LILITH|リリス
リリス
ブラックリリストップ ブラックリリスとは?
リリスの「ADV+SLG」! 製薬会社を舞台に、主人公の復讐が始まる……!! 同僚の婚約者、人妻女上司……彼女たちを陥れ調教し、自らの出世に利用せよ!
MAIN【作品概要】 SYSTEM【システム】  
裏接待調教課
裏接待調教課
主人公・高城和之は大手製薬会社に勤める優秀な研究員。
これまでに数々の研究を成功させており、現在は念願の強制排卵剤(不妊治療薬)の研究をしていた。
そんなある日、主人公は失態を働き窮地に陥ってしまう。
主人公の研究成果を狙う同僚・沼田正裕と彼の婚約者・水谷美緒の罠にはまったのだ。
それが原因となり、主人公を日頃から好ましく思っていなかった女上司・若宮恭子の手によって研究を取り上げられ閑職へと配置転換となってしまう。
「本当はクビにしたかったけど、配置転換だけで済んで良かったわね」

失意の主人公であったが、閑職と思われていた部署には裏の顔があった。
裏接待調教課―――
あらゆる接待になれた政治家や官僚たちを篭絡するために設置された会社の裏の部署で、調教を施した女性社員に性的奉仕をさせ、彼らの変態的妄想を叶えることが主な業務であった。
主人公のこれまでの手腕を買った社長の意向でこの秘密の部署に配属されたという。
「裏接待に成功すれば出世、失敗すれば……」

復讐に燃える主人公は水谷美緒と若宮恭子をターゲットに動き出す。
「強制排卵剤を使って、愛すべき婚約者の前で、夫の前で確実に孕ましてやる……」
果たして主人公は彼女たちを陥れ、復讐を果たすことができのか……!?
そして裏接待を成功させてどん底から這い上がる事ができるのか……!?

裏接待調教課
制作 ブラックリリス
ジャンル OL調教SLG
企画・原案 EDEN
監督 EDEN with 武
原画 あるて
シナリオ 春日森 安斎兵梧
備考 女の子ボイスあり
CG鑑賞モードあり
シーン回想モードあり
既読スキップあり
随時セーブあり
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まるちいんさいど。さん /  こころんにあるみらーさん /  WindFrictionさん
dRabbit.netさん / kys-fileさん
Characters【登場人物】
若宮恭子
 主人公の上司にあたる女性。
男に負けじとバリバリと働いている。気が強く言いたい事をズケズケというため、男性社員からのウケは大きく二つに分かれている。
 女性を性の対象としか見ない男性には強い嫌悪を抱き、何度か男性社員達とセクハラに関わるトラブルを起こしている。主人公の言動の端々から女性を卑下するようなものを感じ、強い嫌悪を抱いている。
 彼女は結婚しており一児の母でもある。夫は同じ会社で若手の有望株として期待されている。
また夫とはおしどり夫婦として、近所でも会社でも評判。
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水谷美緒
 新人社員。同僚の沼田と婚約している。
よい所のお嬢様のせいか優しい性格、世間知らずでおっとりとした所が目立つ。会社の皆からはアイドル的な扱いをされている。
 想いを抱くと一途な性格で、そのため沼田にいいように利用されている。本編中では、不承不承ながら沼田のために主人公を陥れる策略に協力し、強い罪悪感を抱くことに……。
サンプルボイス 01 02 03
高城和之
 本作の主人公。製薬会社に勤める研究員。
これまでに数々の研究を成功させており、現在は念願の強制排卵剤(不妊治療薬)の研究をしている。表向きには不妊に悩む女性を救うと謳っているが、実際には女をいつでも確実に孕ませる、最高の凌辱のための薬物だと考えている。
 本編中では、同僚の姦計に落ち、恭子の手で左遷されて営業三課に配属される。
沼田正裕
 主人公の後輩にあたる研究員。
甘いマスクと気さくな言動で女性には人気がある。研究者としてはそれほど優秀ではないが、周囲との人間関係を上手くやってソツなく仕事をこなしている。
 八方美人で調子のいい所があり、また気きさくな表面と違い内面は腹黒い。誰も近づきたがらない主人公を一人先輩として慕う態度を見せ、その裏では彼の研究を自分のものに出来ないかと画策している。
若宮良行
 若宮恭子の夫。
