LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
牢獄のミスリート〜復讐の淫薬調教〜
牢獄のミスリート〜復讐の淫薬調教〜
牢獄のミスリート〜復讐の淫薬調教〜
制作 ブラックリリス
ジャンル 悪の女幹部
淫薬調教
アドベンチャー
企画・原作 ZEQU
原画 緑木邑
シナリオ ZEQU
グラ
フィック
チーム陸ガメ先輩
音楽 Ena(VORTEX INC.)
演出 巫浄スウ、EDEN
監督 EDEN、ZEQU
備考 女の子ボイス
音声個別on/off
CG鑑賞モード
シーン回想モード
既読スキップ
随時セーブ
イベントCG 35種類
ビジュアル差分 140枚以上
総ビジュアル数 280枚以上
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Xgame Electronic Station
まるちいんさいど。
こころんにあるみらー
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ラピスたん
つんでれみらー
みみめいど
リディストリビュ〜ション
STORY【ものがたり】

宇宙最大の悪のシンジケート・ドズマ。
全宇宙域にその触手をのばし根を張り、深く根付く巨大組織は、伝説の宇宙海賊皇帝=大首領アトランダムナックの下、七人の大幹部による絶妙なパワーバランスで形成されていた。
ある時、その七大幹部の内の1人が年老いたことを理由に3人の幹部候補から次の大幹部を選出することとなる。
そして数年の選考期間の後に大幹部に抜擢されたのは、アフルシャート・F・ミスリート。
たった数年の間に組織内でその勢力を増したミスリートは、もう1人の幹部候補であるホフマンを抱きこみ一気に大幹部へと上り詰めたのだ。
その権力闘争の影で1人の幹部候補が謀殺され、闇に消されたことを知る者は数少ない。

そして数年後……。

ドズマ初の女大幹部の席に落ち着いたミスリートに大首領アトランダムナックから勅命が下る。
広大な宇宙の中でも稀少なレアメタルの鉱脈がこれまで見向きもされなかった辺境惑星である地球で発見されたのだ。
そのレアメタルを秘密裏に採掘する使命を受けたミスリートは地球に訪れる。

文明が10数世紀遅れた惑星への侵攻。
そこを守る宇宙特捜の滞在官は旧式の装備しか支給されていない新人。

あまりに歯ごたえのない任務にミスリートは表向きは地球人を”商品”にする”人間狩り”を行いながら着々と任務を進めてゆく。

しかし―――

旧装備で弱兵と見くびっていたはずの宇宙特捜の新人宇宙刑事フィオにより、ミスリートは拘束されてしまう。

予想外の事態にわずかに驚くミスリートだったが、それもほんの一瞬。

なぜならば宇宙最大の悪の組織であるドズマの力を使えば、宇宙特捜の牢獄から逃れることなど造作もない事だから。

案の定、宇宙特捜の本部より地球に送られてくる護送船にはドズマの構成員が潜り込む手筈はとられていてミスリートは地球を出ると同時に自由の身となる予定となった。

護送船が到着するまで約10日が多忙な悪の女幹部のささやかな休暇となった。

だが、ミスリートは知らない。

新人宇宙刑事フィオを影から支え、ミスリート拘束成功へ導いた男の存在を。
表面上は善良な地球人を演じているこの男の正体を知る者は、いない。

主人公、コード・ネームは”ウッドゥン・フェイス”。

かつてミスリートに全てを奪われた男。
主人公の狂気の復讐が今、はじまろうとしている。

CHARACTERS【登場人物】
サンプルボイス/01/02/03/04/05
宇宙最大の悪のシンジケート”ドズマ”の大幹部の1人。
数年前までは、1人の大幹部に仕える身だったか、わずか数年で派閥内で最大の勢力を持ち、若くして大幹部に抜擢された野心家。
基本、自分以外の他者は全て劣っている、もしくは上に昇るための道具程度にしか考えておらず、ドズマの大幹部となった今も、その欲望はまだ頂きに達していない。

