LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
敵対する兄の恋人エルフ姫ニィーナを蹂躙せよ!200枚を超えるCG&ビジュアル差分で描く30を超える輪姦・異種姦・触手・ふたなり・羞恥・悪堕ちetc…姫調教シーンは必見!
エルフ姫ニィーナ〜受胎蹂躙〜
エルフ姫ニィーナ〜受胎蹂躙〜
エルフ姫ニィーナ〜受胎蹂躙〜
制作 ブラックリリス
ジャンル エルフ姫受胎蹂躙
アドベンチャー
監督 宮塚リキロ
企画 ズンダレぽん
featuring おとと
原作 おとと
原画 ズンダレぽん
シナリオ ZEQU
グラ
フィック
チーム ズンダレぽん
音楽 森まもる(Angel Note)
演出 巫浄スウ、EDEN
備考 女の子ボイス
音声個別on/off
CG鑑賞モード
シーン回想モード
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STORY【ものがたり】
大陸全ての種を巻き込み光と闇の勢力が激突してより数年―――
闇の領袖、魔王ゼロムスが倒された後、人間種が全盛の時代を迎えようとしていた。

「我等が偉大なる皇帝を称えよっ!!」

重々しい金属甲冑に身を包んだ騎士達が剣を構え、その忠誠の主たるものに最敬礼する。
聖セイルヘルム帝国の初代皇帝、主人公・カイル=ヴァン=ガノッサに。

主人公は闇の勢力との大戦が終結すると、その残存勢力の掃討を進めながら、人間勢力の統一を目指し数々の謀略により政敵を次々と失脚させ、完全統一の実現まであと一歩のところまできていた。
最も邪悪なる祭壇”魔王の間”まで辿り着き、魔王ゼロムスを討ったの7英雄の一人となった主人公には民衆の絶大な支持があり、そして最も古き高貴な血をひいた特別な王族の正統である主人公の覇業に異議を唱えるものはいなかった。ただ一人を除いては……。

「閣下」

主人公の腹心であり、優秀な魔導師であるダークエルフの女ミリアがそっと主人公に耳打ちする。

「セィル派の動向について報告が……」
「セィル派ではない、我が帝国にあだなす反乱軍だ」

主人公は同じく魔王ゼロムスを討ったの7英雄の一人であり、実の兄の名を聞いて不快感を示す。
公的には死んでいる者の名あり、王座から追い落とすのに成功したものの暗殺に失敗した唯一の敵、ただ一人主人公の覇権を邪魔する憎い敵の名である。

(俺が全てを奪ってやると誓った兄セィル……もうすぐ最後の仕上げだ)

その時、使者の到来を告げる声があがる。

「聖フィルハイム王国のエルフ族の使者にございます!」
「くく……ついに来たか。ミリア、今は下がれ」
「御意」

主人公の前に通された高慢な態度のエルフの使者が述べる。

「皇帝閣下は、”王族”とエルフとの間にできた”契りの儀”
 という古き契約をご存知ですかな?」

主人公は王族とエルフとの間に交わされた古より伝わりし契約の事はもちろん知っていた。知っていたどころか、使者の到来をずっと待っていたのだ。

「まあ、名前だけはな。して何を我に求めるか?」

人間、そしてその優良種である”王族”に比べれても、さらに強大な魔力と、悠久にも思える時間を生きるエルフたち。人が畏怖する、最も神に祝福された高位種族と謳われる彼らだが、生殖能力が低く、少しづつその数を減らし、ゆっくりとしかし確実に滅びの道を歩んでいるという。
ある時、エルフを束ねる王がそのことを危惧し、ある手段をとることになる。
その手段とは、人間の中でもエルフの血を残す王族の男子と千年に一度エルフの姫君が交わり、エルフに繁殖力の強い人の血を入れる事によって滅亡を防ごうというものであった。
それは人間を蔑み、気位の高いエルフたちにとって、まさにに苦渋の決断であり滅亡を避けるための最悪の選択に違いなかった。

