LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
お嬢様は奴隷に、僕は飼い主に!生意気お嬢様の矜持を破壊!!調教メニューの選択によってエンディングが変化☆凛花さま性処理便器化!?凛花さま妊娠出産確定……etc!?
僕ガ壊シタオ嬢サマ
僕ガ壊シタオ嬢サマ
僕ガ壊シタオ嬢サマ
制作 ブラックリリス
ジャンル 凛花さま学園調教
ADV
監督 笹@
企画 木全伸二
原作 木全伸二
原画 茶臼
シナリオ 木全伸二
グラ
フィック
チーム
ちゃっちゃきロビン
演出 EDEN
備考 女の子ボイスあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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STORY【ものがたり】
「磯村家のお嬢様の言うことは、何でも聞くように―――」

小さい頃から両親に何度もそう言われて育ってきた僕・萩野謙吾(はぎの けんご)。代々磯村家に仕える使用人の家系で磯村家のお嬢様・磯村凛花(いそむら りんか)の下僕として毎日のように世話するのが僕の仕事だ。
そして、あの日も僕はお嬢様の荷物と自分の鞄を手に学園へと向かっていた。

「ほら、遅い。しっかりと持って」
「す、すみません、お嬢様」

僕より一歩先を優美な顔立ちと気高い雰囲気を漂わせた少女が歩いている。
幼い頃から絶対服従するように言われてきた対象・凛花さまである。
彼女は弓道部に所属していて、僕が持っているのはその弓道の弓や袴などの入った防具袋だった。

(毎日、クリーニングに出さないと気がすまないんだよな……)

彼女は部活で汚れた袴などを、毎日きちんと業者に出していた。
屋敷にもお手伝いさんがいて立派な洗濯機や乾燥機があるが、それではお気に召さないらしい。

「たく、それぐらいの荷物を運ぶだけで汗をかくなんて……、本当に使えないわね」
「す、すみません……」
「臭い! 汚い! 醜い!」
「はい……その通りです……」

少しでも逆らえば地獄のような罰が待っている。
トイレの便器を舐めさせられたり、便所の水につけた体操着を着せられたり……。思い出せば屈辱でふるえそうな素敵な思い出の数々。
絶対服従が最早僕の習性になっていた。

「あまり使えないようだと、お屋敷から追い出すからね」
「は、はい……、頑張ります」
「お前なんて誰も助けてくれないんだから。かまってももらえない。
 お前に口をきいてあげる女性は私くらいよ」
「か、感謝しています……」

長年続いてきた主従関係、永遠のものと思っていた下僕生活。
それがある事をキッカケに大きく変わる事になる。
屈辱と人間以下の生活が終わり、お嬢様は奴隷に、僕は飼い主になるときが……!!

「これを入れて午後の授業を受けるんです。入れたら、パンツを履いてもいいですよ」
「……本気で言ってるの?」
「本気ですよ、もちろん……、嫌だなんて言わないですよね?」

CHARACTERS【登場人物】
磯村凛花(いそむらりんか) CV:民安ともえ

白尾学園(はくびがくえん)の2年生。
巨大企業グループ会長の磯村周平(いそむらしゅうへい)の孫娘。
成績優秀で、運動も得意。
両親を早くに亡くし、そのため祖父である会長のもとで溺愛され育った。
その溺愛ぶりが過剰だったために、かなりわがままな性格になってしまっている。
自分の思い通りにならないと気がすまなくて、すぐひとに当たる。
学園ではお嬢様としておとなしくしているところもあるが、主人公に対しては、その本性を隠さずに見下してこき使っている。
また、学園では生徒会の会長を務め、弓道部に所属している。

「まったく、そんなことだから女子の誰からも相手にされないのよ
 あなたみたいなのと話す女子は私くらいよ」

サンプルボイス:01 02 03

磯村凛花(いそむらりんか) CV:民安ともえ
沢竹まどか(さわたけまどか) CV:羽高なる

凛花の取り巻きのひとり。
運動が得意で、副会長の他に陸上部とバスケ部を掛け持ちしている。
純粋に凛花を崇拝し、オタクな主人公のことは見下している。
言葉遣いも主人公に対しては、小バカにしたような口調をとるときがある。
凛花と同じクラス。

「会長にエッチなDVD捨てられたんだって?」

サンプルボイス:01 02 03

沢竹まどか(さわたけまどか) CV:羽高なる
萩野謙吾(はぎのけんご)
本作の主人公。
「磯村家のお嬢様の言うことは、何でも聞くように―――」
代々磯村家に仕える使用人の家系に生まれ、小さい頃から両親に何度もそう言われて育ってきた。
現在も磯村家のお嬢様・磯村凛花(いそむらりんか)の下僕として仕えるのが主人公の仕事。
少しでも逆らえば地獄のような罰が待っているため、お嬢様には絶対服従を旨としている。
過去にはトイレの便器を舐めさせられたり、便所の水につけた体操着を着せられたり……etcトラウマとなってもおかしくない素敵な思い出の数々を抱えている。
真島久(まじまひさし)

