秘裂を押し付けてしまう。
(随分と素直になったものだ。
 これがお前の本性なんだよな、天音……!)
「ああ、天音っ、行くよ……!」
 神の御許での天音の乱れ様を見て、諒は内心で快哉を叫びながら、尻の谷間の奥、蜜に濡れそぼった秘肉の合間に侵入した。
「来て、来て……ひぃ、いっ!!」
 すでに十分潤っていた貝肉を肉棒でかき分け侵入すると、天音は囁き声を潤んだ悲鳴に変えた。
「んうぅ……っ! 入って、き……え?
 あ、あれ……? どうしてわたし……
 こんなところで……」
(?? なに?)
 肉槍を挿入されて身震いした途端、天音の声にノイズが混じる。
「これって……あ、れ? は、ぁぁ……」
「…………」
 陶酔し、しっとりと濡れていながら、どこか遠くを見ているような虚ろな声色で、首を傾げながらつぶやく。
「くぅ、んっ! 諒くん、動いて……!
 入れたままにしないで、焦らさないで……ンンぅ……っ」
 再び天音は尻を振りながら、諒に動けとせがんでくる、が……。
「天音……?」
「んくっ、うぅぅッ……はっ……はぁ、
 あ、れ……わたし、いつから諒くんと……
 こんな、恋人になったんでしたっけ……?」
(まただ……。こいつ、まさか……!
 洗脳が解けかかっているのか? 何という精神力……)
 諒が恋人であるという刷り込まれた記憶が薄れ、天音は若干だが本来の天音に戻り始めているらしかった。

「天音さん、ちょっといいかな?」
 体育の授業が終わった直後の休み時間、諒は天音を呼び止めた。
「あっ、諒くん……」
 生真面目に授業に励んでいた天音は、額に玉の汗を浮かべて肩で息しながら諒の元に駆け寄ってくる。
(クク……いい恰好じゃないか)
 汗を掻いて張り付いた体操服が天音の魅惑的なボディラインを際立たせ、胸の膨らみや腰のくびれなどがはっきりと見て取れる。遠巻きにチラチラと天音の様子をうかがっている男子がいるのも無理はない。それほどに、天音の姿には、男をそそる何かが宿っていた。
「……あのさ、今から体育倉庫、行かない?」
「え……っ?」
 諒が近くの建物を指差す。
「あの……どうしても?」
「うん、天音さんのこと見てたら、
 もう我慢できなくなっちゃって……いいだろ?」
「わたしのこと、強く想ってくれてるのは嬉しいけど、でも……」
 頬を朱色に染め上げて、天音も満更ではない。しかし、強い罪悪感と背徳感を覚えて、心が自制しろと訴えかける。
「その……二人きりで手をつなぐだけじゃ、駄目?」

「締まるっ、天音のここ、
 首を絞めると一緒に締まるからっ……!」
「が、あ――ッ!! ぐんんっ!?」
 天音の首を捉えた手の力を徐々に強め、今度は呼吸が困難になるまで絞めていく。天音の身体が苦痛に痙攣し、引き絞られると、同時に膣も締まることを知り、諒は遠慮なしに締め上げながら、ここぞとばかりに激しく腰を振るった。
(苦しいか……!? ククッ、そらっ、いくぞ!
 お前も苦しみながらいけ! 堕落した聖女め!)
「天音は、もう、僕の物だ……っ!」
(お前はもう、俺の物に堕ちたんだよ、
 天音っ、ルシリス……!!)
 わずかな呼吸も難しくなり、天音は必死に諒の左腕を叩
く。が……。
「かっハ!? あ! ぐ!! くぐぅぅっ!?」

「くはー! 一番乗りッ、入れるぞっ、セックス……!」
 床に膝をついた天音の下で、役員の一人が精液まみれの肉棒を天音の股間に差し向ける。
「嫌ぁ許して、許してくださいっ!」
 一度出したというのになお、むしろ射精前より凶暴になって、男達は天音に襲いかかってきた。凶暴な性欲を剥き出しにした男達の手が、あちこちから天音の身体をもみくちゃにし、四肢の自由を奪って穴という穴を犯そうとペニスを狙い定めてくる。
「まっ待って、嫌ですいや……むぐうぅぅっ!?」
「俺は口だっ、聖女の喉をマンコにして犯すっ……!」
「ごっぷ!? んぐぐぅっ! え、げぅぅっ!」
 両手を二本とも背後から引っ張られて身動きがとれず、唇を割り裂く男の肉槍を避ける事ができない。
「先輩暴れないでっ、ううっ、ここっ、
 入れる、入れるっ入れるっ、いれ…………あああっ♪♪」
「えあ?! 来ないでっ、許してぇ……」