数年前にドズマの調査により地球の地核近辺で発見された広域宇宙の中でも貴重な金属の採掘を大首領の勅命により命じられ、地球に進出してきた。
他の組織や勢力に偽装のため、表向きは地球人を”商品”として捕獲する”人間狩り”を行っていた最中、宇宙特捜の手により捕獲される。

サンプルボイス/01/02/03
地球から遥かにはなれた深宇宙に本部を構える宇宙特捜から辺境宙域にただ1人派遣されている宇宙刑事。
まだ経験の浅く宇宙刑事の象徴である変身スーツも支給されていない新人ながらも、持ち前のやる気と元気で健気に地球の平和を守る少女。

人員・実力不足のなか、主人公の協力によりミスリート逮捕に成功する。

基本的に人間(宇宙人)の善意を信じているタイプ。
ミスリート逮捕後、小規模な事件に追われ取り調べを主人公に任せっきりにしているのも、ひとえに主人公のことを”いい人間”と認識し信頼しているからである。

本作の主人公。
外宇宙文明の干渉から地球文明を護るために宇宙特捜機構から派遣された宇宙刑事を補佐するために滞在先である地球の人間から選ばれた青年。
一見すると、人当たりのよい好青年。
地球人だが階級的には、宇宙特捜機構地球支局の副官にあたる。

だが、その正体は、宇宙海賊連合を起源にもつ宇宙最大の悪のシンジケート”ドズマ”のスパイ。
本来は、地球に滞在している宇宙特捜の動向を見張り、報告する立場にあるが、密かにミスリートへの復讐を果たすための活動を開始する。

悪の女幹部ミスリートによって全てを奪い取られた正体不明の暗殺者・調教師である主人公”ウッドゥン・フェイス”の視点で物語が綴られます。
主人公は宇宙特捜に協力する善良な地球人”斎藤裕也”になりかわり新米宇宙刑事フィオが捕らえた悪の女幹部ミスリートを秘密裏に調教、堕落させていく……!!

●選択肢によって尋問(調教)結果が変化します。ルートによって宇宙刑事フィオまでも!?

タイムリミットは宇宙特捜の護送船が地球に到着するまでの期間。その限られた時間内に女幹部のプライドを叩き潰し、一匹の惨めなメス豚に変えることが主人公の目的だ。徹底的な責めはまさに復讐の証!! 悪の女幹部を完全理性破壊で護送船へと送りだせ!!

●目的はミスリートの理性完全破壊。復讐の見せしめのために無様なメス豚となったミスリートを組織へ送りつけるのだ!

堕落させるのはミスリートだけではない。主人公の目的の邪魔をするならば、まだ新人の宇宙刑事フィオも選択肢による分岐によりメスの悦びに叩き込むことも可能!!

●邪魔するお前が悪いのだ! 主人公を不審に思いはじめるフィオ、降りかかる火の粉は粉砕するのみ。ミスリートを地獄へ送るためお前は犠牲になれ!!

「へぇ、あの小娘と違って、驚かないのね。
 下等なサルのクセに」
 そして俺に向かってよく研がれたナイフのような殺気を放った張本人はニヤリと口元をゆがめる。
「今日は。
 今日から宇宙特捜の護送船が来るまでの間、
 アナタの取り調べを担当することになった斎藤裕也です」
 地球人。
 そしてフィオの補佐官の顔で、俺はミスリートに見つめる。
 現在、ミスリートはその腕を後ろでに拘束されている。
 しかしコレは、常にこうではなく取り調べが始まる数分前に俺の任意により作動する特殊手錠だ。
 くわえてミスリートの首には、宇宙特捜が開発した特殊な首輪がはめられている。形状こそオモチャのようだが、発動すれば脳の電気信号の伝達を一時的に狂わせる発展系のスタンガンのような物だ。
 当然、その両方のスイッチは現在、俺が持っている。
(そこまでは理解しているだろうに……。
 なのにこの余裕か……)
 流石は宇宙最大の暗黒組織ドズマの7大幹部、アフルシャート・F・ミスリート。