主人公と同じクラスで、美形だがナンパな男。
主人公とは、エロDVDを貸し合う仲。
その容姿を利用して、何人もの女性を自分のものにしては捨てている。この学園の女教師の中にも落とした女がいる。
ただし、凛花だけは落とせなくて、かなりきつい言葉で断られたらしくトラウマとなっている。

「ヤバイ薬からエロい薬まで……!」

大木勇治(おおきゆうじ)

主人公と同じクラスで、筋肉質の男。
真島と同じく、主人公とはエロDVDを貸し合う仲。
身体を鍛えることが趣味で、かなりのスケベでもある。
かつては柔道部のレギュラーだったが、女子マネージャーの胸やお尻を触って部を追い出された筋金入りのスケベ野郎でもある。

「エロエロな道具なら任せろ!」

GALLERY【ギャラリー】

凛花さまで童貞を卒業―――

 狭い肉穴が広がる代わりに、お嬢様の大切な膜が裂けていく。
「ウグッ……、ウッ、いたッ……、ひいいぃッ!!!」
「はい、全部入りましたよ」
 恥貝を強引に広げた肉棒が、膣穴の内側に深く突き刺さっている。
「ひやッ、いッ……、アグッ、いたいッ!!」
 赤い鮮血が肉棒と肉ヒダの隙間から、じんわりとにじみで始めていた。
 真っ赤な破瓜の血。
 お嬢様の処女膜が完全に裂けた証拠である。
「血が出てますね……、これで完全にお嬢様は処女を卒業されました」
「グッ、ゥッ……、ふ、ふざけ、ないで……、く、うぅッ、い、いた……、グッ」
「ほら、よく見て下さい。奥まで入っていますよ」
「お嬢様の中、すごく暖かいです……、僕もお嬢様で童貞を卒業できるなんて、夢にも思っていませんでしたよ」

あの子も私みたいに性処理便器にすればいいのよ。

「か、会長……、お、お願いです。これだけは……」
「処女だから、怖い?」
「それは……、あの……」
「認めるの? 認めないの?」
「み、認めます……、だ、だから、これだけはやめて下さい……」
「そう……、なら、余計に体験して欲しいわね」
「た、体験って、これは……」
「私が経験したときは、誰も助けには来なかった。いまも同じ。誰も助けには来ないから、自分で何とかするだけ……」
「そ、そんな、会長―――」
「私のこと、好き?」 「えっ、な、なにを急に……」
「好きなら、私の味わった苦しみをあなたも味わってね」
「か、会長―――」 「そろそろ始めてもいいですか?」
「ええ、どうぞ……、私のときみたいに突いて上げて」
「はい、お嬢様」

凛花さま輪姦調教。 

「今日は、これくらいにしておきましょうか」
「…………」
 白い精液にまみれ、床の上に胎児のように丸まっているお嬢様を僕たちは見下ろしていた。
 胸元は大きく開いたままで、あの美しかった髪も哀れなほどに乱れている。
 制服には白い汚物がべったりとへばりつき、お嬢様のパンツが無造作に放置されていた。
「はぁ……、ぁ……、ぁ……」
 荒い呼吸を、お嬢様は繰り返していた。
 最初にかけた精子が、乾いてパキパキになり始めている。
「これでまたひとつ誰にも言えない秘密が増えましたね、お嬢様」

凛花さまアクメ部活調教。

「そろそろ、いいんじゃないのか?」「そうだね……」
 僕は、こっそりと静かにポケットのリモコンに手を伸ばしていた。
「んッ……」
 真剣だったお嬢様の表情が微かに崩れる。
「ぅッ……、ぁ……、ぁ、んッ……」
 まっすぐに矢をつがえながら、その白い指先が微かに震えていた。
 うまく的を狙えないのか、なかなか矢を放たない。
「へへへ、うまく作動しているみたいだな」
「ああ……、ちゃんと動作確認もしておいたからね」
「他の奴ら、首を傾げてるな」
 真島の言うとおり、何も知らない他の弓道部員たちは怪訝そうにしていた。
 緊張のため、指が震えることは珍しいことではない。
 でも、いつも完璧なお嬢様が的を前にして迷うようなことは今までに一度もなかった。
「んッ……、ぅッ……、あぅッ、ぅッ……」