「くむぅぅぅぅぅ!?」
(諒くんっ……!!)
 ついに他の男の物を受け入れてしまった、刺し貫かれてしまった……。死刑を宣告されたような激甚なショックが、天音の視界を真っ黒に塗りつぶす。
「あっが! ぎぃぃぃぃっ……♪♪」
 無理矢理に天音を犯した生徒が、奇妙な声を上げながら全身を震わせる。
「おお? どうした一体……」
「ひ、ひぃ! きひひひっ! これっ、良すぎぃぃッ♪♪」
 すでにガタガタと腰を振り立てて、天音を犯した生徒は早くも絶頂寸前の体を示している。
「信じられ……おおッ! こんなっ、こんなぁぁぁ♪」
「お、おい……」
「ゴクリっ」「ちょ、早く……俺も」
「お、俺も……」 「俺もだ早くっ!」
「俺もっ!」「俺も俺も!」「早く俺もっ!」
(嫌ぁぁぁ――っ!!)
 さらに欲望を爆発させた男達の狂乱に、命の危険すら感じて天音は無我夢中で全身を跳ね回らせる。
「まっ待て待て! 順番っ!」
「そ、そうっ、平等っ」「俺達っ……!」
「そうだっ、どうせ僕ら全員で……!」
 男達が一斉に天音を見下ろす。やに下がった笑みが、天音に伝えていた。

 ――焦らなくてもどうせ、全員、満足するまで。
「たす、けて……っ」
 切れ切れの天音の悲鳴は、哀れなほどか細く小さかった。

「中出しの記念にケータイで撮影するよ」
 洗脳の証、屈服のVサイン

「んはぁぁ……んっ♪ 二発目、入りましたぁ……♪」
 一瞬前までの、怯え震えていた表情の方が嘘だったかのように、天音はわざとらしい程の笑顔を作り再び『諒の恋人』へと戻った。
「あ、そうだ記念に……携帯携帯」
 諒はもう一度携帯電話のカメラで天音を捉える。
「は、恥ずかしいです、そんな、駄目ぇ……♪」
「いいっていいって♪ 僕しか見ないんだから。
 ほら、天音に中出しする瞬間の記念撮影。
 ポーズ取るんだよ? はい、チーズ♪」
「えいっ♪♪」

 ブビュビュブゥッ!! ビュッビュッビュブブッ!!
「ひうぅぅん……っ♪ ま、たぁ……♪」
 天音がピースサインをした瞬間にシャッターを切り、同時にまた諒は魔力である精液を天音の中にぶちまけた。
「やあぁ♪ ほんとにおかわり貰っちゃった、ああ♪
 諒くんのびゅるびゅる、
 すっごく気持ちいいです……ふふふっ♪」

聖女に覚醒するも学園の生徒全員を人質にされ淫刑に処される天音。馬頭の魔人による巨根蹂躙限界アクメ。

聖なる場所でのアナルザーメンタンク責め。
何よりも大切な場所での決壊のとき、
聖女は理性を保てるのか!?

「汚い穴でこぼさず受け止めろっ!」
「アッ! あぁっ、神様お助けください!
 お助けくだ、ヒッ!」

 ブビュブッ、ドブドブドブドブドブゥゥゥゥゥッ!!
「くほォッ、オオオッ!」
 聖女の祈りは届かず、尻穴の中にまた魔王の汚液を注入されてしまう。
「神っ、あッヘェっ♪」
「ふはは! なんだその声は?!
 随分とご満悦だな聖女様は!」
「だっ、だってっ、ホア……ッ!
 だってすごい、もう、ンウッ♪」
「ククッ、感じすぎて顔まで蕩けているじゃないか」
「はおぉンッ! あぁ、神様お許し、をおおおッ!」
「今のうちに謝罪しておくがいい。
 まともな思考などできなくしてやるからな!
 そらっ、まだ出るぞ!」

「ひょほッ♪ おんんンッ!」
 諒の射精はまだ勢いが衰えず、どろりとした熱い子種の塊をルシリスの直腸に放つ。
 ルシリスは嬉しそうに顔を歪めて受け止め、悦に浸った喘ぎ声を上げて全身を痙攣させる。
「ほひぃ! お腹にいっぱい出してるっ、
 入れるから、クアアアまたッ!!」
「おい、しっかり尻穴を窄ませろ!
 垂れてきているぞ、ここの床を汚してもいいのか?」
「駄目っ、締める! 尻穴締めるぅほオオオッ♪」
「よし、まだまだ出してやるぞ!」

「はヘェあッ♪ んほっ♪ んっ、ンッ♪」

スペック
ジャンル
聖女洗脳受胎調教アドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2009年5月29日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2009年5月22日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
1.5G以上の空き容量
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
備考
個別音声ON/OFF機能
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