 先ほどミスリートに打ってやったのは、非常に純度の高い媚薬と自白剤の混合薬。この惑星の自白剤と違い、打たれても睡魔は訪れないかわりに、より鮮明に思考がタレ流しになる。
 それに加えて押し殺すことの出来ない劣情を催す劇薬のような媚薬の効果が加われば……。
「は、はやく……ズボンをおろしなさい。
 この私がお前の汚らしい肉竿に奉仕したい……
 して上げるって言っているのよ……あくっ」
 その効果は、今のミスリートが物語っていた。

ミスリートの行為は止まらない。
「はぁ……はぁ……ちゅる……おいひ、
 チンコの味……変な味とにおひ……
 クラクラしてきちゃ……う……ふぁ」
「そんなに美味いなら、もっと味わったらどうだ?」
「ちゅろ……はぁはぁ……ふぇ」
「美味いんだろ? 俺のペニスが……。
 だったら存分に味わってみろよ、なあ?」
 チロチロ……と肉竿を舐めとっているミスリートを、完全に見下した視線で言ってやると、その瞳の奥で欲望の光が揺らいだ。
「ちゅく……れろ……ろっ。
 もっと美味しく……お口に入れれば、もっと美味しく
 なる……のね?」
「ああ、それが欲しいんだろ?」
「そ、そうね……アナタのこと、
 食べてあげても……あ、ああふぁ……」
 その様を想像したのだろう。
 豊満な肉体をもつミスリートのケツの双丘が、プルル……と震えた。
「ほしい……チンコ、口マンコにぶち込んで、
 ジュボジュボしたい……ひぃ。
 し、してほしい……んでしょう?」
 それでもどうにか一握りどころか一つまみ程度残った理性で小さく首を振る。
「だめ……よ。アナタがして欲しいっていうまで……ふぁ
 がまんでき……がまんしてあげる……ちゅば……」
 理性と獣性の狭間でグラつく意識で、自分が何を言っているのかも分からないその姿は、最高に滑稽だった。
「欲しい……っていうまで……ちゅば……舐めて、あげる。
 チンコ汁、先汁タパタパあふれさせて……舐める…… 欲しくなるまで舐めるの……ふぁ……ちゅば」
 すでに唾液に浸ってテラついたペニスの迫力に、ため息をこぼしながらミスリートは、肉竿に舌をはわせまくる。

「あ……くふぅ……え、あ……おふぅ……あっ」
 そしてその蒸せるような空気のなか、小さな呻き声をこぼすミスリートの姿は、10数分前と明らかに変わっていた。
「ぐふぅ……え、ふぁ……」
 先ほどまで子宮の中で暴れ狂う異形により波打つほどに流動を繰り返していたその腹部。それが今では、臨月を迎えた妊婦のように、膨れ上がり、その存在を誇示している。先ほど、ミスリートの子宮に植え付けた生物は、そこを巣にし、寄生主の子宮を限界までパンパンに膨らませ、その形を保持するのだ。おおよそ、常識の範疇を超えた増殖能力をもった異形で、ミスリートの腹の中は満たされているのだ。異形が分泌する特殊な酵素により、
一度膨れ上がった腹部が元に戻ることは、ない。
「いい”商品”になったな?
 もし売り物にしたら変態どもがきっと高値を
 払ってくれるぞ?」
「いきへ……る。わた……ひ、いきへ……るふぅ」
そしてミスリートの精神は、あの激痛の中は破壊されることなく保たれていた。
 ……不幸なことに。
「どうだ? ドズマの”商品”と同じになった気分は?」
「はぁはぁ……は……え、ころしゅ……へ……
 ころひへ……や……る」
「バケモノのガキを腹いっぱい詰められた気分は、どうだ?」
「うるさ……ひ……死……ね」