「俺の子種が、お前達エルフの命運を握っているというわけか……?」
「……左様にございます」
「お前たちの姫君……ニィーナ姫は息災か?」
「はい。子種を受け入れる準備は万全かと」

7英雄の一人ニィーナ。兄を想うエルフの姫君。
主人公がその高貴で美しい姿に横恋慕した女。
人間の事情に疎いエルフたちの事、主人公の国を治める王は7英雄のリーダーであった兄セィルだと思っていることだろう。実際、主人公が謀略を駆使しなければ今頃至高の玉座には兄が座していたであろうから。

(俺の子を孕まねばならぬと知った時、ニィーナはどんな顔をするであろうか?
 愛するセィルの子を孕めると喜びやってくるニィーナは……! クククっ!)

主人公は全身にたぎるドズ黒い何かを心の奥底に仕舞い込むと

「まぁ……いいだろう」

と王者の威厳で頷く。
エルフを前にしても一歩も怯まない皇帝に騎士や家臣から自然と声があがる。

「マイン・カイザー! 我らが偉大なる皇帝!」 と。

CHARACTERS【登場人物】
カイル=ヴァン=ガノッサ
主人公。
普通の人間に比べ強力な魔力を持つと言われる”王族”の血をひく。
魔王ゼロムスを討った7英雄の1人であり、同時に英雄たちのリーダー・セィルの弟にあたる。
魔王封印後、各地の魔王軍の残党討伐に奔走、その中で戦死した兄に代わり王位を継ぐと、人間勢力の統一を目指し数々の謀略により政敵を次々と排除、ついには聖セイルヘルム帝国初代皇帝の座につく。
ニィーナ=アスラート=ウィンヴィリア CV:小倉結衣
サンプルボイス 01 / 02 / 03 / 04

誇り高きエルフの姫君であり、かつては7英雄として打倒魔王ゼロムスに立ち上がった勇者セィルと共に旅をした精霊魔法の使い手。
エルフは元来、森深くで独自の文化を築き外界との接触をさけて悠久に近い時間を過ごす種族だが、ニィーナは魔王ゼロムス打倒の助力を求めにきた勇者セィルに惹かれ、以後、セィルと同行することになる。
セィルとは魔王封印後いちど離ればなれになるが、”契りの儀”をきっかけに”王族”であるセィルとの再会を夢見、セイルヘルム帝国に訪れる。
しかし、セイルヘルム帝国の至高の座にいるのがセィルではなく、弟であるカイルであったため、儚くも乙女の淡い夢は打ち砕かれることに。

【まめ-ちしき】
エルフ同士では中々孕まないが、人間をはじめゴブリンやオーガなど亜人種とは非常に相性が良く、高い確率で受精するという。かつて邪悪な魔術師たちはエルフのそういった特性を活かし、様々な呪われた種族を生み出したとか。

ミリア CV:夏川奈々美
ニィーナ=アスラート=ウィンヴィリア CV:小倉結衣
ミリア CV:夏川菜々美
サンプルボイス 01 / 02 / 03 / 04

セィルは戦死ではなくカイルによって暗殺された事を知るダークエルフの魔術師。覇権に伴う闇の仕事を一手に担う参謀。
勇者セィルにより討たれ、封印された魔王ゼロムスの片腕であり、指輪に封印されたゼロムスの魂の解放を望み、カイルに近づいてくる。
死霊魔法をはじめとした、数々の邪法を用いニィーナを篭絡しようとするカイルの手助けをする。
ただ、カイルとミリアは互いのことを完全に信用してるわけではなく、あくまで利害一致の上で成り立っている協力関係でしかない。

