LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
仮面の拷問士
仮面の拷問士
仮面の拷問士
制作 ブラックリリス
ジャンル 姫騎士拷問悦虐
ADV
監督 EDEN
シナリオ
原案
笹@
企画・
シナリオ
庵乃音人
原画 相川亜利砂
グラ
フィック
チーム
ピエール髭工房
備考 女の子ボイスあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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はるか昔、歴史の闇の中で、魔法の奇跡が輝いていた時代―――
主人公・キルトは「凍てつく大地」に住まう魔族の王に仕える将校。
専門は「拷問」と「密偵による謀略活動」で、現代でいう情報仕官といったところだが、戦場での武勇に比べれば、マイナスのイメージを持つ職業柄、侮蔑の意味を込めて「拷問士」と呼ばれている。敵対する人間たちに、恐怖の代名詞の様に覚えられている魔族軍の「拷問士」を務める主人公だが、実は魔族ならぬ人間であった。

「キルト様、将軍がお呼びです」

エスリア公国の城を包囲する魔族軍の陣中、キルトのテントに伝令がやってきてそう告げる。キルトは冷笑すると、仮面を着けテントを出る。彼が「仮面の拷問士」と呼ばれる所以である。彼の顔には醜い火傷の痩があった。別段それを隠すためではないのだが、魔族の軍中にあって、ことさら人間であることをアピールしたくないためだ。

「城を取り囲んでから、どれくらい経ったであろうか」

元は大陸西方地域の大国ザクゼンの有力貴族の子弟であったが、内戦の末、家は滅び流転の中で生き延びるために手を血に染めてきた末に魔族の将と成り果てた主人公。
自分を追いやった者たちへ復讐をするために、少年時代、戦乱の業火の中での誓いを果たすため、主人公はこの大戦で大きな功を上げる必要があった。
より高い地位へ、力を蓄えやがては……!!
しかし主人公に活躍の場を与えられず、人間嫌いの将軍から閑職に追いやられていた。
主人公は、将軍や他の将が集まったいる大きなテントにやってくる。

「……キルトか。いよいよお前に出番をくれてやる。存分に働いて見せよ」

当初、人間を甘く見た将軍を諌めた主人公であったが、「拷問士が小賢しい」と一蹴され、魔族軍は力押しで城の陥落を計った。個々の力では魔族に敵わない人間ではあるが、集団戦での戦術に長けており、幾度となる攻勢も聖剣を駆る女騎士の軍勢の前に撃退されていった。後日知ることなるが、その聖剣を駆る女騎士こそ、姫騎士ミエルと謳われる華麗なる剣豪王女であった。

「あの女騎士の操る聖剣の前では、我ら魔族の魔力も失われる。
 我ら魔将一騎当千と言えど、あの剣には敵わぬ。そこでお前の出番だ」
「聞くところ、人間の国にいた頃、将として勇名をはせたと聞く。
 人間の得意な戦術とやらを披露して見せよ」
「御意………」
「して城を落とすのに何人欲しい? 普段から知略に誇った風のお前だ。
 1千で十分だと言ってくれるかな?」
「兵は300もお預け頂ければ……」
「なぬ!? 城にまだ一千の兵がいる。それを300でか!?」
「はい。ただし、魔族の精兵をお貸し頂きたい」
「ぐ……むぅ……好きにしろ!!」

こうして主人公は兵300を率いて前線に出陣。
陣中のテントに篭っていた主人公は一転、馬上の人となる。

「敵は常に猪突猛進の魔族軍に油断しているだろう。さて、うまくいくか……」

主人公は密偵を各方面に放ち、万全の態勢で敵の動向を探る。
魔族たちが人間を甘く見ているとは言え、エスリアの兵はこれほど強かっただろうか?
隣国のルーフェン公国の英雄、聖人将軍クリストフ・エーベルヴァインや大国ザクセンの強兵ならまだしも、小国エスリアにこれほどの力があるのか?
そんな思いを巡らせていると副将が主人公に声を掛ける。

「……さま、キルトさま、各部隊予定通り配置につきました」
「よし、進軍する」

主人公の運命を大きく変えるエスリア城の戦いが始まろうとしていた。
血と獣液と、欲望と復讐と、絶望と悦虐と、制裁と悲劇に彩られた物語の幕が開かれる……!!

