○暴漢2
「んじゃ俺はリリア姫の子宮に……
く、ぉぉぉぉぉぉっ!」
○リリア
「……ひっ!! 許ひて! それだけは許ひてーー!」
○リリア
「ふぁぁぁぁぁぁっ! い、いやーーーーーーっ!!」
ビュルルルッと音を立てて、リリアの子宮に精液が注ぎ込まれる。彼女は全身を痙攣させ、涙をはらはらと流したのだった。
…・…・…
男達に嬲られたリリアは、いまは放心して脱力していた。
○リリア
「うぁ……っ、あぁぁ……」
口からも肉穴からも、尻穴からもザーメンが逆流し、そして全身もドロドロに汚されている。
○キリコ
「フフフ……心打たれる光景ですわね。女がこうして脱力する……男達の慰み者になるのは、いつ見ても良いものですわ」 |
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○リリア
「……っ!! ぃひっ! ひひィィッッ!!」
一瞬にして広がった二穴の感覚に、リリアは身体を痙攣させ宙を見据えている。触手はじくじくと動きながら、二穴に入り込んでいく。
○リリア
「ぷはっ! はぁ、はぁ! はぁ、はぁ!」
…・…・…
ビュルルルルルッ!!
突然、触手から粘ついた水音がしたと思うと、リリアの下腹部がぽってりと膨らむ。
○リリア
「う、ぷ……っ」
子宮に先走り汁が溢れたのだ。その量が多すぎて、ま
るで妊娠したみたいにポテ腹になっている。そして膨らんだ子宮が他の内臓を圧迫するのだろう。
リリアは吐きそうに口を尖らせて、喉をぐびりと鳴らした。
ビュルルルルッ! ドビュッ!! |
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