【まめ-ちしき】
古代、エルフのある部族が邪神や邪悪なる魔術の力によって堕落したのがダークエルフの起源だと云われている。

ゼロムス

元は”王族”だったが、人を超える大いなる力を欲し邪神に魂を売った男。
大陸を席巻した闇の領袖・魔王と恐れられた彼も、7英雄たちによって討たれ、復活を阻止するために、その魔力と魂を”指輪”に封印されてしまう。
現在、”指輪”は聖セイルヘルム帝国の王都にある城の地下深くに築かれた”封印の間”に厳重に保管されている。

セィル=ヴァン=ガノッサ

カイルの兄であり7英雄のリーダーで勇者と謳われる皇子。
高貴な血族”王族”でありながら、そのことを鼻にかけることなく、素朴な人柄と人望により数多くの国や種族の信頼を得、ついには光の勢力を結集し魔王ゼロムスを討ちとった真の英雄。
ゼロムス討伐後、大陸各地で暴れる魔王軍残党を討つために遠征していたが、魔竜スクメハ討伐作戦中にカイルの謀略により行方不明となる。
カイルは表向きには魔竜スクメハ討伐戦でセィルは戦死したと発表している。

PICKUP【システムや作品のアピールポイント!】
エルフの未来のため……ニィーナ姫の挑む任務とは受胎すること!
生殖能力が低く滅び行くエルフたちが人間の王族と交わした古き契約! それはエルフの姫君が人間の王族の子種をもらい受け孕み、逞しい血をエルフにもたらす事。
主人公カイルは、エルフ全体のため、望まぬ男=主人公の子種で孕むことを決意するニィーナ姫に「孕ましてやる事」を条件に淫辱の限りを尽くす!
いうならば、受胎蹂躙システムッ!
自らの子種による受胎を条件に誇り高きエルフ姫ニィーナに様々な淫辱の罠を用意する主人公。
「自ら、もしくは人間を使って調教をするか」
「ミリアの操る数々の邪法や異種姦による堕落を促すか」
それを選ぶのは皇帝であるアナタの選択次第!
未熟ならば夜伽できたえてやればいい! 夜伽訓練システム!?
性に対する知識の薄いニィーナに、夜伽と称して性技を教え込むことも可能! 最初は嫌悪感を露わにするニィーナだが、少しづつ快楽の虜に堕ちていく! 受胎蹂躙と夜伽、ふたつの選択により、紡がれる物語が大きく変化!
GALLERY【エルフ姫受胎蹂躙アドベンチャー】

【かつての英雄たちの旅路。ニィーナの記憶】

牧歌的なハミングにあわせるように、ニィーナを中心に周囲の大気が浄化されていくような感覚。神々の祝福と恩恵をその一身にうけるエルフ。その中でも、高い魔力と精神性をもったハイ・エルフの姫、ニィーナ。眩しいまでの、美しさを誇る至高の芸術品のような最高の女。
「うふふ……」
 と、不意にその視線が波立つ湖面を見る。
「お前たちはまだ、魔王ゼロムスの瘴気に汚染されてい
 ないんだな……心地いい」
 そう言って、慈しむような視線を湖面に向ける。正確には水の粒子のなかに混ざった水精と会話をしているんだろう。
「ん? 私のようなエルフがこんなところにいるのが不思議なのか?」
「………」
「私も不思議だ。ずっとエルフの国で暮らし、ゆっくりと歳をかさね、
  いつか大地と風に帰ると思っていたのに……」

【処女を奪う。兄に捧げたかったであろう膜を貫通】

「だ、だまれ……んんっ。この汚らわしい手をどけろ……ふぁうぅっ」
「くくっ、下着を着けていないから、よく分かるぞ?
 乳首が勃起してきているな?」
 小柄なエルフの娘の肉体。しかし、その乳房をつかめば、確かなメスの感触を有していることが分かる。
「な、なにをしているんだ? う、くん……っ! くすぐったい……」
 加えて、服の上から爪を立てて乳房の先端を弾いてやると、刺激から逃れるように艶かしく腰がゆれる。
「いや……だ。ペニスがこすれて……る」
 そしてこの娘の腰がこすれるたびに、愛液にまみれた秘唇にこすれた肉竿がテラついていくのが分かる。
「なんだ? 口ではなんだかんだ言って、本当は欲しいのか?」
「こ……これは、違うっ!
 早く終わらせて、エルフの国に帰りたいから……それだけだ!」
「そうか……じゃあ、始めてやるよ。
 きっと、クセになって姫としての役目なんてどうでもよくなっちまうぞ?」

