LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
自ら調教か、巨人や異形の亜人種どもに任せるか、あるいは冥府族の闇の魔物たちに任せるかはプレーヤーの選択次第!!最強のヴァルキリーの子宮を汚し追い詰めろ!!
戦乙女スヴィア
戦乙女スヴィア
戦乙女スヴィア
制作 ブラックリリス
ジャンル 戦乙女淫辱輪姦
ADV
監督 EDEN
原画 のぶしと
企画 酒井童人
シナリオ
原案
酒井童人
シナリオ 酒井童人
グラ
フィック
チーム
ちゃっちゃきロビン
演出 EDEN
備考 女の子ボイスあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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STORY【ものがたり】
主人公・ロキは神族でありながら巨人族と冥府族の手を組ませ、神々が住まう世界アースガルドを侵略する裏切り者。
神族は激しく抵抗するも彼らを撃破、世界の主たるオーディンを捕らえるのに成功する。
しかしオーディンはロキたちに屈する事を拒絶、逆に世界を支える世界樹の水源を封印して世界樹が枯死するよう図る。

「共に滅びたくなければ我を解放せよ」

世界樹の枯死は世界の終わりを意味する。
窮地に陥ったロキたちであったが、水源を封印している門には封印を解くための鍵があり、そしてその鍵は天界で未だに頑強に抵抗を続ける戦乙女<ヴァルキリー>のスヴィアとシグルドの清き処女の子宮に封印されている事をつきとめる。

「彼の乙女を穢せば封印が解け子宮から鍵をひり出すとか!」
「我ら彼の乙女に恨みあり! 巨人とその眷属の魔羅が犯しぬいてやろう!」
「いや我らこそ! 冥族の堕落の触手こそが彼の乙女を穢し得よう!」

こうしてロキの指揮のもと、スヴィアとシグルドを陥れる邪悪なる姦計が、神族の最後の希望、戦乙女<ヴァルキリー>の英雄に忍び寄る……!!

CHARACTERS【登場人物】
戦乙女スヴィア 戦乙女スヴィア
戦乙女スヴィア
 ボイス:金松由花
 サンプル:01 02 03
エメラルド色の輝く甲冑を身にまとう。長髪のオサゲに、深緑の瞳。その顔立ちはまだあどけなさが残る。彼女は天界では血統書つきといってもいいほど良家の育ち。幼い頃から剣と魔法を学んでいるがゆえに、その技術は誰にも引けをとらない。また、兵法もみっちりと自ら仕込んでいるために作戦参謀としても超一流。ところが、少し情に欠ける言動と、時に自分勝手な行動を取ることからヴァルキリー達(神族の戦士団)の間での身分は高くない。しかし、シグルドと並び甲乙つけがたい最強のヴァルキリーである。
その子宮の中に世界樹の根にそそぐ水、知恵の川の水門の鍵を宿している。
戦乙女シグルド 戦乙女シグルド 戦乙女シグルド
戦乙女シグルド
 ボイス:春日アン
 サンプル:01 02 03
通称・紺碧(こんぺき)のヴァルキリー。
伝統的な紺碧の戦装束を纏い、金色の髪と瑪瑙の瞳を持つ美女。彼女はもともと神ではなく人間だったのだが、その勇気と剣の技を認められて、ヴァルキリーとなった。非常に気丈で男勝りな反面、情に厚く、心優しく、女らしい気配りを見せる。
彼女は自分の身長を上回る剣を、羽のように軽々と扱う。戦いの時は、先頭に立って敵をなぎ倒すパワーファイター。かといって、力任せではなくスヴィアの練った戦略を忠実に遂行する理知的な面も持ち合わせる。ただ、ヴァルキリーとしての身分は人間出身ということもあって最下位であり、オーディン奪回の進軍では天界の警護で留守役に回る。結果的に神軍が敗退すると、彼女の率いる軍が神族最後の希望となる。
スヴィアの唯一の友でもある。
またスヴィア同様、その子宮の中に水門の鍵を宿している。
PICKUP01【物語を彩る怪物たち】
PICKUP01【物語を彩る怪物たち】
PICKUP01【物語を彩る怪物たち】
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PICKUP02【ピックアップシーン】
PICKUP02【ピックアップシーン】
PICKUP02【ピックアップシーン】
GALLERY【ギャラリー】

二人の戦乙女<ヴァルキリー>

『ヴァルキリー・シグルド』
かつては人間で、貧しい農家の生まれであったが、今は戦いの神として、オーディンのための軍を率いている。
立ち姿は美神と言われるだけあって、非常に美麗だ。
その背中に束ねられた髪が戦場で舞い、背丈ほどもある長身の剣が振られる度に、幾多の兵士が魅了され、彼女の采配に喜んで従った。
『ヴァルキリー・スヴィア』
神の国で、その生涯を安楽に保証された裕福な貴族の生まれでありながら、それを捨ててヴァルキリーとして、自らを戦場に投げ捨てた少女。
鍛錬という名の独学が、彼女を超一流の戦士へと育み、シグルドと甲乙つけがたいヴァルキリーへと押し上げた。

冥府に穢れた淫獣が女を改造する毒液を触手針が注ぎ込む!