 不意に、聞こえた若い男の声。
 それは往来のド真ん中で膝をついたミスリートを取り囲むように立ち止まった地球人の中の1人の声だ。
「こ、こいつって、ニュースでやってたヤツじゃないのか?」
「そ、そうだな。けど、ミスリートだっけ?
 アイツ宇宙特捜の刑事に捕まったんじゃ」
「こ……こいつら……」
 それぞれの瞳に好奇の色がこめた男達がいま、ミスリートを見下ろしている。蟲惑的な格好に加え、その異常に膨れた腹部を見れば、そんな視線になるのも頷ける。
 しかし好奇の視線の先にいるミスリートは、それどころではなかった。
「ど、どこかに行きなさいよ……このクズ地球人たち、
 私なんか見ずに、早く消えろ……うくっ」
 喋るだけで圧迫感を感じる腹の重みに、声をしぼりだしながら周囲を睨み上げる。ただそれだけの行為だというのに、ミスリートの中で羞恥心が屈辱感を刺激してくる。
「この……私のことを見るな。
 そんな目で私を……見るなぁ……」
 気が付けば恥ずかしさと悔しさに負けて、ギリギリと奥歯が擦れ始める。
「早くどこかに行けっていってるでしょ?
 私の言うことが聞けないの……っ?」

「う……ぶっ! ぐぅ……まさ、かっ!」
 背筋にゾクリ……とした物が走る想像。
 しかし現在、他の可能性など考えられなかった。
「ひぐっ! ふっ! ぐうぅっ!」
 途端に増す嘔吐感。
(い、やだ……生まれる。
 私の子宮で育った化け物の赤ちゃんが、
 生まれちゃう……っ)
 産気とは違う理由で込みあがって来る嘔吐感。
(なんで……うぐ、なんでこんなことが、私に?
 このミスリート様におこっている……くっ!?)
 混乱に拍車がかかった意識では、先ほど自分の下腹部にうたれた注射器の中身が、陣痛促進剤であることなど理解できない。
 しかし、理解があろうがなかろうが、その瞬間は、確実にせまっていた。
「ぐぅうううっ!!」
 途端に訪れる膣奥の痛み。そこにできた小さな穴のような感触が、一気にゴジ開けられる。
「うぐぐうううううっ!!」
 それが子宮口を押し広げられ、子宮と産道が繋がった瞬間だった。
「やめっ! くる……なあっ!」
 反射的にフトモモに力をこめ膣壁を締めるが、一度溢れ出した奔流が止まるはずがない。
「うぐうぅ、うぶぅっ! ぶっ!」
 いや、逆にキュウキュウになった肉ヒダに押し込まれ、ヌルリとした異物感たちは、産道を駆け下りる。
(いや、いやぁあっ! 私、こんな状況なのに、感じてる。
 バケモノの赤子を産もうとしているのに、
 感じて……るっ! こんなことって……)
 それを自覚し認めてしまうと、コレまでの自分の全てがグズグズに瓦解してしまうような気分になる。
「い、いや……もう、いやっ! こんなの嫌ぁ!
 助けて、助けてよぉっ! 
 私バケモノなんて、バケモノの赤ちゃんなんて……」
 どうにか吐き気を飲み下した口からは、酸味の混ざった嗚咽交じりの哀願までこぼれだす。
「あ、あなたでいいわ。お願いっ! 助けて、
 このままじゃわたし、わたしっ!!」
「な、なんだよ急に?」
「お願いよぉっ! いやなのっ! バケモノなんて!
 バケモノなんて産みたくないっ!
 バケモノのママになるなんていやぁあああっ!!」

スペック
ジャンル
悪の女幹部淫薬調教アドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2009年1月30日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2009年1月23日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
1.5G以上の空き容量
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
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