【オス獣の精液ばかりでできた邪悪なる水精】

「うふふ……どうやらそのコは、動物のオスの精液ばっ
 っかり集めて固まっているみたいね?」
「オスの精液……?」
 繰り返した刹那、その意味を理解する。重苦しい水音を立てながら、菊門の奥に流れ込んでくるネバついた液体。それは一度嗅いだら、忘れようのない青臭さをまとって今、自分の体内に侵入をしようとしているのだ。
「う……くっ!」
 直腸に張り付いてくる感触に、軽いめまいと、吐き気が込みあがってくる。
「う……ぷっ!?」
 いや、それだけでは、ない。
(な……なんだ? 今、オナカの奥からなにか……、何かが昇ってきた?)
 最初は、なにかの間違いかと思った。しかし、違う。 ズブズブ…と音を撒き散らしながら、更なる侵入をこころみる邪水精。そして人間に比べれば、相当に小さいそのアナルに流れ込んだ直後に、皮膜がやぶれ、オス臭いニオイが腸壁を逆流してきいるのだ。
 本来あるべきではない流れを伴った粘ついた奔流。その流れに押し上げられるようにして、濃い精臭がズボズボ……と音を立てながら、ノドの奥まで昇ってきているのだ。

【ニィーナ小人化奉仕。哀れなオナニー器具ニィーナ】

「いいか、まず。ペニスの先端を撫でろ」「こ、こうか……?」
 コクリ……と小さく頷いた後、ニィーナは恐るおそるその手を亀頭に伸ばす。
「そ、そうだ……もっと丁寧に撫でろよ」
 赤黒い亀頭に、わずかに震えるニィーナの手の指がくいこみ、撫でる。 わずかにクスぐったいが、それ以上に心地いい。ただでさえキメの細かいエルフの肌が、さらに繊細になって刺激を送り込んでくる。
「こ、こんなものが気持ちいいのか?」
 信じられないと言いたげなニィーナの言葉とは裏腹に、尿意にもちかいむず痒い快感が下半身に広がる。
「そのまま、もう一方の手で亀頭のクビレもさすってくれよ」
「わ、わかった……」
 亀頭の先端へ送り込む刺激の具合は分かってきたのだろう。サスサス……と亀頭への刺激はそのままに、ニィーナはもう一方の手でクビレをなぞる。
「うくんっ!?」
 不意に、ニィーナが小さくうめいた。
「? どうした?」「さ、先っぽからお汁が、あふれてきた」
 そういったニィーナの指先には、テラテラ……とした液体が付着していた。

スペック
ジャンル
エルフ姫受胎蹂躙アドベンチャー
発売日
【パッケージ版】
2008年6月27日(金)発売予定
【ダウンロード版】
2008年6月20日(金)発売予定
定価
【パッケージ版】
2310円(税抜2200円)
【ダウンロード版】
2100円(税抜2000円)
メディア
CD-ROM 1枚
OS
Windows2000/XP/vista 日本語版
※98SE、Meは動作確認はしていますが、動作保障するものではありません
CPU
Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨
メモリ
256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨)
HDD
1.5G以上の空き容量
VRAM
128MB以上 推奨
解像度
800×600(ハイカラー以上)
ドライブ
CD-ROMドライブ(4倍速以上 推奨)
DirectX
DirectX 7.0 以降
アニメ
なし
CG鑑賞
あり
シーン回想
あり
音楽鑑賞
なし
音源
あり
主題歌
なし
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