「次はマンコだぁ……」
シグルドの陰核基底部……男で言えば陰茎の部分がもりもりと盛り上がっていく。恐るべき肉改造だった。シグルドのクリトリスの基底部は、鉛筆ほどの太さまで膨れて包皮からはみ出す。
「ひひひ。これじゃぁ不釣り合いだ。そうら、こいつも、二度と萎えぬよう勃起させてやろう!」
フルングルニがそう言うと、針が米粒ほどの陰核亀頭部を貫き、液をそそいだ。
「そっ。ふぐああぁぁぁあぁっ!」
まるで、空気を注がれた風船のごとく、米粒の突起が勃起していく。表面にかすかな血管を浮き上がらせ、親指ほどに成長させられる。
「そっ……そんな……」
信じられない光景だった。陰部からピンク色の勃起が三日月状にそりかえっている。ぴくっぴくっと上下に揺ぶりながら震えている。
「ほうらぁ。できたぞぉ。特製のメスチンポだぁ」
フルングルニがそう言うと、次の触手が尿道に突き込まれる。

巨人拡張輪姦!! 

「こんなこと……くらいで……」
身体が引き裂けそうな激痛を堪え、スヴィアは強がった。
「そうかそうか。そう言ってもらえれば、犯し甲斐が増す」
「ぐあああぅ……っ……」
亀頭の先端部はとっくに膣の最奥に到達している。
「くはぁ。さすが、チビっ子だけあってぇ、マンコが浅くて堅い……」
ミンモッタはそう言うと、大きな手で腰を掴んでスヴィアの下半身をぐいっと引き寄せる。
「おおおっ……おおっ……」
「だが、うひひ、伸びる。うはぁ、伸びるっ……」
獣人が強くペニスを押しつけると、膣道が内臓を押しのけてぐいっと伸び、ペニスをより深く呑み込んでいく。
(あぐううっ……おぉ、お腹がっ……)
「ほうらぁ……お前のちっちゃいマンコがぁ、オレのでっかいチンボを飲み込んだぞ……やらしいなぁ」
「あぐあぁ………あぁっ……だ、黙れ……っ」

公開搾乳絶頂!!

その先端から触手の針がずっと突き出し、乳首を穿つ。と同時に冷たい液が注がれる。
「くううううっ!」
(うあぁ……私の……乳首から、白濁が噴きだしてるっ)
 ぶびゅううううっ!……びゅうっ!
「あぐうっ……おぉ……っ……ぐっ……おおおっ」
その圧倒的な感触。目の前に絶頂と同じ時のように火花が飛び散る。
「そんなっ……そんなぁ……くはぁぅ……」
いや、それは、確かに絶頂だった。
自分は乳房から母乳を噴きだして絶頂している。
「こんなことが……っ…あ、あり得ない」
「だめぇぇぇっ……おぉ……っ……うあぁ!」
(乳首を……母乳が……噴き出す……おぉ……たまらないっ……)
「……くうううっ!!」
「くくく。スヴィア。どうだ。観衆達の目の前で、乳首に媚薬を射たれて、絶頂する感触は?」

裏切り者として市民の怒号が飛び交う中、私刑ショーが続く!

「別に飲まなくても良い。無理強いはせんぞ。ただ、おまえが飲まねば、この女子供が死ぬだけだ」
「卑怯者……」 「国を売った裏切り者に、いわれたくはないな!」
そうでないと知っていつつ、ロキはそう大きく叫んだ。
「そうだっ!そうだぁぁぁっ!」 「どっちが卑怯者だぁぁ!」
「スヴィア。お前こそ、卑怯ものだっ!」
観衆達がロキに答え、怒号を上げる。
「くっ……」  もはやこれまでだった。
(耐えろ……スヴィア……ヴァルキリーとして)
どんな屈辱も試練だ。そう思うことにした。
そして、押しつけられる柄杓の縁に唇をあてがい、口を開いた。
「おごぉ……おおおっ!!」
柄杓が傾けられると、どっと精液が口に流れ込んでくる。巨人、瞑府、人間、神族、この世界のあらゆるオスの精子がミックされた白濁。
その強烈な苦みに感覚が麻痺しそうだった。巨人達のゴマ粒ほどの精子達がビチビチはね回る感触が口いっぱいに広がる。

無力化された戦乙女。ゴブリンに弄られ輪姦!!