CHARACTERS【登場人物】
ミエル・ファルケ
本作のヒロイン。
大国ザクセン王国の第3王女にして、自ら聖剣騎士団長として兵士たちを束ねる誉れ高き姫騎士。ザクセンに伝わる宝物、魔族を退ける「聖剣」を操り、その剣技は隣国の英雄・聖人将軍クリストフ・エーベルヴァインをも凌ぐと言われている。
兄王からの信頼も熱く、通常ザクセンの紋章が刻まれる軍団旗には、彼女を象徴する聖剣を刻まれている。
年の割りには成熟した肢体と、スラリと長い手足を持つ凛々しい美少女。
誇り高くクールな性格。騎士の仕事に熱中するあまりか、数多の縁談も頑なに断っていたが、密かにルーフェン公国(ザクセンの西隣)への領土的野心に燃える兄王は、ミエルとルーフェンの西にあるエスリア公国のエスリア公との政略結婚を強引に推し進める。
頑なに断っていたミエルだが、抗しきれずしぶしぶ結婚することに。
そして結婚式当日、魔族がエスリア城を急襲。
ミエルは、これを良いことにザクセンより連れてきた聖剣騎士団500とともに戦闘に参加する。
ボイス 雨津さえ
サンプル 01 02 03
ミエル・ファルケ
マリー・バルリング
マリー・バルリング
ミエルの従者。細身の女豹のような美少女。
王家の血を引いており、ミエルとは親戚関係でもある。
長剣の使い手。ザクセンの剣聖と謳われるゲールハルト・バルリングの娘。ミエルと並ぶ剣の達人で、赤い甲冑を纏っていることから「赤騎士」と恐れられている。
ミエルとは身分上、主従関係ではあるが、幼少の頃より共に剣聖ゲールハルトに鍛えられた学び舎の友であり、仲の良い姉妹の様な関係。
勝気な性格ながらザクセン国内での人気は高く、彼女を崇拝する結社があるほど。
ミエルやローゼの様に胸が大きくないのがコンプレックス。
ボイス 渋谷ひめ
サンプル 01 02 03
ローゼ・ブライテンライトナー
ミエルの従者。
長槍の名手。戦闘においてはミエルやマリーより劣るが、知略に長けた参謀タイプでもある。
青い甲冑を纏っていることから「青騎士」と恐れられている。
ザクセンの名門騎士団、聖鋼騎士団団長、ボルト・ブライテンライトナーの妻。
夫とは、おしどり夫婦で知られていて、それをミエルやマリーに茶化されることもしばしば。
若いミエルやマリーに助言する優しいお姉さんといった感じで、美しいストレートの長髪の巨乳人妻美女。
ボイス 春日アン
サンプル 01 02 03
ローゼ・ブライテンライトナー
キルト 本作の主人公。
魔族の将のうちの一人。人間たちからは、「仮面の拷問士」と恐れられている拷問士(現代でいう情報仕官)。
実は人間で、大国・ザクセン王国の貴族出身、本名はヨハン・エルリック。
王国中でも王家の血を引く有力貴族ではあったが、王位継承に端を発した内紛で父・ユーリウスが失脚。エルリック家は滅ぼされ、まだ少年だったキルトは命からがら国外に逃げのみ、国外の親族に身をよせる。しかし、ザクセンの追求の手は厳しく、追っ手から逃れるため各地を点々とする。やがて青年へと成長すると頭角を現し、アレトゼーという小さな国の武将になるまで出世する。しかしそこでもザクセンの追っ手が忍びより、アレトゼーがザクセンの圧力に負けてキルトを売ろうとしたため出奔。その際に顔に大火傷を負う。
その後、仮面をする様になり、様々な苦難を経てヨハンから「仮面の拷問士」となり現在に至る。
生き延びるために、闇世界に身を投じ、いつしか人間の敵、魔族の将となった彼の信条は「生きてさえいれば、希望はいつでもある」。その強靭で強欲なまでの、生への執着こそが彼の原動力です。
PICKUP02【デモムービー】
デモムービーダウンロード
※24.5MB
※以下のミラーサイトさんからもダウンロードできます☆

まるちいんさいど。 /  こころんにあるみらー /  mirror.fuzzy2.com /  WindFriction
dRabbit.net / Mirror D-Station  / つんでれみらー /  きむらさーばー / e!コウリャクドットコム
GALLERY【ギャラリー】

突出した魔族軍に弓矢の雨! 
混乱する魔族軍、絶妙なタイミングで姫騎士軍が突入す!!