若手の有望株として期待されており、現在は会社の将来を左右するような重要なプロジェクトを任されているほど。
恭子から少し話を聞いている程度で、主人公とはとくに面識はない。
Gallery【ギャラリー】
 俺はアタッシュケースの中から最も太いバイブを取り出し、恭子のマンコの最奥まで突き刺した。
「そら、恭子。下車の準備をするぞ。駅はもうすぐだ」
「あ、あぁ……ムリです……ひっく……。こんな格好じゃ降りられないわよぉ……!」
 黒鐘氏に良く見えるようにしながら、俺は手際よくバイブを脚に括りつける。
『次はー、高菜ー、高菜ー。お降りの方はご注意くださいー』
「あぁぁ、イヤです……いやぁ、降りられないです、許してください! 何でもするから!これだけはいやよぉおおっ!!」
 まだバイブのスイッチも入れていないのに、恭子の身体は極寒の中にいるかのようにガクガクと震えだす。
 やがて電車は止まり、俺はホームへと向かって踏み出した。
「来るんだ、恭子!」
「あぁぁっ、いやぁっ、いやぁあああああ――ッ!!」
 恭子の懇願など許されるわけもなく、彼女は俺にバイブをひっぱられた拍子に、ヨタヨタと車外に出てしまった。
 服は切り裂かれ、胸やバイブが蠢く局部を隠そうにも隠しきれず、ローションまみれの状態で恭子は衆人のもとに晒される……。
「あぁ……お乳、勝手に溢れてくる……ッ、んぐっ、はぁっ、ヌルヌルして、お、オチンポが滑る……」
「なんだ、また母乳が出てきたのか。だらしない乳だな……子供が知ったら泣くぜ? ククク……」
「言わないでよ! もう、言わないで……んっ、れろっ、んぐぅっ、ひゃぶれば、いいんでひょ……ちゅぽん!」
 長らくこうしていたぶっていたせいか、そろそろ射精感が込み上げてきた。
 だが、どうもいつもより熱い感じがする……一回では終わらないような、強烈な衝動が腹の中で渦巻いているのだ。
「あぶっ、なに、これぇっ、こんなの大きすぎるわよ!また、変なクスリ飲んだの……? ザーメンの匂いが、プンプンする……はむっ、れろれろれろぉっ」
「そら、そろそろ一回目出すぞ。全部受け取れ!」
「一回目って何……んぁっ、あ、んぶぶうううっ!」
「げほっ、おえっ、げほっ、イヤ! 飲みたくない!」
「誰に向かって口を聞いている……そら、もう充分慣れているだろう? 分かったら咥えろ!」
「んぅっ、ふっ、ぐすっ、ふえぇ……あふ、ごくんっ」
 先ほどの黒服がワイングラスを乗せたトレイを持って戻ってくる。そして各人の前にグラスを置いていった。
 俺と氏のグラスには深い深紅のワインが……、そして美緒の目の前に置かれたグラスには、白濁の液体がなみなみと注がれていた。
「こ……これは……」
 今にも自我を持って動き出しそうな、おどろおどろしい白濁の液体を目の前にし、美緒の表情が凍りつく。
「私はね、君のような素敵なお嬢さんに特製ドリンクを飲んでいただくのが大好きなんだ」
 黒鐘は紳士的な笑顔をたたえて言葉を続ける。
「ここ1週間、毎日オナニーして溜めたものだ。飲んでくれるね、僕の子種を」
「こ、子種……ザーメン……っ。こんなに、たくさん……っ」
 美緒はまだ驚愕の表情のまま、凍り付いている。
そろそろ飲み始めなければ、黒鐘氏のご機嫌も悪くなるだろう。
「すぅっ、はぁ……っ、い、頂きますっ!」
 男たちが視姦する中、美緒は意を決したようにグラスを傾けた。
「はぁ、またいじめているのか。しょうがないヤツめ」
 肩をすくめ、俺は調教室へ向かうことにした。
「おい、美緒!お前はまた言いつけを守らなかったのか?」
「あっ!? ご主人様、お帰りなさいませっ♪」
「うぅ……ぐすっ、ご主人さまぁ……っ。助けて下さい……あぁ、あああぁ……!!」
「ちょっと恭子さん?気安くご主人様にお声をかけないで下さい!」
「もう許してください! イクゥウ……ヒッ、ひぁあっ、ああっ、あぁ……ッ!」
 調教室に入ると、ボンテージの衣裳をまとった2人の妊婦が俺を出迎えた。
 恭子は縄で拘束されて宙吊りにされ、美緒にバイブで責められている……。
 何度も絶頂を繰り返しながら恭子が許しを乞うているが、美緒は少しも容赦がない。
「まったく、油断も隙もない人ね……。はあっ、はぁ……失礼しました、ご主人様♪」
 恭子をさんざんよがり狂わせ、美緒は頬を紅潮させて俺を振り返った。
 大量の催淫剤が含まれた牛乳の泉にペニスを突き刺したため、院長にもそれが回ってきているらしい。