「へへへッ、お嬢様のオマンコの中に出しちまった。
 たっぷり中出しだぜ」

 精巣から精子が排泄され、お嬢様の口内を満たしている。諦めたように、お嬢様は両目をぎゅっと閉じて口の中に残った精子を嚥下し始めた。舌の上にあるだろう熱い白濁を奥へと送り、そのまま喉を動かして少しずつ飲み込んでいく。
「そうです。いま、口の中にある精子を綺麗に飲み干してください」
「んグッ、ぅッ……、ごくッ、ぅッ、ぅぇ……
 ぅッ、ゲホッ……、これで……、これで、終わったのね……」
 すべて飲み下すと、お嬢様は少しほっとしたような視線を僕たちに向けてきた。
「終わった? 何を言ってるんですか?」
「……えっ?」
「まだ校舎の鍵が閉まるまで、時間はありますよ」
「俺なんか、まだ一回しか出していないからな」「―――ッ」
 そのときの絶望に満ち溢れたお嬢様の顔は、とても僕の心を満足させるものだった。

凛花さまお蔵で荒縄吊るし調教

「ひぃいいッ! あ、あぅうううぅぅッ!!!」
 陰唇が大きく割れて、子宮まで叩くように肉棒で突きまくる。
「はぐぅッ、あ、あぅッ! あ、あ、あぅッ!!ングッ、あ、あぅッ、あああああぁぁッ!!」
 締めつける縄と貫く肉棒の刺激で、お嬢様が白目を剥いて悶え苦しむ。何とも醜く、何とも品のない顔だった。
「ひどい顔してますよ、お嬢様」
 人間ブランコとして、お嬢様の身体を大きく揺らす。
「ングッ、あ、あぅッ! あ、あ、あぅッ!!はうぅ、や、やめ、はうぅ、こ、こわれるッ!!」
 天井の梁を支点として、振り子のように揺り動かす。
「どこが壊れるんですか?」
「お、おまんこ、おまんこが、だ、だめッ!!や、やだ、おまんこが、だめ、ひぅう、あぅッ!!」
 チンポが深く刺さるのに反応して、お嬢様の喘ぎもひどく大きくなる。
 子宮を震わすチンポの衝撃波が、内臓すべてをかき回す。

凛花さま電撃フェラ調教。

「ヒギッ! ヒグッ、ぅッ、ヒィイイイッ!!!」
 その痙攣は異常さを増し、その唇が絶叫を吐き出し続けている。バイブを握っていた手に、生暖かい液体が触れた。
「ひぅッ……、あ、あぅッ、やぁ……」
 陰唇から尿があふれ出し、椅子を伝ってポタポタと床に滴り落ちる。
「何だよ、おい。こいつ、もらしてやがる」
「アグッ、ぅッ……、ひ、ひやっ……」
 黄色い水溜りが音楽室の床にゆっくりと広がっていった。
「こんなところでするなんて、本当に困ったお嬢様だ」
「うッ……、ぅッ……、グッ……」
 お嬢様は恥かしそうにしていたが、その痙攣は続いて膀胱の尿をすべて吐き出すまで小便は続いた。
「うッ……、ぅっ……」
 膝が震え、腰が砕け、とても逃げることはできそうにない。
 そんなお嬢様の膣と肛門には、二本のバイブが突き刺さっていた。
「それじゃ、今度はこれを咥えてもらいましょうか」

凛花さまの子宮をはじめて使用。

「はぅう、あ、あぅッ……、あ、あ、あぅッ、あ、あぅッ! あ、あ、あぅッ、いい、いいッ!!」
 快楽の悲鳴を上げる躰は母親になる準備が順調なのか、乳房も母乳を蓄え大きく張ってきていた。身体が揺れるたびにたぷたぷと、その大きさを訴えるように上下している。
「あ、はぅッ、あ、あぅッ……、き、気持ちいいッ、あ、あ、あぅッ、はぅ、あ、あ、あぅッ!!」
 口を開けてだらしなく表情を崩しつつ、ビクッビクッと躰を小刻みに震えながら、お嬢様は腰をくねらせる。
 汗すらも飛び散らせるほどの律動は、その大きなボテ腹をゆさゆさと揺らしていた。
「それ、本当に産むつもり?」
「ん? え、ええ……、本当に、産むわ……、生んであなたの子って、見せてあげる―――」
 目を細めて快楽に没しながらも、お嬢様は口元をゆるめて僕を見下ろしてきた。

スペック
ジャンル
: 凛花さま学園調教ADV
発売日 :07年3月2日発売予定(パケ)
:07年2月23日発売予定(DL)
定価 パッケージ版
: \2100(本体\2000)
ダウンロード版
: \1890(本体\1800)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : WindowsMe/2000/XP
DirectX : DirectX7.0以降
CPU :Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当以上 推奨
メモリ : 64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度 : 800×600(ハイカラー以上)
VRAM : なし
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン回想 : あり
音楽鑑賞 : なし
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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