仰向けにされ、もはや無抵抗になったヴァルキリーを取り囲み、10体以上のゴブリンがとりついている。
「やめろっ……ゲス……このぉっ……だっ!!!!」
最弱の敵にいたぶられても、シグルドは快楽によってなす術がない。
「くっ……。くは……あぁぁっ。おぉおおおっ!」
「すげぇぇぇ。ぶひっ……ヴァルキリー様のパイオツだぜぇ……」
「触るなっ!……やっ……おぉうっ!」
「おーおー。出てくる出てくる。母乳がよぉ……びゅううううぅっって!」
「だっ!………やめっ!……あううっ!」
「そうかそうか。こうやってぇぇ。乳輪と乳頭のぉ、境目の所をシゴシゴされるのがいいのかぁぁ……」
そういって舌の側面を乳首に押しつけ、鋸をひくようにゴシゴシすると、母乳を吹いたままの乳首がケイレンをする。
「ヴァルキリー様。どうだ? ビーチク気持ちいいっていって見ろよ!」
「うぐうっ……っ。おおぉ。だ、誰が……っ!」
「へへへ。強情だなぁ。ほうら。シグルドちゃぁん。ゴシゴシですよぉ」
「はおおおおおぉおおおぉっ!」

ロキ自ら調教。戦乙女、悦楽に悶える!!

「ふん。メスブタめっ!」
ロキは嬉々としてそう叫ぶと、再びスヴィアを突き上げた。
「はおおおおっ!」
その衝撃に、スヴィアが再び体を跳ね上げる。
「すごいっ……おおお。突かれてるの、子宮までぇっ!」
ぐじゅっ……じゅっ!。
「ほんとうにお前は強情だ。だから……オレはお前が好きなのだ」
ロキはそう言うと、今度は膣内の特定の部分を集中的に責めてくる。
「おおおぉぉ。らめぇ。そこぉ感じる。感じ過ぎちゃう!」
「くはあぁぁ……らめぇぇっ。出ちゃう。何かあぁぁ…」
尿道から透明な液がブブッと噴き出す。
「そんな……うあぁ。こんなことが……」
ロキはスヴィアの快楽を引き出し、肉体を淫らに反応させる。
「らめぇっ。堪えられない……おぉ。イクの……おぉ」
「いいぞ。スヴィア。今度は反対に、限界まで感じろ。そして、お前も見るのだ。シグルド同様絶頂の極みを!」

二人のメス豚。ヴァルキリーは淫虐に沈む。

「すごいっ……ぶおぉ……おぉ……固い……コリコリしてぇ……ぢゅ…ぶちゅ……んじゅ……」
「あはぁ。おい、ひいぃ……ザーメン……とっても。ぇおっ……んぐっ……おごぉ……れぇろぉっ」
スヴィアのまだ固さの残る乳房の感触と、シグルドの柔らかくて豊かな乳房。ペニスの裏と表で、二つの違った感触を味わいながらロキは愉悦を浮かべている。
「どうだ? チンポはうまいか?」
「はいっ……ぢゅ…ふ…。とっても……おいしい……」
「あたしも……えぉっ……おごっ……んぢゅっ……」
恍惚しながらシグルドもスヴィアも心底嬉しそうにロキのイチモツをしゃぶった。
「……おぉ……んん……うあぁ……らめぇぇっ! ぢゅるっ……んぢゅる……ぇおっ……んぶっ…ザーメン、私のぉお……」
「違うぅ……私の……パイズリで、絞ったのよぉ、これぇ……私のぉ……ぇおっ……れろっ……」

スペック
ジャンル
: 戦乙女淫辱輪姦ADV
発売日 :06年12月29日発売予定(パケ)
:06年12月22日発売予定(DL)
定価 パッケージ版
: \2100(本体\2000)
ダウンロード版
: \1890(本体\1800)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : WindowsMe/2000/XP
DirectX : DirectX7.0以降
CPU :Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当以上 推奨
メモリ : 64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度 : 800×600(ハイカラー以上)
VRAM : なし
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン回想 : あり
音楽鑑賞 : なし
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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