「らめぇっ……出ちゃうっ、でちゃうぅぅ……っ!お願いしますっ! 抜いてくださいぃ……、うんちさせてくださぃぃ……」
「聞いたかね諸君? こんなに頭の良さそうな……しかも大人の女性がうんちさせてくださいときたものだ!」
「ハハハ、まったく良い見ものでございますな」
 取り巻きからは、絶えず嘲笑が漏れる。しかも、視線は彼女の肛門に釘付けだ。
「う、うぅ……ひっ、うぁぁ……。笑わないでぇ……苦しいのぉっ、ひぁぁあ……!」
 ビチビチと股間付近から溢れ出す牛乳に混ざって、何やら透明の液体も垂れ落ちてくるようになった。
「この牝奴隷は感じておるぞっ! 牛乳を浣腸され、アナルをかき回されて愛液を垂れ流しておるわっ!」
「いやぁぁぁ……やめてぇぇ!い、言わないでください……っ! ぁぁああ……!」
「はひっ、はふぅ……、んっ、んふぅ……ひっッ!げ、玄関で……玄関でこんなことぉ……廊下に聞こえてしまう……んひっ、ひふぅッ!」
「そう思うのならもっと声を落とせ」
「そ……んなっ、ひぅッ! んぅぅッ!」
「ははは……本当は聞こえて欲しいのだろう。そして何も知らないその声を聞いた人間がそっと覗いてくれるのを心待ちにしているのだろう」
「そ……んなっ……」
 ずんっ! と自分の腰を美緒に叩きつける。
「んぁぁ……ひっッ! ひぅ……は、はい……そ、そうです……覗いてほしい……見られたいんですぅ……」
「わたしのおまんこに先輩の大きくて太いおちんちんが入っているところを……きっと、見られたいんです!」
「ははは、いい子だ。よく言った。勿論たっぷり見てもらおうじゃないか。」
 ――呼び鈴が鳴った。
「ひっ……」
「い、いや……」
「ククク、力が入らないのなら肛門括約筋もゆるゆるだろう。スムーズな挿入を期待してるぜ」
 そう言って思い切り腰を落とした。
「ひぐッ、ひぎぃぃぃッ、ひあぁぁッ、ふぁッ、いぃぃぃ……ひぐぅぅぅ……ッ!」
「くッ……流石にきついな」
 入り口の拒むような締め付けはなかったが、直腸は固く、ギチギチと俺のイチモツを締め付けてくる。
「ひぁッ、ひぅぅ、いぐッ、きぅぅぅ……」
 ずりゅずりゅと肉棒を奥深くへと沈めていく。腸壁が野次馬みたいにざわざわと騒ぎ立てているのがわかる。
「どうだ? バイブよりよっぽどいいだろう?」
「よくないです……いやッ、ぬいてッ、抜いてくださいぃッ……」
「ちッ、まあいい、すぐによくなる」
 そういいながら、ピストン運動を開始する。アナルの快楽は排泄感にあるのだ。俺はそれを強調するように、大きなグラインドを始めた。
(いっ、いやあっ! ザーメンでイクッ、犬の格好で、あ、あ、ああああぁああッ!!!!)
 ――ジョボボボボ……。
 俺が子宮口に尿道口を押し当てて射精していると、恭子はあっという間に達しただけではなく、ご丁寧に尿まで撒き散らしてしまった。
 オスの犬の様に脚を上げ、股間から熱い尿を垂れ流す。
「いやぁ、見ないでぇ……オシッコするところなんか、いや、いやよぉおお……ッ」
「フフッ、どうやら本物の犬になったようだな。そら、漏らすほど良かったんだろ? 気持ち良かったんなら、犬みたいに鳴いて喜んでみろよ」
 悔しげに眉を潜めながら尿を漏らす恭子の耳元で、俺はそっと囁いていやる。
 すると、途端にいつものキツい視線が俺の顔を見つめ返した。
「変態……んぅっ、ワンッ、ワンッ、ワンワンワン!」
「アハハハハ! 傑作だ! いいぞ、恭子!」
スペック
ジャンル
: OL調教シミュレーション
発売日 :2005年4月29日発売(パケ)
:2005年4月22日発売(DL)
定価 パッケージ版
: \2520(本体\2400)
ダウンロード版
: \2205(本体\2100)
メディア : CD-ROM 1枚
OS : Windows98/Me/2000/XP
DirectX : DirectX7.0以降
CPU :Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当以上 推奨
メモリ : 64 MB(必須) / 256 MB(推奨)
解像度 : 640×480(ハイカラー以上)
VRAM : 16MB以上推奨
アニメ : なし
CG鑑賞 : あり
シーン回想 : あり
音楽鑑賞 : なし
音源
: PCM
主題歌 : なし
音声 : あり(女性のみ)
備考 : -
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