 馬を駆って先頭をひた走り、恐慌状態に陥った魔族の兵のただ中に勇んで飛びこんでいくのは、主君らしき男勝りの女騎士。
 彼女が手にする『聖剣』が魔族の力を弱らせ、一対一で人間ごときに負けるはずのない魔族の精兵たちを次々と葬る原動力になっていた。
 魔族の兵士たちはみな一様に目を剥き、驚愕する。
 聖剣を手にした男顔負けの姫騎士はまだうら若く、息を呑むほど可憐な美貌を誇っていたからだ。
「姫様に続けええっ!」 「者ども、行くぞおおっ!!」
 美貌の姫騎士に続くのは、彼女の家臣らしき2人の女騎士。
 それぞれ、赤と青に染め抜かれた色鮮やかな甲冑を身に纏い、聖剣の姫騎士に劣らぬ鬼人の様な強さで、魔族軍の隊列をズタズタに引き裂いていく。

「三角木馬」
アクメすれば重くなる魔法の枷を脚にはめられる姫騎士。苦痛と悦楽の責めが始まる!!

「い、いやああっ! 重い!?」
「身体が…や、やだ……やだっ! く、食いこんじゃう ……あああっ!?」
「ハハッ! 魔法の枷はどんな具合かな、ミエル姫」
「な、何!? 魔法の…枷ッ!?」 「いかにも」
「どんなに平気を装っても、この枷に嘘をつくことはできぬ」
「おまえが下品なアクメに達した回数に応じてじわじわと重く、そして大きくなっていくのだ!!」
「な、何だと…!?」
「あ、ああうっ!? や、やめろっ……! 触手を……触手を私から離せッ!!」
「クククッ! 奴隷の分際で、まさか俺に命令しているんじゃあるまいな?」

「サバ折り」
まずは手始め。苦痛責めから入るキルト。

 ミシ…ミシミシミシ……ミシミシミシミシミシ……!
「おほおおおおぉっ! ほほほおおおおっ!?」
 ミエルの身体がさらに後ろにのけぞり、凛々しい美貌が無惨にも醜く歪んだ。
 艶やかなロングヘアーが逆立ち、卵形の顔が茹でられでもしたように真っ赤に染まる。
「うえっ……く、くるひ、い…ぐはあっ……」
「うっ、ううっ……おおっ、おごおおっ…おっ…っ…んおおっ……」
「どうした、ミエル姫? やめてほしくないのか?」
「俺が手を挙げたら、『私は卑しいメス豚ミエルです』だ」
「さあ、行くぞ……」
「ふ、ふざけるな……うげっ、うげえっ……!?」

新たな拷問への下準備。
魔族の女によって四肢の関節がはずされていく!?

「あぐわああああああぁ!!!」
「や、やめろおおおっ! うううっ!?」
「これは魔族の女を処刑するときの伝統的な方法」
「我慢強い魔族の女さえ泣いて痛がる極悪な拷問だが、さっき彼女たちを小馬鹿にしたミエル姫なら、たいしたことはないかも知れぬな! ワハハハハッ!!」
「くっ……あうっ、くはあっ……!? あうっ、おおっ、おおおおおっ……!?」
 死ぬほどの激痛が、その華奢な肢体に走っていることは百も承知の上での揶揄。
 呻く姫騎士の額の髪の生え際から大粒の脂汗がタラタラと滲む。
「うっ……ぐっ……ううっ……お、おおぇぉぉぇぇ……」
「さて、では尋ねよう。あの剣の力を取り除く方法……教えてくれるかな?」
「こ、これしきのこと……! 誰が……教える……ものか……!!」

四肢の関節をはずされ、さらに筋力も魔薬によって三歳児並となった芋虫姫ミエル。

「むぐううっ!? むっ……むうぅっ……!!」
 俺が髪を引っ掴んでいなければすぐにも床にくずおれてしまいそうなミエルは懸命に顎を動かし、上下の歯を俺のペニスに食いこませようとする。
「クククッ……おい、ミエル。何をやってるんだ」
「むっ!? むぐうっ……むはあぁっ……!?」
「まさかおまえ、俺のチンポを噛み千切ろうなんて考えてるんじゃなかろうな?」
「ハハッ、小賢しいことを! おまえがそうするんじゃないかなどということはとっくに想定済みだ!」
「おまえがそうしたくてもできないように注射を打って全身を弛緩させている事実を忘れたか! この愚か者があっ!!」
 俺はそう叫ぶと、自らカクカクと腰を振って姫騎士の口の中で勃起男根を抜き差しした。
「むぶううっ! おっ、おえっ……! ごほっ!」

四肢の関節を外されてとっくの昔に意識も失い、完全に肉人形状態になったミエルを無理矢理四つん這いにさせ―――!

 獣の体位に突っ伏させられたミエルは、背後から極悪な突き上げを喰らうたび―――
 床に密着させた柔らかな乳房と頬をクッションのようにして前後に動きつつ、少しずつズズッ、ズズズッと前にずり動かされていく。
「むっ…むぅぅっ……ぅっ……ぅっ……むぅぅっ……」
 激しい突き上げに、さらに高々と持ち上がっていく巨大な尻桃。
 すでに数えきれぬほどのペニスを何本もアナルに咥えこみ、非道な中出し射精の責めを浴び続けていた。

「輪姦拷問」
姫騎士としての、いや人間としての尊厳さえ忘れ果てたような顔になって小刻みな痙攣を繰り返すミエル。

「……ご苦労だったな、おまえら。もう離れてもよいぞ」
「へ、へいっ! ぶひぶひっ!!」
「ぶひぶひぶひっ!!」
 俺の言葉を聞いたオークたちは従順に命に従い、まだなお猛り続ける巨大なペニスをミエルの膣穴と肛肉からちゅぽんっと引き抜くと―――
 姫騎士の肉体を床の上に打ち棄てた。
 ドサアアアッ!!
「うっ…! …うっ……おおっ!?」
「おっ、おっ……おっおっおっおっおっ……おぉぉぉぉぉぉぉぉっ……」
 オークたちに放り投げられ、四肢の関節を外されたまま卑猥なまんぐり返しの体位に二つ折りになるミエル。

隷属のキス。絶対受精の魔薬の契り。

「ど、どうせ……抵抗できないって……分かってるクセに……」
「ほぉ……ということは……?」
 俺はニヤリとほくそ笑みながら確かめるように聞く。
「うっ…!? の、飲んだわ! 飲んだから……は、早く私を……犯しなさいよ……!!」
「ほぉ、飲んだのか。クククッ! 絶対受精する薬だぞ。覚悟はできているのか?」
「……に、妊娠させればいいではないか……!」
 ミエルは切なそうに目を伏せ、長い睫毛を震わせる。
「フフフッ。エスリア公はいいのか? もう明日にでも、一年ぶりに愛しき人のもとに帰る予定なのだろう?」
「うるさい!! 私は妊娠したいと言っているのだ!何も問題はないであろう!!」「その通り。何も問題はない」
 俺は仮面を取ると大股でミエルに歩み寄り、その華奢な肢体を掻き抱くように両手に包みこんだ。
「むううぅっ!? むんんっ……むううぅぅっ!?」

「奴隷メイド拷問」
主人公のザーメンを飲まないと癒えない身体の発情。芋虫姫に狂おしい快楽の波が襲う!!

 凛々しく気高い姫騎士は、四肢の関節を外されたままその全身を強烈な悪臭を放つザーメンまみれにして、ピクピクと痙攣している。
「クククッ……ごきげんよう、ミエル姫。何ともいい眺めですな」
「あうっ……っ……ぅぅっ……ぉぉっ……ぉっ……」
 姫騎士は皮肉たっぷりの俺の言葉に、いつものように好戦的な言葉を返す余裕もなく、ワナワナと唇を震わせたままこちらを見上げる。
 その口からはダラダラと白いザーメンが溢れ返り、細い顎を伝って床に滴り続けていた。
「はぁはぁ……お、お願い……ザーメン……ザーメン、く、くらはぃ……」
「……………………」
「も、もぅ……ひぃはぁ……く、くるぃそう……くるぃそう……れしゅっ……はぁはぁ……」

スペック
ジャンル
: 姫騎士拷問悦虐ADV
発売日 :06年9月29日発売予定(パケ)
:06年9月22日発売予定(DL)
定価 パッケージ版
: \2100(本体\2000)
ダウンロード版
: \1890(本体\1800)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : WindowsMe/2000/XP
DirectX : DirectX7.0以降
CPU :Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当以上 推奨
メモリ : 64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度 : 800×600(ハイカラー以上)
VRAM : なし
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン回想 : あり
音楽鑑賞 : なし
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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